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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_00イサリ村のハマカゼは、伝えたいことがあるようだ。
51TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_01ハマカゼと話した。なんでも、依頼したいことがあるらしく、ラショウが冒険者を探しているらしい。まずは担当者だという、紅玉海の筋違砦にいる「キュウセイ」と話そう。
62TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_02キュウセイと話した。アメノミハシラ付近の「<Sheet(EObj,2009514,0)/>」で待機しよう。
73TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_03やって来たラショウとキュウセイから話を聞いた。冒険者に頼みたいのは、アメノミハシラの探索だという。入口となる転送装置まで案内してもらうため、筋違砦の「キュウセイ」と話そう。
84TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_04キュウセイと話した。かつて攻略した地下迷宮と同様の特異性を持つ、魔物はびこるアメノミハシラの探索を始めよう!
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2824TEXT_STMBDY701_03131_TODO_00キュウセイと話す
2925TEXT_STMBDY701_03131_TODO_01<Sheet(EObj,2009514,0)/>で待機
3026TEXT_STMBDY701_03131_TODO_02キュウセイと話す
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5248TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_000クエスト「深淵なるはアメノミハシラ」を受注するには、 ディープダンジョン「死者の宮殿」の、 「B50」を踏破している必要があります。
5349TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_001なお、「死者の宮殿」を開放するには、 クエスト「奇異なる地下迷宮」をコンプリートする必要があります。
5450TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_000あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな? うちの頭領、ラショウさんが探していたぜ。
5551TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_001なんか頼みごとがあるみたいだったが、 内容までは聞いてねえ。 たぶん、下っ端には教えられねえ重要な話なんだろ。
5652TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_002筋違砦の「キュウセイ」ってのが、 この件について取り仕切ってるから、 まずはそいつから話を聞いてくれ。
5753TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_010筋違砦の「キュウセイ」から、話を聞いてくれ。 頭領があんたを探している件について、 そいつが取り仕切ってるらしいからよ。
5854TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_011……お前か、よく来てくれた。 俺の用件については、「キュウセイ」に任せている。 まずは奴に声をかけてくれ。
5955TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_020これはこれは。 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
6056TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_021ただいま、頭領を呼んでまいります。 詳しい事情をご説明しますので、申し訳ありませんが、 アメノミハシラの前で、少々お待ちいただけますか?
6157TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_030キュウセイとはもう話したようだな。 なら、アメノミハシラの前で待っててくれ。 ここで詳しい話をするには、問題があってな……。
6258TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_031詳しい事情の説明をしますので、 アメノミハシラの前で、少々お待ちください。 頭領とともに、すぐ向かいますので。
6359TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_100_040その柱……アメノミハシラが気になるか? なら、話をするのにちょうどいい。
6460TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_040呼びかけに応じてくれたこと、感謝する。 お前を頼ったのは他でもない。 秘密裏に、「ある場所」の探索を頼みたいのだ。
6561TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_042俺たちが探索するには、差し障りがある場所でな……。 詳しくは、発見した本人に話させよう。
6662TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_043数日前のこと、私が当番だったもので、 筋違砦の周辺を見回りしていたのですが…… その際、見たこともない魔物の群れに、襲撃されたのです。
6763TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_044なんとか撃退したのち、周辺の捜索を行いましたところ、 物置小屋の床に、見知らぬ隠し戸が開いているじゃありませんか。 驚いて調べると、地下に奇妙な装置が設置されていたのです。
6864TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_045さらに驚くべきは、装置に触れるや否や、 私は、魔物ひしめく伏魔殿へと転移されたこと……。
6965TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_046私ごときの技量では、探索はあまりにも無謀と判断。 命からがら魔物の巣窟より逃げ帰り、 頭領へ報告した次第です。
7066TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_047報告を受けた後、俺の方でも調べてみたんだが、 転送先はアメノミハシラの内部のようだ。 ……それが、この話の厄介な点でな。
7167TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_048エオルゼアからいらした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が、 疑問に思うのも当然でしょう。 アメノミハシラは、いわゆる聖地なのです。
7268TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_049神代の時代、最初に紅玉海へと降り立った神々は、 オノコロ島を創り、そこにアメノミハシラを築いたのだとか……。 一説には、天から地へ神々を導く階段だとも言われております。
7369TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_050ともかく、神々が創ったものであるからと、 オノコロ島とアメノミハシラは、長らく禁足地とされてきた。
7470TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_051だが、俺たちは神をも恐れぬ海賊衆。 誰も足を踏み入れぬならばと、この島に陣取り、 砦を築いて、自分たちの拠点としてきたのだ。
7571TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_052そんな俺たちが、アメノミハシラは魔物の巣窟だったと騒げば…… いや、騒がずとも、あの柱の探索を大々的に始めれば、 どうなると思う?
7672TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_053人々の海賊衆に対する感情は、間違いなく悪化するでしょう。 信心深い者たちが、実力行使に出るかもしれません。
7773TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_054だからといって、拠点にある魔物の巣窟を放置するわけにもいかん。 ……ゆえに、お前には転送装置を使ってアメノミハシラへ侵入し、 秘密裏に内部を探索してもらいたいのだ。
7874TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_055外部の者ならば、その存在を隠し通すことも容易だ。 それにお前の実力なら、隠密性を重視した少人数での探索も、 難しくはないだろう。
7975TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_056内部には、怪しげな「結界」が張られており、 普段の実力を発揮できぬ有様だが…… アメノミハシラの探索、引き受けてはもらえないか?
8076TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_057私からもお願いいたします。 もちろん、できうる限りの支援はいたしますので……。
8177TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_058……助かる。 後のことは、キュウセイに任せてあるから、 こき使ってやってくれ。
8278TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_059では、入口となる転送装置まで案内いたしましょう。 物置小屋……最初にお会いした小屋の前でお待ちしています。 用意が整いましたら、声をおかけください。
8379TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_060アメノミハシラの探索、よろしく頼む。 なに、お前であれば軽くこなせるはずだ。
8480TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_070お待ちしておりました。 では、転送装置までご案内する前に、 アメノミハシラ内部について、もう少し詳しくご説明しましょう。
8581TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_071頭領が言いましたとおり、内部には特殊な「結界」が張られ、 普段どおりの力が出せない上、持ち込んだ武器が使用できません。
8682TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_072なので、非常に危険な…… おや、何か気がついたことでも?
8783TEXT_STMBDY701_03131_Q1_000_000何と言う?
8884TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_001似た場所を知っている
8985TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_002…………
9086TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_080似た場所が、他にもあるのですか!? まさか……そんなはずは……。
9187TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_081いえ、「結界」自体は……。 ならば、存在しうる、ですか。 容易には信じがたいことですが……。
9288TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_090もしや、説明は不要、ということでしょうか? なるほど、ご自分の身で確かめると。 さすが、エオルゼアの……。
9389TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_100ともかく、そういうことでしたら、説明は不要でしょう。 では、これをお使いください。
9490TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_101アメノミハシラ内部で発見した「魔器」です。 自分のエーテルを具現化し、武器とすることができます。 これを使えば、内部でも戦えるはず。
9591TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_102ただ、この「魔器」を持ってしても、 アメノミハシラの探索は、長期戦になるでしょう。 なにせ、最上階が見えないほど高い柱ですから。
9692TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_103ですから、30層をひとつの区切りとして、 おおまかな報告をお願いできますか? それ以降は、頭領も交えて方針を相談いたしましょう。
9793TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_104私も、直属の部下とともに、 微力ではありますが支援いたしますので、 アメノミハシラの探索、よろしくお願いします。
9894TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_110ディープダンジョン「アメノミハシラ」に、 挑戦可能となりました。
9995TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_111再度「キュウセイ」に話しかけ、 「アメノミハシラに挑戦する」を選ぶことで、 コンテンツを開始することができます。
10096TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_112アメノミハシラは、レベル「61」以上の、 ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。 初めて挑戦する際には、レベル61での開始となります。
10197TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_113その他の詳しい説明も「キュウセイ」から聞いておくと、 攻略の助けになるかもしれません。 準備を整え、天高く伸びる柱の内部を探索しましょう!
10298TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_041(★未使用/削除予定★)
10399TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_111(★未使用/削除予定★)