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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_00彷徨う階段亭のジオットは、酒を味わいながらも冒険者に鋭い視線を送っているようだ。
51TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_01ソープロシュネーの再生能力の手がかりを得るため、罪喰いを癒やす実験を試みることになった。アム・アレーンのモルド・スークで「ジオット」と話そう。
62TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_02ジオットは、酒の力で罪喰いを倒してみせると去っていった。ジオット曰く、モルドの地酒はなかなかのものらしい。モルド・スークにジオットが残していった「<Sheet(EObj,2010002,0)/>」を調べよう。
73TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_03<Sheet(EObj,2010002,0)/>は、モルド族以外は呑めたものではないらしい。モルド・スークの南東に向かい、「ジオット」と合流しよう。
84TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_04ジオットは、見事に罪喰いを討伐していた。「倒された罪喰い」を癒し、治癒魔法による変化はないか様子を見てみよう。
95TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_05ソープロシュネーの再生能力は、治癒魔法とは異なるものらしい。また、ソープロシュネー自体も、何かしらの行動原理があって再生を行っているようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。
106TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_06ジオットは、見落としている何かを思い出すまで酒を呑むという。その間の時間を無駄にしないよう、冒険者も有意義に過ごそう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
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2723TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_23
2824TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_00モルド・スークのジオットと話す
2925TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_01<Sheet(EObj,2010002,0)/>を調べる
3026TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_02ジオットと合流
3127TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_03倒された罪喰いを癒す
3228TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_04彷徨う階段亭のジオットと話す
3329TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_05
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5248TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_001ング、ング、ング……プハァ……。
5349TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_002ラリホー! 我が相棒、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! なかなかに実力に磨きをかけてきたようじゃな!
5450TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_003ヒック……言わんでもいい! 二重……いや三重に分裂して見える、お前さんの身のこなし…… 壮絶な修行を積んだからこそ、体得できたのだとわかるぞい!
5551TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_004……わかっておるじゃろうが、冗談じゃぞ? ドワーフが、この程度の酒で目を回すものか!
5652TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_005……ゴホン。 ところで、お前さん、ソープロシュネーの再生能力を、 封殺する方法を思いついたかの?
5753TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_006ふむ、さしもの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 一度、見ただけで対策を考案することはできんか……。 ならば、少しばかり実験してみるぞい。
5854TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_007はぐれ罪喰いを探して仕留め、 お前さんの治癒魔法で癒してみるのじゃ。
5955TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_008もちろん、罪喰いは生物ではないゆえ、治癒は失敗するじゃろう。 じゃが、いかに失敗するのか反応を確認することで、 ソープロシュネーの能力に迫る手がかりが得られるかもしれん。
6056TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_009酒場に来ていた隊商から聞いたところによれば、 折よく、アム・アレーンで、はぐれ罪喰いが出没しておるらしい。 さっそく「モルド・スーク」に向かうぞい!
6157TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_050ング、ング、ング……プハァ……。
6258TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_051モルド族が作る酒なぞ、呑めたもんではないと思っておったが、 なかなかどうして、イケるではないか!
6359TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_052もう、このやりとりも、 いい加減ウンザリしてきたぞと言いたげな顔じゃの。 じゃが、ドワーフは呑めば呑むほど強くなる……ヒック!
6460TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_053嘘だと思うかの……? ならば、ワシ自らが証明してみせるぞい!
6561TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_054すでに、はぐれ罪喰いが現れる場所は、調べておいた。 ワシが先に行って、酒の力でチョチョイと倒しておくからの。
6662TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_055では、後でモルド・スークの南東に来るが良い! あ……そこにある「モルドの地酒」…… まだ残ってるから、お前さん呑んでもいいぞい!
6763TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_060(★未使用/削除予定★)
6864TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_100半分ほど残った「モルドの地酒」だ。 強烈な匂いを放っている。
6965TEXT_LUCKBA221_03269_Q1_000_000モルドの地酒を呑む?
7066TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_001呑む!
7167TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_002呑まない……
7268TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_102覚悟を決めて「モルドの地酒」を呑み干した! 最初に感じたのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>泥水のような風味</Case><Case(2)>この世のものとは思えぬ泥臭さ</Case><Case(3)>さわやかな春風のような風味</Case><Case(4)>舌先の痺れ</Case><Case(5)>味のないただの水</Case><Case(6)>酒精の強さ</Case><Case(7)>遠い日の思い出</Case><Case(8)>神々を呪いたくなる雑味</Case></Switch>、 最後に残ったのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>焼け付くような喉の痛み</Case><Case(2)>自分の決断への後悔</Case><Case(3)>かすかに甘みのあるフルーティーな後味</Case><Case(4)>虚無</Case><Case(5)>ただの酒精</Case><Case(6)>軽い酩酊感</Case><Case(7)>明日への希望</Case><Case(8)>砂利のような喉の異物感</Case></Switch>……。
7369TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_103あのドワーフと同じくらい、いい呑みっぷりネ! モルド族以外で、その酒をひと口以上呑めたのは、 アナタたち二人だけネ、驚愕ネ!
7470TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_104超える力か、あるいは生物としての純粋な生存本能か、 とにかく危険を察知したので、呑むのをやめておいた。
7571TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_105たしかに、止めておいたほうがいいネ! モルド族以外で、その酒を普通に呑んだのは、 さっきのドワーフだけネ、驚愕ネ!
7672TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_110(★未使用/削除予定★)
7773TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_100_111はぐれ罪喰いが倒れている……。
7874TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_150ほれ、見ての通り、罪喰いは始末したぞい!
7975TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_151実は、もう1体倒したんじゃが、 張り切りすぎて、原型を留めんくらいになってしまっての! 危うく、イロイロと逆流しかけたもんで、片付けておいたぞい。
8076TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_152とにかく、ワシが酒を呑んでも、 戦いに支障がないことはハッキリしたはずじゃ。 ここらで、今日の目的を果たしておくぞい。
8177TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_153この「倒された罪喰い」に向かって、 治癒を施してみてくれんかの?
8278TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_155この「倒された罪喰い」に向かって、 治癒を施してみてくれんかの?
8379TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_200ふむ……予想どおりではあるが、反応はないの。 ここから導き出されるのは……?
8480TEXT_LUCKBA221_03269_Q2_000_000治癒魔法が効かないということは?
8581TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_001罪喰いは生物ではない
8682TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_002治癒魔法に罪喰いを癒やす力がない
8783TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_202うむ、その通りじゃ。 罪喰いは、人や獣といった何らかの生物が変異した存在じゃが、 生きてはいない、ということじゃな。
8884TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_203うむ、その通りじゃ。 治癒魔法とは、方法論はどうあれ他者に生命力を分け与え、 自然治癒力などを高めることで、回復へと導く術じゃからな。
8985TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_204すでに生命活動を止めた罪喰いは、生物ではない。 光のエーテルで動く人形のようなもの……。 そんな罪喰いに、治癒魔法で生命力を与えても意味はない。
9086TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_205では、なぜソープロシュネーは、 いとも簡単に、罪喰いを再生することができるのじゃ?
9187TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_206……それにしても、今回はソープロシュネーが現れんの。 罪喰いを倒してから、しばらく経つというのに…… 近くにおらんからなのか?
9288TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_207よくよく考えてみれば、 ホルミンスターの戦いでも、やつが現れたとは聞かなかったの。 数多くの罪喰いが倒されたはずなのに……。
9389TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_208何か、別の行動原理が……?
9490TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_209うむ、わからん! ひとまず、悩みすぎは身体に毒じゃ。 クリスタリウムに戻って、一杯ひっかけるぞい!
9591TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_250ング、ング、ング……プハァ……。 モルドの地酒も良いが、やはり、コレに限るの!
9692TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_251どうやら、ワシの身体はクリスタリウムの麦酒に、 すっかり馴染んでしまったようじゃわい!
9793TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_252……恐ろしいほど、どうでもいいという顔をしておるの! お前さん、もう少し、人生を楽しんだほうがいいと思うぞい?
9894TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_253ワシが酒を呑もうが、呑むまいが、 ソープロシュネーを今すぐ倒せるわけではないからの!
9995TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_254とにかく、ワシは何かを見落としている気がするんじゃ! その「何か」を思い出すまで酒を呑むゆえ、 お前さんは修行なり何なり、有意義に過ごすがいいぞい!