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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_00石の家のアリゼーは、アルフィノのことを案じているようだ。
51TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_01アリゼー、ヤ・シュトラと、一服することになった。レヴナンツトールの石の家にある「<Sheet(EObj,2009467,0)/>」に向かおう。
62TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_023人で一服していたところ、サンクレッドが現れた。皆、アルフィノのことを案じているようだ。
73TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_03帝国に向かったアルフィノに思いを馳せた。ヤ・シュトラは蛮神研究のためドマへ、サンクレッドはゼノスの調査のため帝国属州へ、それぞれ、今後の動きを決めたようだ。アリゼーは、石の家に残ることになった。石の家の「アリゼー」と話そう。
84TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_04アリゼーはアルフィノからの連絡を待つようだ。アシエンの影が色濃い帝国へ向かったアルフィノの無事を祈り、いまは彼の朗報を待とう……。
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2824TEXT_STMBDD107_03076_TODO_00<Sheet(EObj,2009467,0)/>に向かう
2925TEXT_STMBDD107_03076_TODO_01<Sheet(EObj,2009467,0)/>に向かう
3026TEXT_STMBDD107_03076_TODO_02アリゼーと話す
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5248TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_000アルフィノも無茶したものね……。 それが若さ……ということかしら?
5349TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_000さてと……いろいろと目まぐるしかったけど、 しばらくは、アルフィノからの連絡を待つことになるわね。
5450TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_001せっかくだから、3人でひと息つかない? 情報共有がてら、お茶でもしましょうよ。
5551TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_002ええ、いいわね。 東方の土産話、ゆっくりと聞かせてもらうわ。 新たに召喚された蛮神も気になるところだし……。
5652TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_002(★未使用/削除予定★)
5753TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_003それじゃあ、用意するから、 そこの席で座っててね。
5854TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_005お茶を淹れるから、そこの席で座っててね。
5955TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_006ツクヨミ……だったかしら? 新たに召喚された蛮神の話を詳しく聞かせてちょうだい。
6056TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_010これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
6157TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_011しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
6258TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_013本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
6359TEXT_STMBDD107_03076_Q1_100_012席に座りますか?
6460TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_010……なるほど。 ツクヨミという蛮神も、スサノオと同じく、 「神器」によって召喚されたものだったのね。
6561TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_010ええ、そうなの。 東方には八百万の神が物に宿るという、 エオルゼアとはまったく別の信仰があるのよ。
6662TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_011「神器」による神降ろしは新たな脅威ね。 既知の召喚方法とは、方法論が異なるだけに情報が少なすぎる。 今後のためにも、私がドマへ向かって調査しておくわ。
6763TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_014助かるわ。 対策を迫られているドマの人々にとっても、 神器の研究は有意義のはず……。
6864TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_014エーテル学に詳しいヤ・シュトラなら適任よ。 後で、私からヒエンへの紹介状を書いて渡すわ。
6965TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_013情報共有は終わってしまったかい?
7066TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_018あらかたは、ね。 それで、ゼノスの遺体に関する調査は終わったの? 今お茶を淹れるから、結果を聞かせてもらえて?
7167TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_015あれから、ゼノスを埋葬した墓守に聞き込みをしてきた。 リセたちアラミゴ解放軍による死亡確認の後、 ヤツの遺体は確実に埋葬したとのことだ。
7268TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_016複数の証言から、埋葬の事実には何ら疑うべき点はない。 だが、リセが言ってたとおり、ゼノスの墓は一度、 荒らされたことがあり、墓石がひどく汚されていたという。
7369TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_017墓守は、奴に恨みを持つ者の犯行だろうと意に介さず、 墓石の汚れを落としただけで、棺の中までは見なかったそうだ。 おそらく、遺体がなくなったのはそのときだろう。
7470TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_017となれば、可能性はふたつ……。 遺体を処分した上で、影武者を立てて生存を演出しているか、 それとも本当に、死の底から蘇ったのか……。
7571TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_019アサヒとかいう熱烈な信奉者が面会した上で、 本物だと疑いもしなかったのなら、前者の可能性は低いわ。 やはり、アシエンの介在を考えるべきでしょうね。
7672TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_020かつて、俺はアシエンに乗っ取られて操られた。 またアシエンが、遺体に憑依した例も報告されている。 アルフィノの向かった先は、そんな連中が巣喰う場所ということだ。
7773TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_021アルフィノは……すべてを覚悟の上で向かったわ。 だから、私も引き留めることができなかった。 無事でいてくれればいいけど、今頃どうしているのかな……。
7874TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_030一方 帝国軍高速魔導駆逐艇L-XXV・艦橋――
7975TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_031アルフィノさん。 航行は順調そのものですよ、どうしました?
8076TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_032船室からは外が見えないもので…… 今、どのあたりを?
8177TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_033軍用艦ですから、見晴らしについてはご勘弁を……。 現在はオサード小大陸の西端、永久焦土地帯の上空です。 たとえ船室に窓があっても、見えるのは延々と続く荒野だけですよ。
8278TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_034永久焦土地帯……確か文献によれば、 環境エーテルが極端に枯渇し、荒廃した土地だとか……。
8379TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_035ええ、古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、 焦土と化した場所と考えられています。
8480TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_036ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝は東州遠征の道中にて、 この地を直にご覧になり、星を蝕む脅威を認識…… 蛮神討滅を国是に掲げたと言われています。
8581TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_037何事か!?
8682TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_038所属不明の飛行型魔導アーマーが飛来…… 攻撃を受けています!
8783TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_039魔導アーマーだって!?
8884TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_040うわっ!
8985TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_041被害状況を確認! 各砲座、各個の判断で迎撃を……!
9086TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_042メイン魔導炉に被弾! ダメです……制御不能! 墜落します!
9187TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_043馬鹿な、我が艦の弱点を知っているとでも……!? ……ええい、総員、衝撃に備えろッ!!
9288TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_044気付きましたね、アルフィノさん。 ご安心を、どうにか不時着しました。
9389TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_045ですが、換気システムが停止し、煙が回ってきています。 ひとまず、生存者とともに艦の外に脱出しましょう。
9490TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_046あ、ああ……了解です。
9591TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_050(★未使用/削除予定★)
9692TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_051(★未使用/削除予定★)
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10096TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_060くっ……こんな場所で、やられてたまるものかッ!
10197TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_061な、何者……!?
10298TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_062ともかく敵の敵というなら、今は味方と考えましょう。 彼らと連携して、敵部隊を撃退するんです!
10399TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_063肝が据わっていますね……。 わかりました、やってやりましょう!
104100TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_070どなたかは存じませんが、助かりました。 援護に感謝します。
105101TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_071(-ガンブレード使いの男-)驚くべき運命か……。 かような場所で、エオルゼア人…… しかも、あの「暁」の一員と巡り会うとは。
106102TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_072私を知っておられる、と?
107103TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_073(-ガンブレード使いの男-)少しばかり因縁がな……。
108104TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_074(-ガンブレード使いの男-)では、こちらも問おう。 うぬらは己が置かれた状況を理解しているか?
109105TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_075……倒した敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章がありました。 つまり、皇帝陛下あるいは皇位継承者の、 不興を買ったということ……。
110106TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_076その背後にある事情も、憶測であれば少しは…… しかし、あなた方はいったい?
111107TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_077(-ガンブレード使いの男-)これが、その問いの答えとなろう……。
112108TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_078こ、この仮面は……!
113109TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_079(-ガンブレード使いの男-)そうだ。 我らは、アシエンと戦う者……。
114110TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_080(-ガンブレード使いの男-)さて、我らは行くが、どうする?
115111TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_081仮にこの焦土を越えて長き旅の末、帝都に辿り着いたとしても、 待っているのは、皇帝親衛軍の歓迎でしょうからね……。
116112TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_082受け入れてくださるのなら、同行を希望しますが、 ええと…………
117113TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_083(-影の狩人-)今はただ、影の狩人とでも名乗っておくとしよう。
118114TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_100_083(-影の狩人-)来るがいい、民衆派の将校……。 そして、「暁」の少年よ。
119115TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_090ああ、もう嫌になるわ。 なにもできずに、アルフィノのことを考えて、 悶々とするなんて……。
120116TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_091それぞれの役割ってものがあるさ。
121117TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_091そんな訳で、俺も俺で役割を果たすとするか……。 アルフィノが覚悟を決めて、東から帝都を目指したのなら、 俺は西から帝国の属州を探るとしよう。
122118TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_092それなら、私も連れてって! 私だってここで、じっとなんてしていられないもの……!
123119TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_093いや、向かうのは属州とはいえ帝国領だ。 潜入術を身に付けた俺ひとりの方が身軽でいい。
124120TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_094足手まといになんてならないから……お願い!
125121TEXT_STMBDD107_03076_Q1_000_000アリゼーに何と言う?
126122TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_001サンクレッドに任せよう
127123TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_002自分が行こう
128124TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_094そ、そんな……。
129125TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_095アリゼー、気持ちはわかるけれど、 ここは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりよ。 専門家のサンクレッドに任せた方が無難だわ。
130126TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_200_094私の代わりにあなたが行くと言うの……?
131127TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_093悪いが、今回ばかりはお前にも待っててもらおう。 諜報は目立たないことが重要なんでね、 とにかく、ひとりの方が都合がいいんだ……わかってくれ。
132128TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_095……わかったわ。 でも、くれぐれも気をつけてね……。
133129TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_095さてと、そうと決まれば、さっそく準備といくか。 アラミゴから国境地帯を越えるとなると、大事だからな。
134130TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_096アリゼーは、アルフィノのことで、心穏やかじゃないみたい。 何だかんだ言って、仲のいい兄妹ってことよ。 また折を見て、様子を見に来てあげてちょうだい。
135131TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_100結局、私は祈ることしかできないけど、 サンクレッドとアルフィノ、ふたりの連絡を待つことにするわ。
136132TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_101適材適所ってことさ。 何かわかり次第、連絡するから気長に待っていてくれ。 じゃあな!
137133TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_102さて、私もドマに向けて出発しなくちゃ。 東アルデナード商会の商船にでも、便乗させてもらうわ。 何かあったら、連絡してちょうだい。
138134TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_103<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、また顔を出してね。 そのときは、きっと朗報が届いているはずだから……。
139135TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_104エモートアクション「表情:空想」を覚えた!