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40TEXT_STMBDY105_02936_SEQ_00潮風亭のエストリルドは、道行く人を見定めているようだ。
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2824TEXT_STMBDY105_02936_TODO_00ウルヴィヴァと話す
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5248TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_001ねえ……キミ、とっても強そうだね。 私は「クラン・セントリオ」のエストリルド! 一緒に「モブハント」しようよ!
5349TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_002あれあれ、もしかしてキミ、「クラン・セントリオ」準クラン員の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない?
5450TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_003やっぱりー! アルドランさんから話は聞いてるよ! 凄腕の冒険者らしいね!
5551TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_004でも、そんな強い人がどうして準クラン員なの? ……わかったぞ! ひょっとしてキミ、素行に問題がある人だね? なら、「モブ」をたくさん狩って、名誉挽回しよう!
5652TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_005つべこべ言わず、「モブ」を狩って狩って狩って狩りまくンだよ!! そうすりゃ、ウチの連中もテメェのことを認めざるを得ねェ!! <If(PlayerParameter(4))>女なら<Else/>男なら</If>実力で黙らせてみろや!!
5753TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_006いっけなーい、つい熱くなりすぎちゃった! 詳しい話は、潮風亭の外にいる「ウルヴィヴァ」から聞いてね! それじゃあ、頑張ってね~!
5854TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_010エストリルドから、私を紹介されたと? ふむ、お前が準クラン員の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
5955TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_011私はウルヴィヴァ。 エストリルドと同じく、「クラン・セントリオ」の正クラン員だ。 クガネの「セントリオボード」の管理を任されている。
6056TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_012それにしても、お前ほど名の知れた冒険者が、 いまだ正クラン員になれないとは…… いったい、どんな悪事を働いたんだ?
6157TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_013なに、誤解だと? しかし、お前ほどの強者を準クラン員に留めておくのは、 我がクランにとっては勿体ない話だ。
6258TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_014ならば、私の権限を以て、 「ベテラン・モブ手配書:初級」に挑戦する権利を与えておこう。 依頼をこなしていけば、いずれ正クラン員への道も拓けるはずだ。
6359TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_015言っておくが、初級といえど、 その強さは、これまでお前が挑んできた相手とは比較にならんぞ。 注意して討伐にあたるように。
6460TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_016クガネとラールガーズリーチの「セントリオボード」から、 「ベテラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。
6561TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_017手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、 「セントリオ記章」を得ることができます。
6662TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_018なお、報酬との交換は、潮風亭の「エストリルド」、「サツヤ」、 ラールガーズリーチの、「ビレボー」、「リューキン」より、 行うことができます。
6763TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_019また、「レベル63」以上になると、 潮風亭のエストリルドから、新たなクエストが受注でき、 「ベテラン・モブ手配書:中級」に挑戦可能となります。
6864TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_020「モブ」についての詳しい話は、 酒場の外にいる「ウルヴィヴァ」から聞いてね!