mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
23 KiB
23 KiB
| 1 | key | 0 | 1 |
|---|---|---|---|
| 2 | # | ||
| 3 | int32 | str | str |
| 4 | 0 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00 | 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01 | 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。 * * * キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。 |
| 6 | 2 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02 | ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。 |
| 7 | 3 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03 | ルヴサンと話し、治療儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めることになった。シダーウッドの「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を入手しよう。 |
| 8 | 4 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04 | <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を渡そう。 |
| 9 | 5 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05 | ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。 |
| 10 | 6 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06 | ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。 |
| 11 | 7 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07 | ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。 |
| 12 | 8 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08 | キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。 |
| 13 | 9 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09 | |
| 14 | 10 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10 | |
| 15 | 11 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11 | |
| 16 | 12 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_12 | |
| 17 | 13 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13 | |
| 18 | 14 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14 | |
| 19 | 15 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_15 | |
| 20 | 16 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_16 | |
| 21 | 17 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_17 | |
| 22 | 18 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18 | |
| 23 | 19 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19 | |
| 24 | 20 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20 | |
| 25 | 21 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21 | |
| 26 | 22 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22 | |
| 27 | 23 | TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23 | |
| 28 | 24 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00 | モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す |
| 29 | 25 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01 | シダーウッドのルヴサンと話す |
| 30 | 26 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02 | <Sheet(EObj,2010149,0)/>にヘヴィスウィングして<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手 |
| 31 | 27 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03 | ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡す |
| 32 | 28 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04 | ルヴサンと話す |
| 33 | 29 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05 | ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする |
| 34 | 30 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06 | 隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す |
| 35 | 31 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07 | |
| 36 | 32 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08 | |
| 37 | 33 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09 | |
| 38 | 34 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_10 | |
| 39 | 35 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11 | |
| 40 | 36 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_12 | |
| 41 | 37 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_13 | |
| 42 | 38 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_14 | |
| 43 | 39 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_15 | |
| 44 | 40 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_16 | |
| 45 | 41 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_17 | |
| 46 | 42 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_18 | |
| 47 | 43 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_19 | |
| 48 | 44 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20 | |
| 49 | 45 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_21 | |
| 50 | 46 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_22 | |
| 51 | 47 | TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_23 | |
| 52 | 48 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000 | おう、オメか……。 あれから、オラは修行一筋の毎日だが、 ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。 |
| 53 | 49 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001 | オメの方は、またしても腕を上げたようだが、 いったい、どうやって鍛えたってんだ? |
| 54 | 50 | TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 55 | 51 | TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001 | 第一世界で鍛えた |
| 56 | 52 | TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002 | ディカイオシュネーと戦って鍛えた |
| 57 | 53 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002 | なんだそりゃ……? 今日はもう修行を切り上げるんで、 焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか? |
| 58 | 54 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003 | 異世界なんてもんにも驚きだが…… オラ、グランソンて男が、愛する女のために、 仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……! |
| 59 | 55 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004 | そして、オメの話を聞いて確信しちまった。 オラが修行に集中できていない理由を! |
| 60 | 56 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004 | それは「愛」ッ! |
| 61 | 57 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005 | 先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな…… いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ! |
| 62 | 58 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006 | オラ、忘れられちまったのか? それとも、ドルゴノに……ほかの……! |
| 63 | 59 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007 | とにかく、オラ、アイツのことが気になって、 どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。 |
| 64 | 60 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008 | だが、グランソンの話を聞いて決意した。 愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、 もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。 |
| 65 | 61 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009 | オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ! それじゃあ、行ってくる……! |
| 66 | 62 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか! 斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、 まさか、オメに会えるなんてな……! |
| 67 | 63 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011 | ゴージがオラに会うため、アジムステップに……? まったく、しょうがねえヤツだな。 |
| 68 | 64 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012 | 手紙なんかよこされても、 文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。 まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。 |
| 69 | 65 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013 | 今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ…… 部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、 長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。 |
| 70 | 66 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014 | ケレル族の長老、ルヴサンと申します。 わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと…… |
| 71 | 67 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015 | そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。 |
| 72 | 68 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016 | それは、言わねえ約束だろうが……。 |
| 73 | 69 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017 | 部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、 あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。 本当にありがとうございました。 |
| 74 | 70 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018 | あなたとゴージさんには、お礼の印として、 馬を30頭ほど贈りたいのですが…… |
| 75 | 71 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019 | 急にそんなもん贈られても、 エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ! 礼は伝えたんだから、もういいだろ……? |
| 76 | 72 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020 | それでは次は、お前が身を置いていたという、 黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。 |
| 77 | 73 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021 | よかったら、オメも来てくれねえか? 親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。 |
| 78 | 74 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026 | 年頃の娘は難しいもんですな……。 ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう? |
| 79 | 75 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027 | 戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ! |
| 80 | 76 | TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028 | ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。 ハッ……いえ、なんでもありません! |
| 81 | 77 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったか。 まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。 |
| 82 | 78 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031 | わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 どうもありがとうございました。 お礼の印に、山羊を50頭ほど…… |
| 83 | 79 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032 | だから、そういうのは迷惑だって言っただろ! |
| 84 | 80 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033 | こちらこそ、短い間ではありましたが、 ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。 できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。 |
| 85 | 81 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034 | ところで、失礼を承知でお聞きするのですが…… あなたは戦士隊の教官でありながら、 なぜ斧を持たないのでしょう? |
| 86 | 82 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035 | 実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟…… おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。 その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。 |
| 87 | 83 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036 | 大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。 お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、 「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。 |
| 88 | 84 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037 | なるほど……。 私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、 戦えなくなった者がいました。 |
| 89 | 85 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038 | しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、 斧使いとして復帰させたことがあります。 |
| 90 | 86 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039 | な、なんですと……!? そ、そ、それは……大変興味深いッ!! |
| 91 | 87 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040 | ドルゴノがお世話になったお礼として、 あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。 |
| 92 | 88 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041 | 願ってもないことです! どうか、よろしくお願いします……! |
| 93 | 89 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042 | 治療儀式には苔の一種、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」が必要です。 ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、 まずはそこへ向かいましょう。 |
| 94 | 90 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043 | 戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。 |
| 95 | 91 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044 | それでは、残りの者で向かうとしよう! |
| 96 | 92 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046 | ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、 オメは何人兄弟だ……? |
| 97 | 93 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050 | この辺りの岩に、<Sheet(EventItem,2002632,0)/>が自生しているようです。 私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、 どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。 |
| 98 | 94 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051 | その際は、「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕くといいでしょう。 シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。 |
| 99 | 95 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052 | 岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな…… よし、いっちょやるか! |
| 100 | 96 | TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053 | <Sheet(EObj,2010149,0)/>に「ヘヴィスウィング」をして、 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手しよう。 |
| 101 | 97 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056 | あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。 「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕けば、手っ取り早いでしょう。 |
| 102 | 98 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060 | <Sheet(EObj,2010149,0)/>を砕き、 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めてきてもらえましたかな? |
| 103 | 99 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061 | ご協力に感謝します。 ところで、あなたにお話ししたいことがあります。 それもわが娘、ドルゴノの件で……。 |
| 104 | 100 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062 | 彼女も年頃となりました。 そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。 |
| 105 | 101 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063 | しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、 まったくもって興味を示そうとしない……。 もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは? |
| 106 | 102 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064 | そう思い至り、エオルゼアに赴いて、 あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。 ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。 |
| 107 | 103 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065 | チャガン族を倒した実力を持つ、 あなたならば、親としても文句のつけようがない。 |
| 108 | 104 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……! |
| 109 | 105 | TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 110 | 106 | TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001 | やることがある |
| 111 | 107 | TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002 | エターナルバンドしている |
| 112 | 108 | TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003 | 心に決めた人がいる |
| 113 | 109 | TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004 | ゴージが…… |
| 114 | 110 | TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005 | よろこんで! |
| 115 | 111 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067 | (-ドルゴノの声-)おいっ! オラがいないところで、勝手に決めるな……! |
| 116 | 112 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068 | オラにはもう、約束した人がいるんだ! それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえ……! |
| 117 | 113 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069 | そうだったのか……私は、てっきり……。 では、いったい誰が…… |
| 118 | 114 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070 | もう、その話はいい! オラも<Sheet(EventItem,2002632,0)/>をとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ! |
| 119 | 115 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071 | も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。 それでは、治療儀式の支度もできているので、 ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。 |
| 120 | 116 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076 | まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。 |
| 121 | 117 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077 | ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。 やや、緊張してきたぞ……。 |
| 122 | 118 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080 | さて、集めてもらった<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は、すでに煎じて、 ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。 |
| 123 | 119 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081 | そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。 有数の戦士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんこそ、 その役目に相応しいでしょう。 |
| 124 | 120 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082 | ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」…… こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、 あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください! |
| 125 | 121 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083 | な、なんですと!? ちょ、ちょっとお待ちください…… |
| 126 | 122 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084 | 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください! |
| 127 | 123 | TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085 | ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、 強烈な一撃を与えよう。 |
| 128 | 124 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086 | ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください! |
| 129 | 125 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087 | やっちまえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! |
| 130 | 126 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088 | ちょ、ちょっと待った……! |
| 131 | 127 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090 | ぐわッ……!! |
| 132 | 128 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100 | こ、これは……!? 魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……! |
| 133 | 129 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101 | おおおお! すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる! 「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ! |
| 134 | 130 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102 | どうやら、成功したようだ。 あなたが戦士として戦えなくなったのは、 手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。 |
| 135 | 131 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103 | その恐怖心を、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の強烈な一撃で払拭したまでのこと。 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。 お役に立てたようでよかった……。 |
| 136 | 132 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104 | そ、そうか……。 私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、 原因は、己の弱い心によるものだったか……。 |
| 137 | 133 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105 | まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。 ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ! |
| 138 | 134 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106 | だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。 思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。 |
| 139 | 135 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イチバンの戦士だからな! |
| 140 | 136 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ドルゴノ…… オメらふたりは……まさか…… 手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか…… |
| 141 | 137 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109 | なんだ、ゴージでねえか。 何言ってんだオメ……? |
| 142 | 138 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110 | グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!! |
| 143 | 139 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111 | オメ、何を勘違いしてんだ! 目ェ覚ませ! |
| 144 | 140 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120 | すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。 アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、 斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。 |
| 145 | 141 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121 | 慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、 オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。 |
| 146 | 142 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122 | オメ、本当にいい加減にしろよな! 次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ! |
| 147 | 143 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123 | それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、 本当に夢みてえだな! |
| 148 | 144 | TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124 | ああ、だが……どうやら現実のようだ! こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……! この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ! |
| 149 | 145 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125 | ルヴサンさん、どうもありがとな! あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。 |
| 150 | 146 | TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126 | いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、 どうもありがとうございました。 それでは、私たちはそろそろ……。 |
| 151 | 147 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127 | ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。 とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。 所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。 |
| 152 | 148 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128 | よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。 だから、少しは強くなれよ! |
| 153 | 149 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129 | なに言ってんだオメ! オラがオメの修行をつけてやるんだ! 隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……! |
| 154 | 150 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ! |
| 155 | 151 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136 | (★未使用/削除予定★) |
| 156 | 152 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140 | オメに言っておきたいことはひとつ……。 兄者も戦士として復帰したということは、 オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ! |
| 157 | 153 | TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141 | そうだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる! |
| 158 | 154 | TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142 | だから、オメも油断せずに、 これからも、ずっと修行に励んでくれよな……! |