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40TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。
51TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_01ソフィーによると、去ったラドヴァンはまだ戻ってないようだ。彼女とふたりで新たな仕事を探すことになった。イシュガルドの清貧の凱旋門にいる「ソフィー」と話そう。
62TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_02ソフィーと話し、護衛の依頼を受けた。クルザス西部高地のツインプールズで「依頼人の男」と話そう。
73TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_03依頼人の男と話したところ、その正体はアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラだった。冒険者とソフィーは罠にはめられるが、間一髪でラドヴァンに救われる。3人でヴィトゥスと激戦を繰り広げ、勝利するのだった。
84TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_04ラドヴァンはひとりでアラウダエを探り、その狙いが冒険者だと知って、ずっと対策を講じていたという。アラウダエを壊滅させた朗報を届けるため、聖バルロアイアン広場で「カト・マムラ」と話そう。
95TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_05カト・マムラに朗報を届けた。ラドヴァンは冒険者を護衛稼業に巻き込むのを終えるという。冒険者は彼らをモードゥナに案内した。モードゥナのレヴナンツトールで「ラドヴァン」と話そう。
106TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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2824TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_00ソフィーと話す
2925TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_01ツインプールズの依頼人の男と話す
3026TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_02ツインプールズの依頼人の男と話す
3127TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_03イシュガルドのカト・マムラと話す
3228TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_04レヴナンツトールのラドヴァンと話す
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5248TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、めっきりアラウダエは姿を見せていない。 彼らは暗殺を断念し、本国に帰ったというのが、大方の予想なの。
5349TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_001それよりも、未だにオッサンが戻ってこないんだ……。 いったい、どこをほっつき歩いてんだか、あのポンコツ!
5450TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_002こうなったら、オッサンは放っといて、 アタシたちだけで、次の仕事を始めちゃおう。 神殿騎士団リーヴで、護衛の依頼を探しにいこうよ!
5551TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_010ちょうど、入ったばかりの護衛の依頼があったよ! 依頼人はよっぽど警戒しているらしく、 匿名を希望しているんだってさ。
5652TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_011待ち合わせ場所も、街の外を指定していて、 クルザス西部高地の、ツインプールズに来てほしいみたい……。
5753TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_012なんだか、大きな仕事の予感がしない? さっそく、「ツインプールズ」に向かおう! オッサンがいない間に、アタシたちで大仕事を成してやるんだ……!
5854TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_080(-依頼人の男-)あなたが、噂の凄腕の護衛ですか。 さすがにお強そうだ……頼もしいですね。
5955TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_081(-依頼人の男-)それでは、護ってほしい者を紹介しますので、 どうぞこちらへ……
6056TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_082な、なにこれっ……? 動けない……!
6157TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_083(-依頼人の男-)君たちの足元には、魔導拘束器を隠していた。 ガレマール帝国の監獄で、凶暴な囚人を拘束するためのものだ。 どんな強者でも、まず動くことはできないだろう。
6258TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_084紹介が遅れたね、私が懲罰部隊「アラウダエ」の隊長、 ヴィトゥス・クォ・メッサラだ。
6359TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_085知ってのとおり、我々はカトの暗殺依頼を受けていたのだが、 そんなつまらない仕事はもうやめたんだ。
6460TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_086名を挙げて、また千人隊長に復帰するには、 エオルゼアの英雄、君を殺すことが一番なもんでね……。 いや、それどころか軍団長たる「ヴァン」階級さえ夢じゃない!
6561TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_087その夢のため…… さっそくだが、死んでもらおう!
6662TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_088オッサン! いままで何やってたんだよ!?
6763TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_089すまなかった。 あれから、こいつらを倒すため、いろいろと探っていたのだ。 そして狙いが君だと知った……!
6864TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_090おやおや、囚人番号1441番じゃないか。 私の誘いを断ったあげく、脱獄までするなんて…… 君は本当に困った犬……いや、猫だな?
6965TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_091ヴィトゥスよ。 用意周到なお前に倣って、私も準備してきた物がある。
7066TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_092以前、戦ったとき、隊員たちの首に、かつて私も苦しめられた、 魔導仕掛けの「首輪」が着けられていることに気づいたのだ。 恐らく、囚人である彼らの反乱や脱走を防ぐためだろう。
7167TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_093だから、魔導技師であるカトに頼んで、 作動させるための発信機を製作してもらったのさ。 部下を犬のように扱ったことが、仇となったな……。
7268TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_094しょせん、犬は犬…… 使えなくなったら、処分される運命だ……。
7369TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_095勘違いするな、拘束器や部下に頼らなくとも、 私にとって君たちを始末することなど造作もない。
7470TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_096獅子は兎を捕らえるにも全力を尽くすという。 私も英雄を殺すために、最善を尽くしたまでのこと。 だが、こうなれば、真っ向から挑むほかないようだ……。
7571TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_097そんなオモチャとは違う、 本物のガンブレードの技を、とくと味わわせてやろう。
7672TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_098私がエオルゼアの英雄をお護りしよう。 と、言いたいところだが、奴の実力は本物。 ひとりになったとて、私だけでは勝てぬだろう……。
7773TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_099<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソフィーよ、 共闘を頼む!
7874TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_1ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒せ!
7975TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_2(★未使用/削除予定★)
8076TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_001ククク、君の首を帝国に持ち帰って、 私は軍団長へと登りつめるのだ。
8177TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_002我が愛用の大型ガンブレード、 「メルクリウス」の餌食となるがいい!
8278TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_003奴の力は尋常じゃない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここは慎重にいくぞ!
8379TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_004これで吹っ飛ぶがいい、「衝撃斬」!
8480TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_101なかなか、楽しませてくれる……。 これでもっと面白くなるぞ。
8581TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_102(★未使用/削除予定★)
8682TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_103(★未使用/削除予定★)
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8884TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_105さすがは、エオルゼアの英雄といったところか。 この程度では倒れぬようだ。
8985TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_106(★未使用/削除予定★)
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9490TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_100_111まずい、ソフィーを狙っているようだぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれ!
9591TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_201よくやった、君たちの力は想像以上だったよ。 しかし……これでもう終わりにしよう。
9692TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_202これは……! 奴がとてつもない技を放ってくるぞ!
9793TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_203障壁を展開する! ソフィー、援護を頼む!
9894TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_204任せてちょうだい!
9995TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_205ハァ、ハァ…… すまない、魔力を使い切ってしまったようだ。
10096TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_206信じられん、我が奥義を耐えしのいだだと? これがガンブレイカーの技だというのか……。
10197TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_207<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ闘えるか? 奴に、真のガンブレイカーの力を思い知らせてくれ!
10298TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_208ウォォォォォォォォッッッ!!!
10399TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_209ご、ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 せめて、最後の魔力でキミを……!
104100TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_301フン、くだらん。 君ひとりとなったいま、さっさと片付けてくれるわ!
105101TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_302チッ、しぶとい奴だ。 これを使うはめになるとはな……。
106102TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_303クソッ、この蛮族めが! 私は貴様の首をとって軍団長になるのだ!
107103TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_304これで最後だ! エオルゼアの英雄よ、私のために死ね……!!
108104TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_305こ、この私が……蛮族ごときに…… こんなこと……断じてあっては……ならんのだ!
109105TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_100見事だった。 やはり、君こそ真のガンブレイカーだ。
110106TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_100これまで姿を消していたこと、 改めて謝ろう……すまなかった。
111107TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_101まったく、大事な護衛を投げだして、 いったい、いままで何をしてたっていうの……?
112108TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_102実をいうと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 我が過ちを止めてくれた直後、私は崖の上に、 ヴィトゥスら、アラウダエがいることに気づいたのだ……。
113109TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_103だが、一向に襲ってくる様子のない彼らに疑問を持った。 そこで、私はアラウダエを泳がせることにした。
114110TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_104ひとり、離脱したように見せかけて、 彼らを尾行し、その動向を探ることにしたのだ。 そして、ヴィトゥスの標的が、君に変わったことを知った。
115111TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_105しかし、ヴィトゥスと隊員たちの戦力を合わせれば、 こちらに勝ち目がないこともわかった。 そこで、カトに部下を無力化する発信機を作ってもらった。
116112TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_106君たちに接触せず単独行動したのは、 慎重なヴィトゥスに、こちらの作戦を読ませないため。 発信機の完成に時間がかかったが、間一髪で間に合ってよかった。
117113TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_107なんだ……てっきり、自分の過ちに打ちひしがれて、 ひとりで落ち込んでるんだと思ってた……。
118114TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_108いや……正直それもある。 あんな間違いを犯してしまったのだ、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に合わせる顔もなかった……。
119115TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_109だからこそ、なんとか挽回したかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の過ちを正してくれて、 本当に感謝している、どうもありがとう……。
120116TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_110これにて、アラウダエは壊滅した。 さあ、カトにこの朗報を伝えにいこう……。
121117TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_115安心してくれ……。 このとおり、私はカトをもう恨んではいない。
122118TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_116今回はオッサンにしてやられたみたいで、 なんだか癪だな……。
123119TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_120アラウダエを倒してくれて、ありがとうございます。 特殊な信号のため、発信機の製作に手間取りましたが、 間に合ったようで本当によかった。
124120TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_120カト……。 こちらこそ、あなたのおかげで、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を助けることができた。
125121TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_200_120アラウダエの兵士どもまで相手にしていたら、 さすがに勝つことはできなかっただろう。 本当に感謝している、どうもありがとう……。
126122TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_100_121いえいえ……。 あなたのお役に立てたのならば幸いです。
127123TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_121これで、安心してイシュガルドの暖房設備の事業に打ち込めます。 今後はこの街の人々のため、精一杯尽くす所存です。
128124TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_122さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 私も及ばない、真のガンブレイカーとなった。
129125TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_123祖国、シタデル・ボズヤは消滅し、我が一族も消えてしまったが、 ガンブレイカーの技は絶やすことなく、継承することができた。 ここらで、君を護衛稼業に巻き込むのも終わりにしよう。
130126TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_124アタシたちも、エオルゼアの土地勘がついたし、 ほかにも忙しそうなキミを、そろそろ解放してあげないとね。
131127TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_125だがその前に、君に頼みがある。 冒険者が集う、レヴナンツトールという街があると聞いた。
132128TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_126そこで、君に代わるガンブレイカーの後継者を探し、 我らは護衛稼業を続けようと思う。 どうか、かの街へと案内してもらえないか?
133129TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_128たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。
134130TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_130案内を、どうもありがとう。 この街で、私とソフィーは再出発することになる。 君ほどの逸材は、なかなかいないだろうが、気長に探してみるよ。
135131TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_100_130冒険者の街だったら、アタシたちのような余所者でも、 すぐに馴染めて、居心地もよさそうだね。 さっそく、いい店を見つけちゃった。
136132TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_131最後に私から、ガンブレイカーの後継者となった君に、 伝えておきたいことがある。
137133TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_132女王の護衛から発祥した我らの技は、あくまで人を護るためのもの。 決して、古代アラグ帝国や、ガレマール帝国のように、 人を支配し苦しめるような悪行には使われたくない。
138134TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_133我が一族が長い間、ガンブレイカーの技を、 一族以外の者に授けなかったのも、それを恐れてのことだ。
139135TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_134だが、私は君と初めて出会ったとき、 この者ならば、技を正しく使ってくれると直感した。 そして、ともに護衛稼業をすることで、それを確信できた。
140136TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_135<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 真のガンブレイカーよ…… 今後とも、その技で誰かを護ることに努めてくれ!
141137TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_200「ガンブレイカー」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ガンブレイカー」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
142138TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_2011.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
143139TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_2022.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
144140TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_203条件を満たし、レヴナンツトールの「ラドヴァン」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!