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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/032/LucKbb131_03265.csv
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。
51TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。
62TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。
73TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。
84TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「<Sheet(EObj,2010298,0)/>」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。
95TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「<Sheet(EObj,2010301,0)/>」で待機しよう。
106TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「<Sheet(EObj,2010302,0)/>」で見渡そう。
117TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。
128TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。 ※ガンブレイカーのレベルが70以上になると、聖バルロアイアン広場のソフィーから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
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1410TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10
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2824TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00リースと話す
2925TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01アドネール占星台のリースと話す
3026TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02アドネール占星台前でラドヴァンと話す
3127TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03<Sheet(EObj,2010298,0)/>で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐
3228TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04<Sheet(EObj,2010301,0)/>で待機
3329TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05<Sheet(EObj,2010302,0)/>で見渡す
3430TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06イシュガルドのソフィーと話す
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5248TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000とにかく寒いイシュガルドだけど、 貴族のドレスは本当に優雅で素敵だね。 アタシも舞踏会に行ってみたいな……。
5349TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 この街の寒さは、ときに人を死に至らしめてしまうのだな。 先ほど、眠ったまま凍死してしまった貧民が運ばれていった。
5450TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。 帝国に支配されずとも、過酷な環境なんだね……。
5551TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。 依頼はかの亡命帝国人、シド・ガーロンドが設立した、 ガーロンド・アイアンワークス社からだ。
5652TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、 ガーロンド社の社員「リース」さんに、話を聞きに行こう。
5753TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。
5854TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、 亡命帝国人のシド・ガーロンドだったね……。
5955TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。 護衛してほしいのは、最近、帝国から亡命してきた魔導技師です。
6056TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011凍死者も多いイシュガルドに、 青燐機関を応用した暖房設備を築くため、 この度、技術顧問として招くことになりました。
6157TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012それはよい事業だな。 先ほど、痛ましい犠牲者を見たばかりだ。 暖房設備が整えば、そんな悲劇もなくせるだろう。
6258TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、 身内の裏切りを恥と考えた当主が、刺客を送ったこと……。 それも、情報によると「アラウダエ」という部隊だそうです。
6359TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014アラウダエだと……!? 帝国の囚人を集めた、悪名高き懲罰部隊ではないか……!!
6460TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015アタシも聞いたことがある。 隊員たちは成果を上げれば減刑されるからってんで、 それこそ死に物狂いで戦う、恐ろしい部隊だって……。
6561TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016ああ……そのなかでも危険なのが、 隊長である「ヴィトゥス・クォ・メッサラ」だ……。
6662TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、 無辜の市民を虐殺した容疑で逮捕され、収監された。
6763TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、 ひとりの武人としては、あのガイウスよりも強いと噂される猛者。 その腕を見込まれて懲罰部隊に入り、隊長まで上りつめたのだ。
6864TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、 アラウダエに入隊するよう、執拗に勧誘されていた。 悪党の仲間になりたくないので、断固として断り続けたがな。
6965TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020その際に「説得」と称して、以前に話した、 魔導仕掛けの首輪に、何度も雷気を流されるはめになったのだ……。
7066TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021ゾッとするね。 ヴィトゥスに、人望がなかったわけだ……。
7167TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022なるほど、かなり危険な相手のようですが、 どうか、アラウダエから魔導技師を護っていただきたい……。
7268TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、 イシュガルド・ランディングだと、待ち伏せされる恐れがある。 そのため、アドネール占星台の屋上に飛空艇を着けます。
7369TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、 その間の護衛を、あなた方にお願いしたいのです。
7470TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、 もちろん、お護りしよう!
7571TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。 ソフィーには、街で待機していてほしい。
7672TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027ええー! なにそれ、アタシじゃ力不足てことぉ?
7773TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028はっきり言って、そのとおりだ……。 お前はきっと、足手まといになってしまう。
7874TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029あっそう! じゃあ、アタシは買い物でもしとくよ……!
7975TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、 アドネール占星台へ向かいましょう。
8076TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031ふう……ソフィーには悪いことをした。 ああは言ったが、彼女の実力はなかなかのものだ。 だが、今回は相手が相手ゆえ、危険な目に合わせたくなかった。
8177TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。 しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、 彼女は固い絆で結ばれた、大事な人なのだ。
8278TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと…… 私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。
8379TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、 私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。 彼女自身も、家族を失っているというのにな……。
8480TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035それからというもの、ソフィーは私にとって、 新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。
8581TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036すまない、長く語りすぎたな。 早いところ、アドネール占星台の屋上へ向かおう。
8682TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038飛空艇が到着したようだな。 リースさんと話して、護衛を開始しよう。
8783TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040先ほど、飛空艇が到着しました。 こちらが、護衛してもらう魔導技師です……。
8884TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041私は魔導技師のカト・ナン・マムラ…… いや、今は帝国式の階級などない「カト・マムラ」、 そう名乗るべきですね、よろしくお願いします。
8985TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042どうしました、ラドヴァンさん……?
9086TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043い、いや……なんでもない……。
9187TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、 危険を冒して、帝国から貴重なデータを持ち出してくれました。 その恩を返すためにも、必ず無事に届けたい。
9288TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045それでは、アドネール占星台の入口で、 辺りに怪しい者がいないか、確認してみましょう。
9389TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048早くも敵に嗅ぎつけられるとは……!
9490TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049どうか、お気をつけて……!
9591TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050アラウダエが襲ってきた! ここに飛空艇を着けたことを、嗅ぎつけられたようだ……!
9692TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!
9793TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!
9894TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056邪魔者は殺す!
9995TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057護衛を始末しろ!
10096TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058奴を片付けるんだ!
10197TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060うう……不覚でした……。
10298TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060リースさんが、怪我を負ってしまった。 奴らの実力は想定以上……いままでの相手とは桁違いだぞ!
10399TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061ここまでは、何とかなったが、 隊長のヴィトゥスが前面に出てきたら、脅威は更に高まる。
104100TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062そうなると、リースさんはおろか、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですら危険だ……。 ここからは、私ひとりでカトさんを護衛させてくれ。
105101TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000何と言う?
106102TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001自分もいく!
107103TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002任せた……
108104TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。 どうか、わかってくれ。
109105TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064それでは、いってくる……。
110106TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。 ここで、無事に到着したという連絡を待ちましょう。 私は怪我の治療をしてきます。
111107TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 誰もイシュガルドに来ないから、 心配してアドネール占星台に向かう途中だったんだけど……。
112108TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067あれ? オッサンや、護衛する魔導技師の人は……?
113109TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068ええっ……! 魔導技師の人の名前って、本当にカト・ナン・マムラ……!?
114110TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069もしかしたら……オッサン……。
115111TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、 帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。
116112TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、 筆頭機工師ミド・ナン・ガーロンドなんだけど…… 彼の右腕的存在が「カト」だったんだ!
117113TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。 そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、 故郷もろとも蒸発しちまったんだよ!
118114TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073もしかしたら、オッサンは、 祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも!
119115TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……!
120116TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう! アタシは聖ダナフェンの旅程の方を探すから、 キミは「ベヒーモスの縄張り」の方をお願い……!
121117TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100祖国と……家族の仇だ……
122118TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101そうか……その姿、やはりボズヤの……
123119TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
124120TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103とめないでくれ! こいつは護るに値しない男…… 私の家族と故郷……すべて奪った男だ……!
125121TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104頼む……私に復讐させてくれ……!!
126122TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000何と言う?
127123TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001無抵抗な者を殺すのか?
128124TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002彼は護衛対象のはずだ!
129125TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105すまなかった……。 許してくれとは言わない、 だが、これだけは信じてくれ……
130126TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106私もミドも、あの実験が、 街を蒸発させてしまう事態になるなんて、思いもしなかった。 あれからずっと、実験を強行したことを後悔していたんだ……。
131127TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107せめてもの罪滅ぼしになればと、 自分の技術で人を救うことを目指してきた。
132128TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108ミドの息子、シドを頼って、 エオルゼアへと亡命してきたのも、そのため……。
133129TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。 さあ、やるならひと思いに……。
134130TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000何と言う?
135131TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー
136132TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない
137133TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110何たることだ……。 自らの仇敵を前にした途端、 私は己の信条を、いとも簡単に忘れてしまっていた……。
138134TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君こそ紛うことなき、真のガンブレイカー。
139135TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112私は……私は……ガンブレイカー失格だ。 しばらく……頭を冷やしてくる。
140136TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113隊長……殺りますか?
141137TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114(-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。
142138TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115(-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。 もはや、つまらん依頼などどうでもいい。 確実に仕留めるためにも、仕切り直すとしよう……。
143139TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120よ、よかった……。 どうやら、間に合ったみたいだけど……オッサンは?
144140TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121どっか行っちゃった!? 任務を途中で放棄するなんて、 あのポンコツ、どういうつもりなの……!!
145141TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が止めてくれてよかった。
146142TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。 さあ、イシュガルドまで向かいましょう。
147143TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126事情はソフィーさんから聞いています。 とにかく、無事でよかった……。
148144TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127どうもありがとうございました……。
149145TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130ふう……無事に着けてよかった。 どういうわけか、誰も襲ってこなかったね。
150146TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131事情はソフィーさんから聞いています。 この度は、本当にありがとうございました。
151147TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。 しばらくは、カトさんを屋敷に匿うつもりです。 それでは、私たちはここで……。
152148TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133どうもありがとうございました……。
153149TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134それにしても、オッサンが戻ってこない。 きっと、今回の過ちを本当に悔いているんだろうね。 ああ見えて、繊細なところがあるんだ……。
154150TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135まあ、そのうち戻ってくるだろうから、 キミはしばらく、自由にしといてよ。 でも、アラウダエのことも気になるし、必ずまた来てね……。