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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_00ドマ町人地のアリゼーは、空いた時間の過ごし方を考えているようだ。
51TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_01アリゼーと話しているところに、アサヒとユウギリが現れ、ヤンサの視察がしたいと持ちかけられた。視察に付き添うため、ヤンサの門前侍町付近で「アサヒ」と話そう。
62TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_02アサヒは、門前侍町でかつての勇壮な町並みを思い返していたようだ。門前侍町を北へと進み、「アサヒ」と話そう。
73TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_03ドマ城が失われた姿を見て、ユウギリも再建への誓いを口にした。アサヒは、続けてドマに暮らす民の生活を見たいらしい。船を出してもらうため、ヤンサの城下船場で「アサヒ」と話そう。
84TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_04紅甲羅に襲われていたイッセとアザミを守り抜いた。ヤンサで、ふたりの無事を確認しよう。
95TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_05アサヒは、紅甲羅による襲撃を帝国の歪みによるものだと推測する。帝国を変えるためには、こうした事象も広い視野で捉えねばならないと語るアサヒは、改革への思いを強く訴えてきた。ヤンサの無二江流域で「アサヒ」と話そう。
106TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_06アサヒは、冒険者に自分の考えを聞いてほしかったらしい。子どもたちが無事だったことに安心したアサヒは、間近で見た冒険者の戦いぶりを称えるのだった。
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2824TEXT_STMBDC106_03027_TODO_00門前侍町付近のアサヒと話す
2925TEXT_STMBDC106_03027_TODO_01ドマ城付近のアサヒと話す
3026TEXT_STMBDC106_03027_TODO_02城下船場のアサヒと話す
3127TEXT_STMBDC106_03027_TODO_03城下船場のアサヒと話す
3228TEXT_STMBDC106_03027_TODO_04無二江流域のアサヒと話す
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5248TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_000そうね、せっかくだから、 ヒエンが前に言っていたように町人地の復興の様子でも…… ……って、あら?
5349TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいたのだな。 今、少しよいだろうか……。
5450TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_002ユウギリと……アサヒ大使、でいいのよね? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>になんの用かしら……?
5551TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_003ええ、噂に名高い神殺しの英雄と、お話がしたかったのです。 まさか、ここで会えるとは思っていなかったので、 いささか緊張していますが……。
5652TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_004……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、英雄と評していいの? まがりなりにも、あなたは帝国人でしょう?
5753TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_005その方は、過去に友軍と戦ったこともありますが…… 先ほど申したとおり、蛮神討滅を目指すのは帝国とて同じ。 そういった意味では、英雄と呼んで差し支えないかと。
5854TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_006それに私は帝国人とはいえ、ドマの出であることも事実。 蛮神スサノオは、ドマにとっても脅威となりうる存在でした。 それを討伐してくださったあなたは、やはり英雄なのです……。
5955TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_007……そうだ! ヒエン様が結論を出されるまで、まだ時間がかかりますよね? よければ、それまでヤンサの視察に同行してくださいませんか?
6056TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_008こうしてドマを訪れることができたのですから、 故郷の現状を、つぶさに見ておきたいのです。 ユウギリさんも、<If(PlayerParameter(4))>彼女ら<Else/>彼ら</If>が同行するなら安心でしょう?
6157TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_009……確かに、大使殿の安全のためには、 ふたりが同行してくれると心強いが……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうだろう?
6258TEXT_STMBDC106_03027_Q1_000_000何と答える?
6359TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_001一緒に行動してもいい
6460TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_002一緒に行動はしたくない
6561TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_010私も、同行に賛成よ。 ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。 どうせ暇だったしね。
6662TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_015……あら、いいんじゃない? ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。 どうせ暇だったし、不安があるなら私も同行するわよ。
6763TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_021ええ、ぜひ! それでは、この4人で行くとしましょう。 短い道中になりましょうが、よろしくお願いいたします。
6864TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_022まずはやはり、水没したドマ城と、 その周辺の門前侍町を見ておきたいですね。 私の記憶と、最も異なっている場所でしょうから……。
6965TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_023……異存はない。 では、「門前侍町」の辺りから見て回るとしよう。
7066TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_030もしアサヒ大使が妙な動きを見せたら…… ……って、今回こうして警戒してばかりね、私。 まあ、だからって気を抜くつもりもないけど。
7167TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_035ここを荒らすからくり兵どもも、いずれ一掃せねばな……。
7268TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_040かつては、武家屋敷が立ち並ぶ勇壮な町並みでしたが…… 姉のヨツユが、からくり兵を使って壊滅させたと聞きました。 なんとも残念なことです。
7369TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_041姉は見せしめのために行ったのでしょうが、 民の不満を増大させ、蜂起のきっかけを増やしただけでした。 やはり、これまでの属州政策は間違っていたんですよ。
7470TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_042和平が実現すれば、帝国から物資を送り、 ドマの再建を支援することも可能となるでしょう。 はやく、もとの町並みを取り戻してほしいものですね……。
7571TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_043…………。 ここをまっすぐ北に進めば、ドマ城を一望できる場所がある。 城跡を眺めたいのなら、そこに向かうのがよかろう。
7672TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_050今のところ、何か企んでいるようには見えないけど。 本当に、ただ一緒にドマを見て回りたいだけ……?
7773TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_055過去、ヒエン様がここから、 ドマ城をじっと眺めている姿をよく見かけたものだ。 天守閣を見つめ、何を思っておられたのか……。
7874TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_060かつてドマ城を訪れたときは、その美しさに見惚れたものです。 空へと伸びる天守閣に夕日がかかって大層綺麗でした……。
7975TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_061…………いつか、再建してみせる。 今は、民の暮らしを建て直すことを優先して、 無残な姿を晒してしまっているが……いつの日か、必ず。
8076TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_062ええ、そんな日が来るといいですね……。
8177TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_100_062さて、次は、ドマに暮らす民の様子を見せていただけますか? たしか近くに、ナマイ村という集落が有りましたよね。
8278TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_063ナマイ村まで赴くなら、河を下ったほうがいい……。 南西の「城下船場」へ向かい、船を用意してもらうとしよう。
8379TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_070このまま何事もなく終われば、いい気晴らしになりそうね。
8480TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_075ナマイ村に行くのも久しぶりだ。 イッセとアザミが折に触れて町人地を訪ねては、 近況を教えてくれるのでな。
8581TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_080ユウギリさんが渡し船を調達してくださいました。 それでは、ナマイ村方面へと向かいましょう。 英雄殿も、出立してよろしいですか?
8682TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_090アサヒの剣の腕前、相当のものだったわね。 さすが、帝国の大使を務めるだけあるわ。
8783TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_095ともあれ、イッセとアザミが無事でよかった。 しかし、紅甲羅の行動は気になるな。 何故、わざわざヤンサまでやって来たのか……。
8884TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_000_100さっきは、助けてくれてありがとうよ……。 それにしても、帝国の人間に助けられる日がくるなんてな……。
8985TEXT_STMBDC106_03027_AZAMI_000_105あっ、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、ありがとうねっ! ちゃんと、ナマイ村まで帰ってこれたよ。
9086TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_110急にすみません、つい熱くなってしまって……。 でも、あなたには私の考えを聞いてほしかったんです。
9187TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_111ともかく、子どもたちが無事で本当によかった。 私も、あなたの戦いを間近でみられたのは幸運でしたよ。 さすが、素晴らしい戦いぶりでしたね!
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9894TEXT_STMBDC106_03027_QIB_001_TODO_1紅甲羅のコウジン族たちを倒せ!
9995TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_001_001お前らァー! やっちまいなァーー!!
10096TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_001_002さぁ、私が相手です……いきますよ!
10197TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_002_001クソォー、中々しぶといヤツらだぜェー! こうなりゃ……残りの連中も出てこいやァー!!
10298TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_BATTLETALK_002_002クッ、ほかにも潜んでいたの!? 村人ふたりに、ずいぶん大げさな手勢ね……!
10399TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_002_003こちらの紅甲羅たちは、私たちで押さえます! 英雄殿は、増援の相手を!
104100TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_004_001ぬうー! お前ら、弱っちいヤツらを集中攻撃だァー!
105101TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_004_002子どもたちが危ない……! 英雄殿、私たちで攻撃を受け止めましょう!
106102TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_001敵が、多勢で攻めてくるならば……! 霧隠れの奥義、受けてみるがいい!
107103TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_002霧を呼びて、我が影と成す……! 疾れ、霧影たちッ!
108104TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_008_001また増援が来ました! 奴らの行動に注意を……私も、敵を引きつけます!
109105TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_DEAD_BATTLETALK_DEADこんな相手に……!
110106TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_DEAD_BATTLETALK_DEADだめだ……私は、まだ……ッ!
111107TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_DEAD_BATTLETALK_DEADうそ……ここで……終わり……?
112108TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_DEAD_BATTLETALK_DEADアザ……ミ……守れなくて、ごめん……。