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40TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_00低地ドラヴァニアのアリゼーは、そわそわしているようだ。
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2824TEXT_STMBDF102_03180_TODO_00アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す
2925TEXT_STMBDF102_03180_TODO_01アリゼーと話す
3026TEXT_STMBDF102_03180_TODO_02帰燕館のヒエンと話す
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5248TEXT_STMBDF102_03180_KRILE_000_000結局、お役に立てなくてごめんなさい。 まさか、意思の痕跡が消えてしまっているなんて……。
5349TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_010さあ、亡命してきたマキシマ大使のもとへ急ぎましょう。 難民たちはアラミゴ王宮に保護されているそうだから、 行き先はアラミガン・クォーターね。
5450TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_011リセが話を通してくれているから、 アラミゴ解放軍の衛兵に声をかければ、案内してくれるそうよ。
5551TEXT_STMBDF102_03180_KRILE_000_012アルフィノくんの安否が掴めるといいわね。 それじゃあ、私は引き続き魂の行方を調査してみるわ。
5652TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_015アルフィノは……きっと無事よね……。
5753TEXT_STMBDF102_03180_RESISTANCEGATEGUARD_000_020これは「暁」のお二方、リセ様より話は伺っております。 アラミゴ王宮へ向かわれますか?
5854TEXT_STMBDF102_03180_Q1_000_021保護された難民のもとへ向かいますか?
5955TEXT_STMBDF102_03180_RESISTANCEGATEGUARD_000_025帝国軍の再侵攻がこんなにも早いとは……! 「暁」のお二方は、火急に東方への伝達を、 と、リセ様より言付かっております。
6056TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_030アルフィノの件で、ひと安心できたと思ったら、 大変な事態になってきたわね。
6157TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_031今度は東方だなんて、目まぐるしいものだけど、 じっとしていられないタチの私には、これくらいが丁度いいわ。 一刻も早く、ドマ町人地の帰燕館へ急ぎましょう!
6258TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_035これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 彼らは、東方連合に加わった各組織の代表たちだ。 交渉の甲斐あって、こんなにも多くの勢力が集まってくれた。
6359TEXT_STMBDF102_03180_HAKUROU_000_036ドマ一国では心許なかったが、これだけの勢力が結束すれば、 かなりの戦力が期待できるだろう。
6460TEXT_STMBDF102_03180_TANSUI_000_037帝国は俺たちの紅玉海を、さんざ荒らしまわってくれたからな。 そろそろ、ツケを払わせたいところだぜ。
6561TEXT_STMBDF102_03180_AOKORAHERALD_000_038私ら碧甲羅としてもぉ~。 帝国の横暴には我慢ならないんだよねぇ~。 紅甲羅にも早く目を覚ましてほしいもんだよぉ~。
6662TEXT_STMBDF102_03180_CIRINA_000_039マグナイさんたちオロニル族は、 あの戦いの後、厳しい訓練を続けているようです。 勝負に敗れたのが、よほど悔しかったのでしょうね。
6763TEXT_STMBDF102_03180_NAGUSAHERALD_000_040ヤンサに隣接するナグサの地より、参上つかまつった。 長らく帝国に対する抵抗活動を続けてきた我らにとって、 今回の連合結成の打診は、まさに渡りに船であった。
6864TEXT_STMBDF102_03180_DALMASCAHERALD_000_041ラバナスタが陥落してから、我ら生き残った者たちは地下に潜り、 次なる反撃に向けて力を蓄えていたのだ。 ダルマスカの民は、何度でも立ち上がるぞ。
6965TEXT_STMBDF102_03180_KIENKANGATEKEEPER03028_000_042ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
7066TEXT_STMBDF102_03180_EVENTAREA_WARP_000_043「帰燕館」へ入りますか?
7167TEXT_STMBDF102_03180_TANSUI_000_044ドマの殿様からお呼ばれされてるもんでな。 これからドマへ向かうところだ。
7268TEXT_STMBDF102_03180_CIRINA_000_045東方連合の軍議に私が出ることになりました。 草原の民の代表として、精一杯務めを果たします。
7369TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_050おお、そなたらか。 東方連合に加わった各組織の代表たちに集まってもらい、 今後のことについて、話し合いを行っていたところだ。
7470TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_051周知の、海賊衆と碧甲羅。 そなたの尽力によって説得できた、アジムステップの遊牧民……。
7571TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_100_051そして、隣人であるナグサの諸派と、不屈なるダルマスカの民……。 ただ、ダルマスカの抵抗勢力は現在、分裂してしまっているので、 連合への正式な加入は連帯を取り戻してからとなっている……。
7672TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_052勇猛果敢な猛者たちが、連合の名のもとに集まってくれた。 自由を脅かす帝国には徹底抗戦するということで、 皆の意見は一致している。
7773TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_053東方連合の準備が順調そうでよかった。 実は、その戦力も借りたい事態になったの……。
7874TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_054アルフィノの行方について、多少なりとも情報が得られたことは、 喜ばしい限りだが、帝国の動きがこうも早いとは……。 アラミゴ攻めも、そう遠くないといったところか。
7975TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_055属州に潜伏している忍びたちからの報告も、 帝国軍が西方に集結しつつあることを裏付けるものばかり。 おそらく、東方ではなく、エオルゼアに狙いを絞ったのかと……。
8076TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_056そうとなれば、我らも援軍を派遣したいところだが…… それも、永久焦土地帯に防壁を築けるか否かにかかっておる。 飛空戦艦での侵攻を防げぬ限り、奇襲の危険は残り続けるのでな。
8177TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_057例のアラグの防御フィールドね。
8278TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_058ああ、わしは東方に古来より伝わる四聖獣の一角、 東方の守護者とされる存在にあやかり、「青龍壁」と名付けた。
8379TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_059ガーロンド社の技術者による発生器の設置も完了したので、 この後に、起動実験を行う手筈であった。
8480TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_060よければ、そなたらも起動実験に立ち会ってもらえぬか? 魔大陸へと赴いたことのある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 その効果の程を、見極めてもらいたいのだ。
8581TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_062わかったわ。 ヤ・シュトラの代わりというわけにはいかないけど、 私も同行させてもらうわね。
8682TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_063ユウギリ、わしは永久焦土地帯へと向かい、 「青龍壁」の展開を急ぐ。 各代表との軍議の詰めは、そなたとハクロウに任せるぞ。
8783TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_064承知……。 ヨルと大隼はすでに、手配させてありますので、 どうか、お気をつけて。