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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_00茨の森のラドヴァンは、ガンブレイカーとなった冒険者を見定めている。
51TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_01ラドヴァンと話し、冒険者ギルドで仕事を探すことになった。グリダニアのカーラインカフェで「ラドヴァン」と話そう。
62TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_02ラドヴァンは護衛の依頼を紹介されたようだ。グリダニアの鬼哭隊屯所付近で依頼人の「ラサンシュー」と話そう。
73TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_03ラサンシューと話し、殺害予告を受けたエディシアの護衛をすることになった。ラドヴァンは彼女の情報を集めたいようだ。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集しよう。
84TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_04エディシアについて情報収集した。脅迫者は彼女の過激なファンという噂のようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「ラドヴァン」と話そう。
95TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_05ラドヴァンに話したところ、オンディヌという女性と話していた。エディシアの護衛を開始するため、鬼哭隊屯所付近で「ラサンシュー」と話そう。
106TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_06護衛を始めると、盗賊団が襲撃してきて、黒幕らしき仮面の女が現れ、魔物をけしかけてくるのだった。
117TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_07エディシアの護衛を完了した。彼女に嫉妬するオンディヌが、盗賊団を雇って襲わせたようだ。エディシアが話したいことがあるという。グリダニアのグレートローム農場で「エディシア」と話そう。
128TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_08エディシアと話し、彼女の正体がシルフ族だと明かされた。光合成が欠かせないため、外に出る必要があったようだ。ラドヴァンは次の仕事をウルダハで探すという。ウルダハのクイックサンドで「ラドヴァン」と話そう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。
139TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_09ラドヴァンと話した。護衛の仕事が入るまで、冒険者は腕を磨くことになった。 ※ガンブレイカーのレベルが63以上になると、クイックサンドのラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
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2824TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_00カーラインカフェのラドヴァンと話す
2925TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_01鬼哭隊屯所付近のラサンシューと話す
3026TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_02ミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集する
3127TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_03ラドヴァンと話す
3228TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_04ラサンシューと話す
3329TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_05ラサンシューと話す
3430TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_06エディシアと話す
3531TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_07クイックサンドのラドヴァンと話す
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5248TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_000アタシたちは、冒険者というものにも疎いんで、 キミがいてくれると助かるよ。
5349TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_001いいぞ、様になっているじゃないか。 私の見込みどおり、きっと君には才があるはず。 すでにソウルクリスタルから、いくつか技も引き出せたことだろう。
5450TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_002さて、これから私たちは、ともに護衛稼業を始めるのだ。 仲間となる君の名を聞いておこう。
5551TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_003<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな…… これからよろしく頼む!
5652TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_004よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ところで、グリダニアへ向かう前に、 冒険者のキミに、先んじて聞いておきたいことがあるんだ。
5753TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_005エオルゼアでは、アタシたちのような余所者でも、 冒険者になれば、自由に仕事ができると聞いたんだけど…… そのためには、まずどうすればいいものかな?
5854TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_006なるほど、冒険者ギルドってところに登録することで、 冒険者として活動できるようになるんだね。
5955TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_007よし、それでは一路、 グリダニアの冒険者ギルドとやらへ向かおう!
6056TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_009冒険者って、自由で伸び伸びとしていて、 いいもんだね。
6157TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_010ミューヌさんと話して、冒険者としての登録は済ませた。 自由な働き方を支援してくれる冒険者ギルドとは、 なかなか、よい制度だな。
6258TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_011帝国に統制された属州国では考えられないね。 そして、護衛稼業の相談をしたら、ちょうどギルドに、 護衛の依頼がきてたもんで、さっそく紹介してもらったんだ。
6359TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_012依頼人の「ラサンシュー」という人が、 鬼哭隊屯所近くの建物前にいるので、まずは話を聞きにゆこう。
6460TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_015まずは、依頼人のラサンシューさんから話を聞こう。
6561TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_016この街は、森とうまく調和しているね。 自然まで支配せんとする帝国とは大違いだ。
6662TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_020初めまして、ラサンシューといいます。 護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、 あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。
6763TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_021ど、どなたもご存じないようですね……。 とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、 先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。
6864TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_022最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、 練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。 幸い、彼女には当たりませんでしたがね。
6965TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_023それからというもの、犯人が捕まるまではと、 エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。
7066TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_024しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、 ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。
7167TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_025えっ!? それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……?
7268TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_026いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。 何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。 エディシアさんをお護りしよう!
7369TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_027よろしくお願いします。 それでは、私は支度を始めるので、 そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。
7470TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_028さっそく、初仕事といきたいところだが、 その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。 エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。
7571TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_029彼女の噂や評判を聞くことで、 犯人の見当もつくかもしれない。 目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。
7672TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_035この辺りで、エディシアさんについて聞き込みをして、 私に報告を頼む。
7773TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_036エディシア、すごい人気みたいだけど、 かなり変わった娘らしいね……。
7874TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_037エディシアは素晴らしい才能を持っているわ……
7975TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_040エディシアについて知りたいって? 彼女はグリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。 とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。
8076TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_041エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。 その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、 個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。
8177TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_042俺はエディシアに夢中なんだ! ただ、ファンの中には危険な者もいるみたいだ。 彼女を独り占めしたいと考える輩がね……。
8278TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_043脅迫状を送った犯人は、そういう類の奴だって、 もっぱらの噂だよ。
8379TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_045エディシアは、グリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。 とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。
8480TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_046エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。 その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、 個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。
8581TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_047エディシアに脅迫状を送った犯人は、危険なファンだって、 もっぱらの噂だよ。
8682TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_050聞き込みをしてくれたようだな。 こちらの女性は、オンディヌさんといって、 彼女もハープシコードの奏者らしい。
8783TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_051エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。 これからも、まだまだ伸びるはずなのに、 活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。
8884TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_052脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。 でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。 これで、彼女も安心して外に出られるわね……。
8985TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_053<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……?
9086TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_054ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、 過激なファンである可能性が高いようだな。
9187TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_055だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、 脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。 さあ、準備を整えたらラサンシューさんのもとへ向かおう。
9288TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_000_056ガンブレイカー、レベル60までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
9389TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_058どうやら、ラサンシューさんの準備は万端のようだな。 さて、初仕事といこう。
9490TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_059エディシアって、どんな娘なんだろうね……?
9591TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_060そちらも、準備ができたようですね。 すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、 もうしばらく、お待ちください。
9692TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_061おっまた~。 あなたたちが、護ってくれる人? 私はエディシア、どうぞよろぴくね~!
9793TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_062わ~い! おひさまてんてん、いい天気~!
9894TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_063想像以上に、変わった娘だったね……。 それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。
9995TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_064よ、よし、それでは護衛開始といこう。 だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、 かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。
10096TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_065護衛は、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 このふたりに任せてくれないか……?
10197TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_066まあ、ふたりで充分そうだし、 大人しく待っとくよ。
10298TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_067確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。 どうか、エディシアをよろしくお願いします!
10399TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_068さあ、ミィ・ケット野外音楽堂まで、抜かりなくゆくぞ!
104100TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_069お散歩、しゅっぱ~つ!
105101TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_1ミィ・ケット野外音楽堂へ向かえ!
106102TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_2人々に話しかけて情報を集めろ!
107103TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_3エディシアを護りながら敵を倒せ!
108104TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_EDITHA_HPGAUGE(★未使用/削除予定★)
109105TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_001さあ、護衛開始だ! ミィ・ケット野外音楽堂まで、彼女を無事に届けるぞ!
110106TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_002その身なり、森で襲ってきた盗賊団の者か!?
111107TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262A_BATTLETALK_000_003いいから、その小娘を置いていきな。 さもなくば、力ずくで奪い取るまでだ!
112108TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_004そうはさせるか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エディシアさんを護るぞ!
113109TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_005まさか、街中に盗賊団が潜んでいるとはな。 しかし、なぜ奴らが彼女を……?
114110TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_006あれは……!? 人気ハープシコード奏者のエディシアじゃない!
115111TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_007やれやれ、ファンに足止めされたか……。 ものはついでだ、エディシアさんについて聞き込みしよう。
116112TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_008(-セースリダ-)私はエディシアの大ファンなの! こんなに近くで見れるなんて感激だわ!
117113TEXT_LUCKBB102_03262_MILLITHIRONHEART_BATTLETALK_000_009(-ミリス・アイアンハート-)エディシアの演奏は、探検にも劣らぬ魅力があるわ。 活動休止したって聞いたけど、元気そうでなによりね。
118114TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_010(-ヤ・ミトラ-)エディシアが恨みを買うとしたら、行き過ぎたファンか、 もしくは、彼女に嫉妬する同業者かしら……?
119115TEXT_LUCKBB102_03262_JONATHAS_BATTLETALK_000_011(-ジョナサス-)いまは、お前さんの体験談を聞いているときではない。 とにかく、エディシアちゃんと握手を……
120116TEXT_LUCKBB102_03262_YSHUWAHE_BATTLETALK_000_012(-ヤ・シュワエ-)エディシアの人気は本当にすごいの。 彼女の登場で、ほかの演奏家がかすんじゃうくらいよ。
121117TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262B_BATTLETALK_000_013野郎ども! うさぎ耳をつけた小娘を狙え!
122118TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_014(★未使用/削除予定★)
123119TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_015事情はわからないけど、緊急事態のようね。 回復は私に任せてちょうだい!
124120TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_016ほかにも敵の気配がする、よく周りに注意しておくんだ……。
125121TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_017なるほど、彼女の人気によってかすんでしまった、 同業者の嫉妬という可能性もあるわけだな……。
126122TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_018引き続き注意しながら進もう。 奴らはどこから襲ってくるかわからないぞ。
127123TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_019「ロイヤルガード」の技を利用するんだ。 敵を引き付けやすくなるぞ。
128124TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_BATTLETALK_000_020そ、そんな……わたぴは……ただ、おひさまを……
129125TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_101私は右の盗賊を片付ける! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の奴らを頼む!
130126TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_102おい、何をやっている!?
131127TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_103加勢に感謝する! 襲いくる盗賊団から、エディシアさんを護るのだ!
132128TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_104頭目の登場のようだな! 君にソイルの使い方を教えておこう……。
133129TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_105「ソリッドバレル」でソイルに魔力を込めることができる。 それによって強力な「ビートファング」を放てるぞ!
134130TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_106やるじゃないか! その調子で、このまま奴を片付けるぞ……!
135131TEXT_LUCKBB102_03262_BANDITLEADER03262_BATTLETALK_000_107クソッ、なんて強さだ。 こんな手強い護衛がいるなんて、聞いてないぞ……。
136132TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_108こいつらは私に任せてくれ。 鬼哭隊屯所に連行し、ゆっくり話を聞いておこう。
137133TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_109さあ、ミィ・ケット野外音楽堂までもうすぐだ。 最後まで抜かりなくゆこう。
138134TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_110おかしい……真昼間なのにやけに静かだぞ……。
139135TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_070(-仮面の女-)バカな娘ね…… 大人しく部屋に籠もってればいいものを……。
140136TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_200_070(-仮面の女-)アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、 大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。
141137TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_071(-仮面の女-)この舞台は私のものよ! もう二度と足を踏み入れられないよう、 アンタには永遠に消えてもらうわ……!!
142138TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_201まったく、役に立たない奴らね。 こうなったら、私のかわいい猫ちゃんの出番よ!
143139TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_202どうやら、彼女が黒幕の脅迫者のようだが…… まさか、魔獣をけしかける気か!?
144140TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_203魔獣の攻撃を見極めてくれ! エディシアさんに危害が及ばないよう立ち回るんだ!
145141TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_204この魔獣、魔力で紡いだ雷を誘導できるようだ!
146142TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_205エディシアさんに当たる前に、体当たりして散らすんだ!
147143TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_206アンタたち、さっさとやっちまいな!
148144TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_207チッ、まだ盗賊が残っていたようだ! 先に奴らから倒すぞ!
149145TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_208よし、これで片付いたようだな……。
150146TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_209私の……かわいい……猫ちゃんが……。
151147TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_210紫雷の数が増えたぞ! エディシアさんに当たる前に急げ!
152148TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_211さあ、アンタたちには、大金を払ったんだから、 ちゃんと働いてちょうだい!
153149TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_212<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手分けして戦うぞ! エディシアさんを必ず護り切るんだ!
154150TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_070もう逃げられんぞ。 手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。
155151TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_072あんたは……ハープシコード奏者の…… なぜ、彼女を狙った……?
156152TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_071ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。 派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に! 忌々しいったら、ありゃしない!
157153TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_072騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。 とにかく、無事なようでよかった……。
158154TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_073オンディヌは神勇隊が連行しておいた。 まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。
159155TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_074オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、 グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。 そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。
160156TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_075おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、 エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。
161157TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_076よもや、奴らが街中へと侵入し、 人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。 今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ!
162158TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_077この度は、誠にありがとうございました。 黒幕も捕まったことで、これからは安心して、 エディシアの音楽活動を再開させることができます。
163159TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_078ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、 なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……?
164160TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_079それはきっと、あなたの耳のせい。 私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。
165161TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_080護ってくれて、本当にありがとう。 あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。 でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい?
166162TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_081エディシア? 人前で話しにくいこととは何でしょう……?
167163TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_082ラサンシューはもう帰って、 レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。
168164TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_083ええ……? そ、そんな……。
169165TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_084それじゃあ、お手数だけど、 あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。
170166TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_085トホホ、なんで私だけ……。 大人しく、事務所に帰ることにします。 本当にお世話になりました……。
171167TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_088さて、いったい何の話だろうか……。
172168TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_089どうする? 愛の告白だったら……。
173169TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_090手間をかけさせて、ごめんね。 護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。 私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。
174170TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_090こ、これは、いったい……?
175171TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_091シルフ族という獣人だと……?
176172TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_091そう、わたぴの正体はシルフ族。 ハープシコードの音色に魅せられ、 ヒトに化けて奏者になったのでふっち。
177173TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_092シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。 長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、 どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。
178174TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_093このことは、ラサンシューも知らない。 これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、 わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。
179175TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_094もちろんだとも。 ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。
180176TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_095どうもありがとう! いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。 それじゃあまたね、バイビー!
181177TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_096思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。 そして君は、私の見込み以上に、 ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。
182178TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_097いまこそ、話が途中になっていた、 我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。
183179TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_098古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。 少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、 僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。
184180TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_099彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。 そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。 武器であると同時に魔器でもある品を……。
185181TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_100そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、 ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。
186182TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_101その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、 形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。 今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。
187183TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_102親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、 ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。 そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。
188184TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_103結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。 ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、 ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。
189185TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_104かくいう私も、その一族の末裔。 君にガンブレイカーとなってもらったのは、 消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。
190186TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_105もう終わった……? ともかく、オッサンが言いたいのは、 今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。
191187TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_106ま、まあ……結論はそういうことだ。 本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、 君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。
192188TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_107さて、エオルゼアといっても広い。 グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。 ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。
193189TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_108それじゃあ、ウルダハに行こう! 商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね!
194190TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_109それでは、ウルダハへ向かおう。 冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。 まずは、そこで仕事を探すことにしよう。
195191TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_100_110(★未使用/削除予定★)
196192TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_115いろんな物が売ってて目移りしちゃうね! さっそく、この服を買っちゃったよ……!
197193TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_120ウルダハとは、かくも活気に溢れた街なのだな。 絶望や諦観が蔓延する帝国属州とは大違いだ。
198194TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_121本当に賑やかでいいもんだね! さっそく、この服を買っちゃったよ……!
199195TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_122冒険者ギルドに、護衛の依頼がないか聞いてみたが、 さすがに、そう都合よくはないようだ。 仕事が入るまで、君はしばらく腕を磨いておいてくれ。