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| 4 | 0 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_00 | 双蛇党:統合司令部前のナシュメラは、冒険者に朗報があるようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_01 | ラナー・ミーゴと冒険者のふたりでイシュガルドへ向かうことになった。イシュガルドの下層で「ラナー・ミーゴ」と落ち合おう。 |
| 6 | 2 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_02 | ラナー・ミーゴと合流した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。 |
| 7 | 3 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_03 | アンドゥルーは、舞を披露する相手を選別し集めてくれたそうだ。クルザス中央高地の大審門前で「ラナー・ミーゴ」と話そう。 |
| 8 | 4 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_04 | ラナー・ミーゴが「クリークタンツ」を披露し、貧民たちの心の闇を追い出した。大審門前で、現れた「<Sheet(BNpcName,8420,0)/>」を討伐しよう。 |
| 9 | 5 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_05 | <Sheet(BNpcName,8420,0)/>を討伐した。大審門前で「ラナー・ミーゴ」と話そう。 |
| 10 | 6 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_06 | 貧民たちに喜んでもらえたようだ。双蛇党:統合司令部前の「ラナー・ミーゴ」と話そう。 |
| 11 | 7 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_07 | ナシュメラは、冒険者たちを信じてアラミゴの調査に旅立っていた。期待に答えるべく、さらなる修行をしておこう。 ※踊り子のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴから次の踊り子クエストを受注することができます。 |
| 12 | 8 | TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_08 | |
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| 28 | 24 | TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_00 | イシュガルドでラナー・ミーゴと話す |
| 29 | 25 | TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_01 | 神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す |
| 30 | 26 | TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_02 | 大審門前のラナー・ミーゴと話す |
| 31 | 27 | TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_03 | <Sheet(BNpcName,8420,0)/>を討伐 |
| 32 | 28 | TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_04 | ラナー・ミーゴと話す |
| 33 | 29 | TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_05 | 双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴと話す |
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| 52 | 48 | TEXT_LUCKBB231_03253_SYSTEM_000_900 | 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、 「最期の咆哮」を完了する必要があります。 |
| 53 | 49 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_000 | 公演と、修行の両立……ハードだけど充実しているよ。 果たすべき使命のために努力するって、気持ちいいね! |
| 54 | 50 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_005 | 黒衣森には、弓術を使い、かつ、歌で鼓舞を行う、 戦場に出ることを選んだ「吟遊詩人」がいるとか……。 能力は違えど、うちの踊り子に通ずるものがありそうですね。 |
| 55 | 51 | TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_010 | よく来てくれたわね。 イシュガルドから、一座に協力すると返答があったそうよ! |
| 56 | 52 | TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_011 | 幸い、クルザスでは、 まだ「トーテンタンツ」を踊り出した者はいないみたい。 |
| 57 | 53 | TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_012 | でも、貧民たちの間で過激な発言をする者が、 徐々に増えているという報告も届いている……。 どうやら、早急な対応が必要そうね。 |
| 58 | 54 | TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_014 | そこで……イシュガルドにはラナーとふたりで向かってくれる? 負傷した私の歩調に合わせていたら、手遅れになりかねないわ。 今回はふたりで向かい、状況の確認と対処をお願い。 |
| 59 | 55 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_015 | わかりました。 ナシュメラ先生に教えていただいた舞で、 イシュガルドの人たちの心を蝕む闇を引き出してみせます! |
| 60 | 56 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_016 | さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「イシュガルド」に向かおう! |
| 61 | 57 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_020 | イシュガルドは、雪風吹きすさぶ極寒の地だとか。 ラナーの嬢ちゃんが、今さら妙な失態を犯すとは思いませんが、 踊り子の衣装で、寒さに耐えられますかね……。 |
| 62 | 58 | TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_025 | イシュガルドには、ふたりで向かってちょうだい。 今のラナーとあなたなら、きっと大丈夫。 あの子は、失敗を糧に成長したわ。 |
| 63 | 59 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_040 | さ……さささ寒い! 足、肩、お腹……隙間から風が入り込んでくるよ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は平気なの? |
| 64 | 60 | TEXT_LUCKBB231_03253_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 65 | 61 | TEXT_LUCKBB231_03253_A1_000_000 | 全然、平気! |
| 66 | 62 | TEXT_LUCKBB231_03253_A2_000_000 | 気合で耐えている |
| 67 | 63 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_045 | そ、そうなんだ……! あちこち冒険していると、 気温の変化になんて負けていられないんだね……。 |
| 68 | 64 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_050 | あ、やっぱり寒いんだ……。 よし、わ、私も気合でがんばるよ……! この後には、舞を披露しなくちゃいけないしね。 |
| 69 | 65 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_055 | そうそう、協力を申し出てくれたのは、 神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」さんだって。 さっそく会いに行こう! |
| 70 | 66 | TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_070 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災であったか! しかし、旅の一座に属する踊り子でもあるとは、 いつも君には驚かされるな! |
| 71 | 67 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_071 | おなじくファルシャム一座の踊り子、ラナー・ミーゴだよ。 「トーテンタンツ」を鎮める活動に、協力してくれてありがとう! |
| 72 | 68 | TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_072 | 現象だけを聞けば、疑ってしまう内容だったがね。 しかし、双蛇党からの情報に加え、我らが英雄の存在を考えれば、 それが実態ある脅威だと認めぬわけにはいかん。 |
| 73 | 69 | TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_073 | ナシュメラ殿からも書簡が届いている。 なんでも、不安や不満を抱えている貧困層の中から、 発言力の強い者を選定し、集めてほしいとのことだが……。 |
| 74 | 70 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_074 | うん、死の舞踏とも呼ばれる「トーテンタンツ」は、 まるで伝染病のように、人々の間に広がってしまうらしいんだ。 |
| 75 | 71 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_075 | でも、社会的に影響力のある人を「クリークタンツ」で鼓舞し、 勇気や希望を与えることができれば、結果は変わってくる。 彼らが模範となり、多くの人から不安が拭われるからさ。 |
| 76 | 72 | TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_076 | なるほど、指導者が前向きになれば、 集団心理にも良好な影響を与えるということか……。 |
| 77 | 73 | TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_077 | ともかく、条件に該当する者たちには、舞の公演があると伝え、 クルザス中央高地側の大審門前に集まってもらっているよ。 荒療治なら、都市外の方が都合がよかろうと思ってね。 |
| 78 | 74 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_079 | それじゃ、さっそく「大審門」へ向かおうか。 待っている人たちを、あまり凍えさせちゃいけないもんね! |
| 79 | 75 | TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_090 | 条件に該当する貧民は、「大審門」前に集まってもらった。 しかし、ラナー・ミーゴ殿……貧民が凍えないうちにと言うが、 彼女自身は寒くないのだろうか……。 |
| 80 | 76 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_100 | みんな、集まっているみたいだね。 それじゃ、彼らに「クリークタンツ」を披露しようか。 ただ、死の舞踏「トーテンタンツ」のことは伝えないでおこう。 |
| 81 | 77 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_101 | 相手が「トーテンタンツ」を踊り始める前に対処できれば、 「心の闇」を意識させることなく、外へと追い出せるそうなんだ。 どうせなら、そのまま舞を楽しんでもらいたいしね! |
| 82 | 78 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_102 | 緊張するけど……私たちなら、きっとやれるはず! 私が先に踊って、彼らの「心の闇」を引き出すから、 現れた負のエーテル体の相手は頼んだよ? |
| 83 | 79 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_200 | 私は、近東の都「ラザハン」からやってきた、 ファルシャム一座の踊り子、ラナー・ミーゴ。 神殿騎士団の好意で、イシュガルドに招いてもらったんだ! |
| 84 | 80 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_201 | 竜詩戦争からの復興で、苦労を重ねてきたみんなに、 今だけは、寒さを忘れるくらい、身も心も熱くなってもらいたい。 |
| 85 | 81 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_202 | 私たちの舞で! |
| 86 | 82 | TEXT_LUCKBB231_03253_POORLADY03253_000_203 | すごい……! 素人の私には詳しいことはわからないけど、 なにかが心の奥底まで染み込んで……。 |
| 87 | 83 | TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_204 | ああ、胸の中で淀んでいる膿や澱を追い出してくれるようだ……! |
| 88 | 84 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_205 | 安心して、これもファルシャム一座の特別演出! 私たちの「クリークタンツ」が、武の舞踏だってこと、 観せてあげる! |
| 89 | 85 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_206 | さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ブチのめしちゃえ! |
| 90 | 86 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_220 | 私のことより、観衆のみんなが襲われないうちに……! |
| 91 | 87 | TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_250 | (-貧しい身なりの男性-)突然、舞踏公演があると聞いたときには、何事かと思ったが…… まるで心に光が灯ったような、見事な踊りだった! それに、最後の魔物が登場する演出も見事だったな! |
| 92 | 88 | TEXT_LUCKBB231_03253_POORLADY03253_000_251 | (-貧しい身なりの女性-)本当……一瞬、魔物が私の身体から出てきたかと思ったもの! それに、ふたりとも、私たちのために踊ってくれているのが、 すごく伝わってきて……素晴らしかったわ! |
| 93 | 89 | TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_252 | (-貧しい身なりの男性-)ああ、不思議なもんだな……。 明日をも不安な身なのは変わらないのに、心が軽くなったよ。 |
| 94 | 90 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_253 | ありがとう……。 そう言ってもらえるのが、何より嬉しいや! |
| 95 | 91 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_254 | みんな、いい笑顔だったなあ……。 心の闇も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が打ち砕いてくれたし、 無事、成功だね! |
| 96 | 92 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_255 | 「トーテンタンツ」の発生を未然に防げたことも嬉しいけど…… さっきのみんなのキラキラした表情、私、一生忘れないと思う。 あの笑顔は、私たちだけの宝物だね。 |
| 97 | 93 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_256 | えへへ……それじゃ、「グリダニア」へ戻ろうか! 一座のみんなにも、朗報を届けないと。 |
| 98 | 94 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_270 | こちらも、おふたりがいない間、いろいろとありましてね。 まあ、見てのとおり座長に関することなんですが……。 |
| 99 | 95 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_290 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変……! ナシュメラ先生がいなくなっちゃった! |
| 100 | 96 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_291 | 落ち着きなさいな……。 座長は、自分の意志で一座を離れたのです。 なんでも、エオルゼアにいる友人に会いに行くとか。 |
| 101 | 97 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_292 | ほら、私らにゲゲルジュさんを紹介してくれたお人ですよ。 ……まあ、何処のどなたかは、教えてくれませんでしたがね。 |
| 102 | 98 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_293 | なんでも、その方も「トーテンタンツ」の事情をご存知だそうで。 先んじて、最終公演の予定地、アラミゴの現状について、 調べてくれているそうなのです。 |
| 103 | 99 | TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_294 | 座長も、ご友人と合流し、 現地の状況や公演の下準備を進めておくそうです。 指示あるまでは、各々、修行をして待つようにとのことでした。 |
| 104 | 100 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_295 | そっか……。 私たちの報告を待たずに、次のアラミゴに向かうだなんて、 イシュガルドでのこと、信じていてくれたのかな……? |
| 105 | 101 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_300 | よし、じゃあ、こっちもナシュメラ先生を信じて待とう! アラミゴも帝国支配を脱したんだもんね……。 きっと、公演の機会を掴んできてくれるよ! |
| 106 | 102 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_305 | よし、じゃあ、こっちもナシュメラ先生を信じて待とう! アラミゴを解放しようと動いている人も沢山いるって聞くし、 きっと、公演の機会もやってくるよ! |
| 107 | 103 | TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_310 | 私たちで、アラミゴの人々をちゃんと鼓舞できるよう、 さらに修行を積んでおこうね。 また、観てくれた人を笑顔にできるようにさ! |