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40TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_00レヴナンツトールのラドヴァンは、新たな後継者を探しているようだ。
51TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_01前回までの冒険録: 帝国属州からやってきたガンブレイカー、ラドヴァンと共に護衛稼業をすることになった冒険者。エオルゼア各地で様々な顧客の護衛をこなしていく。そして、帝国の懲罰部隊アラウダエに狙われる、カト・マムラを護衛することになる。しかし、彼はラドヴァンの祖国である、シタデル・ボズヤを消滅させた事件を引き起こした人物だった。ラドヴァンはカトに復讐を企てるが、冒険者がそれを阻止。改心したラドヴァンは、冒険者と共にアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒すのだった。             * * * ラドヴァンと話したところ、シタデル・ボズヤの生き残りがいるようだ。彼の同胞を探すため、グリダニアのカーラインカフェの「ミューヌ」と話そう。
62TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_02ミューヌと話したところ、エディシアたちが現れた。ラドヴァンの同胞は、冒険者たちの足跡を追っているようだ。ウルダハのザル大門で「ゲラート」と話そう。
73TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_03ゲラートと話したが、ラドヴァンの同胞はすでに去っていた。リムサ・ロミンサのブルワークホールで「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
84TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_04フタグ・ヤフタグと話したが、ラドヴァンの同胞はまたもすでに去っていた。イシュガルドのスカイスチール機工房で「リース」と話そう。
95TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_05リースと話したところ、ラドヴァンの同胞はカト・マムラのもとに向かったという。同胞がカトに復讐する恐れがあるので、彼のもとへ急ぐことになった。クルザス中央高地の神意の地で「ラドヴァン」と話そう。
106TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_06ラドヴァンの同胞、ロスティックはカト・マムラに、シタデル・ボズヤの再建の相談をしていたようだ。ロスティックはラドヴァンを祖国の再建に誘うが、彼は断るのだった。ロスティックは帰っていき、レヴナンツトールに戻ることになった。レヴナンツトールの「ラドヴァン」と話そう。
117TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_07ラドヴァンとソフィーは、これから護衛稼業で名を上げて、再建される祖国を世に知らしめるという。冒険者もガンブレイカーとして今後も精進を続けよう。
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2824TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_00カーラインカフェのミューヌと話す
2925TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_01ウルダハのゲラートと話す
3026TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_02リムサ・ロミンサのフタグ・ヤフタグと話す
3127TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_03イシュガルドのリースと話す
3228TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_04神意の地のラドヴァンと話す
3329TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_05レヴナンツトールのラドヴァンと話す
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5248TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_000よく来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、君に代わる逸材を探しているのだが、 やはり冒険者の街といえど、そう簡単には見つからぬものだな。
5349TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_001アタシはロウェナの店で欲しい服を見つけたんで、 必死で「石」を集めているよ。 その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はどう……?
5450TEXT_LUCKBC016_03225_Q1_000_000何の話をする?
5551TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_001仲間がガンブレイカーになっていた話
5652TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_002ガンブレードで大事な人を護った男の話
5753TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_002な、なんだと……!! その仲間は、いつ、どこで、ガンブレイカーの技を……!?
5854TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_003少し前に、帝国属州にて修得したと……。 まさか……いや、それしか考えられん……。
5955TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_004ガンブレイカーとは、 ボズヤ人である我が一族だけのもの。 つまり、私以外にも生き残りがいたということだ!
6056TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_005そういえば……。 知り合った冒険者から、グリダニアのカーラインカフェで、 ガンブレイカーらしきロスガル族の男を見かけたって話を聞いた。
6157TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_006てっきり、オッサンのことかと思ってたけど、 もしかしたら、それが生き残りだったのかな……?
6258TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_007なんと、我が同胞がこのエオルゼアに……! こうしてはおれん、さっそくグリダニアに向かおう!
6359TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_008悪いんだけど、キミも付き合ってもらえない? オッサンとふたりだと、華がないもんでさ……。 まずは、カーラインカフェの「ミューヌ」を訪ねてみよう。
6460TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_010やぁ、君たちか。 この間、ラドヴァンさんを探している男性が来たけど、 彼とはもう出会えただろうか……?
6561TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_011まさか……! それは、私と同じ武器を持ったロスガル族だったか?
6662TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_012うん、まさしくそうだったよ、名前は聞きそびれたけどね。 彼はエオルゼアに同胞がいるという話を聞いて、 探しにきたと言っていた。
6763TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_013きっとラドヴァンさんのことだろうって名前を出したら、 やっぱり、君のことだったようだ。
6864TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_014そうか、向こうも私を探しているということか……。
6965TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_015(-聞き覚えのある声-)あ~! 護衛さんたちだ~!
7066TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_016エディシアじゃない! 相変わらず、斬新なファッションしてるねぇ……。
7167TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_017いつぞやは、お世話になりました。 おかげさまで、今日も音楽会を開いて大盛況いただき、 その帰りに一服をと思い、カフェに立ち寄ったところです。
7268TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_018ちょうどよかった。 ラドヴァンさんを探していた人に、 護衛を依頼したラサンシューさんのことを紹介していたんだ。
7369TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_019ああ、ロスガル族の男性ですね。 その方でしたら、あなた方はウルダハに向かったようだと、 お伝えしましたが、まだお会いできてないようですね……。
7470TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_020なるほど、同胞は私を追ってその足跡を辿っているのかも。 だとすると、次はウルダハの……
7571TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_021元妻に付きまとっていた、「ゲラート」のところかもね。 それじゃあ、彼のもとへ向かおうか。
7672TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_022もう行っちゃうんだ? 次こそ私の音楽会に来てね、バイビー!
7773TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_025ウルダハで、ラドヴァンさんの同胞と出会えるといいね。 彼もモフモフだったよ。
7874TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_026ゲラートから、我が同胞のことを聞こう。
7975TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_027お子さんが元気そうで、なによりだね。
8076TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_028こないだは、助けてくれてありがとう!
8177TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_030よう、あんたらか……。 あれから、息子とふたりで慎ましく暮らしているよ。 薬物依存症の更生施設に入った妻にも、たまに面会に行ってる。
8278TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_031オリエルは自分のしたことを深く反省していて、 まだ先にはなるが、更生に向けて一歩ずつ進んでいるようだ。
8379TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_032お母ちゃんが悪いお香のせいで、おかしくなってたけど…… 僕はお母ちゃんが大好きだから、許してあげるんだ!
8480TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_033そうか、家族が前進しているようでよかった……。 ところで、君のもとに、 私を探している者が訪ねてこなかっただろうか?
8581TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_034そうそう、ちょっと前に、 あんたと似たような男が訪ねてきたんだった。 すぐにどこかへ行ってしまったがな……。
8682TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_035一足遅かったみたいだね。 そうなると次は、リムサ・ロミンサか……。
8783TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_036雑犬一家の首領の護衛を依頼した、 イエロージャケット「フタグ・ヤフタグ」さんだな。 よし、急いで向かおう!
8884TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_037息子は、母親が帰ってくる日を心待ちにしているよ……。
8985TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_038バイバイ!
9086TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_039どうやら、同胞の姿はないようだが……。
9187TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_040グルドウェイツのその後が気になるところだね……。
9288TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_050ご無沙汰しております。 あなた方の尽力のおかげで、グルドウェイツが、 法廷で証言できて、たくさんの犯罪組織が摘発されました。
9389TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_051そして、かねてより重い病であった彼は、 役目を終えたように、静かに息を引き取りました……。
9490TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_052そうか……彼自身が言っていたように、 悪行を重ねてきたグルドウェイツは許されはしない。 だが、最後の善行が、少しでも救いになったことを願おう……。
9591TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_053話は変わりますが、つい先ほど、 ラドヴァンさんを探しているという方が、訪ねてきました。 あなたがここにいないと知ると、すぐに去っていきましたが……。
9692TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_054またも、一足遅かったか……。 となると、次はイシュガルドだな。
9793TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_055亡命したカトの護衛を頼んできた、 ガーロンド社の「リース」のところだね……先を急ごう!
9894TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_058死んだグルドウェイツは、安らかな顔をしていました……。
9995TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_060おや、あなた方は……。 今しがた、ラドヴァンさんを探しているという方が、 いらっしゃいましたが、すれ違いでしたね……。
10096TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_061またしても、一歩手前で……。 私たちの足跡を追っているとすると、 今度は、レヴナンツトールに戻らねばならない……。
10197TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_062その方なら、カトさんのもとへ向かいましたよ。 「カト・マムラ」という名前に驚いた様子を見せ、 すぐさま、休暇中の彼のもとへ行ってしまいました。
10298TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_063ま、まさか! これは、まずいことになったぞ……!
10399TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_064我が同胞もボズヤ人であるからには、 カトに恨みを抱いているに違いない! かつての私のように、凶行に走ったのかも……!
104100TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_065な、なんですって……!? すみません、私が軽率だったばっかりに……。
105101TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_066いいから、休暇中のカトの居場所を教えて! アタシたちが彼のもとに急ぐわ!
106102TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_067カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、 クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!
107103TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_068すみません、私が軽率でした……。 カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、 クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!
108104TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_069早く、早く~!
109105TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_070この先から人の話し声が聞こえてきた! さあ、急いでカトを救おう……!
110106TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_100やめるんだ!
111107TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_101(-謎のガンブレイカー-)ラドヴァン! やっと出会うことができた……。
112108TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_102ロスティック! お前だったのか……! とにかく、カトを殺すのはやめてくれ!
113109TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_103それは誤解です、ラドヴァンさん……。
114110TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_104そうだ、私はもう彼を恨んでいない。 復讐に意味がないことなど、わかっている……。
115111TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_105カトのもとへは、 蒸発したボズヤの再建の相談をしにきたのだよ……。
116112TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_106ボズヤの……再建……だと?
117113TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_107そうだ……。 生き残ったボズヤ人は、私とお前だけじゃない。 あのとき本国にいなかった徴用兵たちは、皆、助かったのだ。
118114TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_108ほかにも生き残りが……!?
119115TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_109ああ、私やお前の家族、そして王家も消滅してしまったが、 ボズヤ人は決して滅んだわけではない。
120116TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_110だから、私は生き残りを集め、国の再建を目指しているのだ。 蒸発してしまった都を、建て直すことはできなくとも、 いずこか安全な場所に国を興すことはできよう。
121117TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_111私もイシュガルドに暖房設備を築いた後に、 ボズヤの再建に協力させてもらうことになりました。 それこそ、己がなすべきことだと確信しています……。
122118TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_112さあ、ラドヴァンよ、 私と共にボズヤに帰り、国の再建を目指そうじゃないか!
123119TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_113……すまない。 祖国も大事だが、私には仲間ができたのだ。 それは家族のようなもので、もう二度と失いたくはない。
124120TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_114それに、このエオルゼアでは自慢の弟子もできた。 私は帰ることはできない……。
125121TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_115……そうか。 お前も、一族以外の者に技を継承したのだな。 実は私も、とある男にガンブレイカーの技を授けた。
126122TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_116そういえば、 彼も大切な者を二度と失いたくない、と言っていたな……。
127123TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_117わかった……。 もとより、無理強いはしないつもりだった。 生き残りを見つけ、計画を伝えることができたので、私は帰ろう。
128124TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_118それでは、ラドヴァン、我が同胞よ。 達者でな……。
129125TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_119ああ、ロスティック、同胞よ。 再建される新生ボズヤに幸あれ……。
130126TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_120ふう……。 結果、こちらの思い過ごしで済んでよかったね……。
131127TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_121ああ、ロスティックは昔から聡明な男だった。 私とは違うということだな……。
132128TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_122心配して駆けつけてくれたようで、ありがとうございます。 あれから、暖房設備の事業は順調に進んでいますよ。
133129TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_123ボズヤの再建という次なる目標もできたので、 今後とも精一杯尽力していこうと思います。 それでは、私はここで失礼します。
134130TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_124さて……アタシたちの帰る場所、 第二の故郷、レヴナンツトールに戻ろっか!
135131TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_128あ~あ、またオッサンとふたりか。 もう、ウンザリなんだけどなぁ……。
136132TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_130今回は、期せずして君を連れまわしてしまい、すまなかった。 だが、我が同胞と出会い、ほかにも生き残りがいると知り、 無理に後継者を探す必要もなくなった。
137133TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_131ということで、我らは護衛稼業に専念しようと思う。 私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、 護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだ。
138134TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_132それは確かに、オッサンにしかできないことだね。 アタシも自分の祖国、ダルマスカの現状を訴えていこうかな……。
139135TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_132あ、そういや、ちゃんと言ってなかったね。 アタシはダルマスカの王都、ラバナスタの出身なんだ。
140136TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_133反乱に失敗し、帝国に焼き尽くされた故郷のことを、 もっとエオルゼアの人に知ってもらうため、アタシもがんばるよ!
141137TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_133<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 護衛が必要だったら、いつでも言ってくれ! と言いたいところだが、そのためには私も腕を上げねばな……。
142138TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_134私はこれからも、技に磨きをかけるつもりなので、 君もガンブレイカーとして、精進を続けてくれ!