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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。
51TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「<Sheet(EObj,2010405,0)/>」で見渡そう。
62TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。
73TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。
84TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。
95TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
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2824TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00彷徨う階段亭の<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡す
2925TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01彷徨う階段亭で情報を集める
3026TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02シチュア湿地でルー・リークを探す
3127TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03ゲートタウンのオルヴァラと話す
3228TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04
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5248TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 こんな年寄りのもとに、わざわざ来てくれてどうもありがとう。
5349TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_001リーク坊ちゃんは、あれから何度か私に会いにきてくれたわ。 でも、新しいお友達もできず、ずっとひとりぼっちなの。 心配だけど、私は歩くのもやっと……。
5450TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、 リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら? お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。
5551TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、 リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら? お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。
5652TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009あんたは、どこかで会ったような……?
5753TEXT_LUCKBA341_03277_SYSTEM_000_010ルー・リークの姿が見当たらないようだ……。 辺りの者に彼の行方を訪ねてみよう。
5854TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020ルー・リーク……さん? ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。 いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。
5955TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021ルー・リークか……。 あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、 どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。
6056TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、 ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。 行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?
6157TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_020(★未使用/削除予定★)
6258TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_021(★未使用/削除予定★)
6359TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_022(★未使用/削除予定★)
6460TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。 覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。
6561TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_024あれから、俺たちはラケティカ大森林に出没するようになった、 アンドレイアの討伐に向かったんだ……。 だが、ヤツの強さは規格外だった。
6662TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_025ランビルドもほかの仲間も次々とやられてしまい、 俺は命からがら何とか逃げてきたんだ。
6763TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_026臆病者と言われても構わない、 なんせヤツにやられたはずの、ランビルドが立ち上がり……。 ああ、思い出すだけでも震え上がる!
6864TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、 帰ってきた者は誰ひとりとしていない。
6965TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028ルー・リークも、ついさっき、 ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。 かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。
7066TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_030ルー・リークさんが、いつもの席にいないのなら、 私はわかりません……。
7167TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_031ルー・リークはずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。 行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?
7268TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032ルー・リークは、ついさっき、 ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。 かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。
7369TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_030(★未使用/削除予定★)
7470TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_031(★未使用/削除予定★)
7571TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_060お、お前……。 わざわざ駆けつけてくれたってのか……?
7672TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_061大変なことになったんだ! アンドレイアが、アンドレイアが……!
7773TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_062おい、アンドレイア! いや……レンダ・レイ!
7874TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_063お前がひとりでバラム・キツェーを倒したように、 俺も仲間なんかに頼らず、ひとりでお前を倒してみせる……!
7975TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_064ラ、ランビルド……ッ!?
8076TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_065お前、また過去を視たのか? 今度は何を視たっていうんだ……?
8177TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_066そうか、俺が見た直前の光景を……。 過去を視る力ってのも、使いようによっては便利なもんだな。 だがなぜ、あのとき敵前で使ったんだ?
8278TEXT_LUCKBA341_03277_Q1_000_000何と言う?
8379TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_001自分で制御できるわけじゃない
8480TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_002いつ発動するかわからない
8581TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_067そ、そうだったのか……。 俺はてっきり、お前の不注意かと……。
8682TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068お前もあの光景を視たのなら話が早い。 ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、 罪喰い化して仲間にしたようだ。
8783TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、 ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。 この面子は、「光の戦士たち」と符合する。
8884TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070つまり…… アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!
8985TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071だが、腑に落ちない点もある……。 アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、 バラム・キツェーを探しているからに違いない。
9086TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。 ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。
9187TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073な、なんだって? レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって? じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?
9288TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074なんてこった…… 俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。
9389TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_075でも、お前が駆けつけてくれたときに痛感したよ。 仲間って、やっぱりいいもんだなって……。
9490TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_076<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前に暴言を吐いて、仲違いしてしまったこと、 ずっと後悔していたんだ……。
9591TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077本当に、本当に、すまなかった……!
9692TEXT_LUCKBA341_03277_Q2_000_000何と言う?
9793TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_001もういいんだ
9894TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002…………
9995TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078ありがとう……。 俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。
10096TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079やっぱり怒ってるよな……。 絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!
10197TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、 罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。
10298TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、 ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。 討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。
10399TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082そして何より、俺が幼い頃に憧れた、 レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。 もう名声目当ての討伐じゃあない……!
104100TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。 どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!
105101TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、 ゲートタウンに戻るとしよう。
106102TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088オルヴァラにも感謝しないとな……。
107103TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この度は、本当にありがとうございました。 リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。
108104TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。 おかげで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 仲直りすることができたよ。
109105TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ? そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。 しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。
110106TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093大丈夫よ、リーク坊ちゃん。 私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。 口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。
111107TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094ありがとう、オルヴァラ。 この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。
112108TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095さあ、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再結成だな! アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。 しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。
113109TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096今度こそ、ヤツを討伐するぞ! その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!