Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/032/LucKla303_03235.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

26 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_00ミーン工芸館のベスリクは、冒険者を待っているようだ。
51TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_01ベスリクと話した。スキップをクリスタリウムに受け入れることについて、厩務員のネム・シェリミンから話があるそうだ。テメノスルカリー牧場にいる「ベスリク」と話そう。
62TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_02ベスリクと話した。ネム・シェリミンは、スキップがクリスタリウムのアマロとして人と支え合っていくために、スキップに克服してほしい試練がふたつあるのだという。ひとつ目の試練として、他のアマロとの連帯感を強めるため、ズン族伝統の草団子を食べることが言い渡された。毒入りの草団子を食べてしまったことを思い出して怯えるスキップのために、協力してあげよう。「<Sheet(Item,27254,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」を製作し、テメノスルカリー牧場の「ベスリク」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,27254,0)/>」を失った場合は、テメノスルカリー牧場のネム・シェリミンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
73TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_03ベスリクに「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」を渡した。冒険者が草団子を製作したことで、スキップは無事にひとつ目の試練を克服することができた。ネム・シェリミンは次の試練として、ベスリクを背に乗せた状態でジョッブ砦あたりから飛行し、クリスタリウムのアマロ桟橋に着陸することを条件として伝えた。クリスタリウムで暮らす者は、種族を問わず都市に貢献できる必要があるようだ。レイクランドの帯の道付近にいる「ベスリク」と話そう。
84TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_04ベスリクと話した。試練を開始しようとした直後、スキップを襲った「アマロの舌」を狙う野盗が現れた。野盗たちを前に怯え切ってしまったスキップだったが、冒険者の励ましで勇気を振り絞り、空に飛び上がることができた。ベスリクの機転により、無事に野盗の撃退に成功した一行。最終試練もこなすことができそうだ。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「ベスリク」と話そう。
95TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_05ベスリクと話した。ベスリクを乗せたスキップは、無事にアマロ桟橋に着陸できたようだ。テメノスルカリー牧場の「ベスリク」と話そう。
106TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_06ベスリクと話した。ふたつの試練を克服できたスキップは、正式にクリスタリウムのアマロとして認められたようだ。ベスリクも、スキップを治療し救ったことで、相棒を自分の手で死なせてしまった辛い過去を乗り越えることができたようだ。ミーン工芸館の「ベスリク」と話そう。
117TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_07ベスリクは、冒険者に心からの感謝の気持ちを伝えた。これからは薬餌の製作技術も習得し、自らの手で牧場の仲間たちを守り抜くと強く誓ってみせた。成長したベスリクや、冒険者が大好きなスキップに会いに、再び足を運んでみるのもいいだろう。
128TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_08
139TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_09
1410TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_10
1511TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_11
1612TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_12
1713TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_13
1814TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_14
1915TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_15
2016TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_16
2117TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_17
2218TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_18
2319TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_19
2420TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_20
2521TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_21
2622TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_22
2723TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_23
2824TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_00テメノスルカリー牧場のベスリクと話す
2925TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_01<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>を製作<Else/>ベスリクに<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>を納品</If>
3026TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_02帯の道付近のベスリクと話す
3127TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_03アマロ桟橋のベスリクと話す
3228TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_04テメノスルカリー牧場のベスリクと話す
3329TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_05ミーン工芸館のベスリクと話す
3430TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_06
3531TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_07
3632TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_08
3733TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_09
3834TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_10
3935TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_11
4036TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_12
4137TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_13
4238TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_14
4339TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_15
4440TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_16
4541TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_17
4642TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_18
4743TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_19
4844TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_20
4945TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_21
5046TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_22
5147TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_23
5248TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備はよろしいですか? スキップの受け入れの件でネム・シェリミンから話があるそうです。
5349TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 ぜひ、ご一緒に聞いていただきたいと思いましてね。 さあ、「テメノスルカリー牧場」まで向かいましょう!
5450TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_002よく来てくれた。 キミたちに伝えるべきことがある。
5551TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_003<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 僕にも友達ができた……!
5652TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_100_010そうそう、本題の前に…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの「ベルベ風の餌」のおかげで、 スキップも他のアマロと打ち解けはじめたようですよ!
5753TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_110_010キュルルルル! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作ったごはん、 みんな美味しいって言ってるよ!
5854TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_010ンッフフ、ではあらためて紹介させてください。 彼女はネム・シェリミン……厩務員の長であり、 テメノスルカリー牧場の責任者です。
5955TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_011まずは回復おめでとう、スキップ。 そして、よく戻ってきてくれた。
6056TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_012人語を話すアマロ、我々も喜んで受け入れたいと考えている。
6157TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_013キュルル! じゃあ、ここに居てもいいんだね!
6258TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_014うむ、それは問題ない。
6359TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_015だが、クリスタリウムのアマロとして人と支え合うために、 スキップにも、克服してほしい試練がある。 無論追い出すことはしないが、クリアできるまで挑戦してもらう。
6460TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_016試練ですって……!?
6561TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_017うむ、試練はふたつ……。 ひとつ目は、ほかのアマロたちと同じく、 栄養補給のための「草団子」を食べることだ。
6662TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_018キュル……草団子?
6763TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_019思い出したくもないだろうが、 スキップが口にしてしまった毒入りの餌…… あれは、ズン族伝統の草団子を利用したものだった。
6864TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_020そんな……! スキップにとっては、見たくもないもののはず! それを食べろだなんて、あまりに酷というものでしょう!
6965TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_021スキップが辛い思いをしたのは知っている。 だが、アマロたちは、同じ餌を共有することで、 群れとしての連帯感を強める習性があるのだ。
7066TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_022ということで、 ひとつ目の試練は草団子を食べること。 ふたつ目については、それが出来てから伝えるとしよう。
7167TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_023キュルゥ……わかった! 思い出すと怖いけど……頑張ってみる!
7268TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_024偉いですよ、スキップ!
7369TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_025<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたが作ったものならば、スキップも安心することでしょう。 「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」、ぜひ作ってあげてくれませんか?
7470TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_026協力感謝するぞ。
7571TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_027完成品は、「ベスリク」に渡してくれればいい。 もし材料が不足するようであれば、我に声をかけてくれ。
7672TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_028慌てることはない。 材料が不足したら、こちらを使ってくれ。
7773TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_029思い出すと怖いけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一生懸命作ってくれるなら、 頑張って食べてみるよ……!
7874TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_030見事な「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」だ……! さあ、ベスリクに渡してやってくれ。
7975TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_100_030「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」の製作、よろしくお願いします!
8076TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_030ありがとうございます! おお、これぞまさしく、「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」! 栄養満点、味もなかなか、素朴でおいしいんですよ!
8177TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_031うむ、さすがの腕前だ。 我らズン族でも、これほどの草団子は、 かなりの年月修行しなければ作れまい……。
8278TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_032キュルウゥゥ……。 毒なんか無いとわかっているんだ。 でも、やっぱり怖いよ……。
8379TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_033大丈夫ですよ、スキップ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 あなたのために腕によりをかけて作ってくださったのです。
8480TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_034お……おいしい!
8581TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_035すごくおいしい……! コレ、こんなにおいしかったのか……。
8682TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_036ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
8783TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_037スキップ、よく頑張りました! きっと、もう仲間と同じものを食べることができるでしょう。
8884TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_038うむ、ひとつ目の試練は合格だ。 とはいえ、試練は全部でふたつ……忘れてはいないだろうね?
8985TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_039キュル! も、もちろんだ! それで、試練の内容は?
9086TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_040人を背に乗せた状態で、 交通量の多い「従者の門」の先、「帯の道」あたりから飛行し、 クリスタリウムのアマロ桟橋に着陸することだ。
9187TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_041なるほど……クリスタリウムで暮らす者は種族を問わず、 誰もが、それぞれの得意分野で都市に貢献している。 アマロも騎獣として、それを果たせと……。
9288TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_042そのとおりだ……。 牧場で糧を得るからには、 スキップも運搬任務などで働いてもらいたい。
9389TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_043「光の氾濫」が起きてから、 一度もヒトを背に乗せたことはないけど…… 僕はアマロ、そんなこと朝飯前さ!
9490TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_044<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕の背中に乗って!
9591TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_045待て。 乗るのは、ベスリクのほうがいい。
9692TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_046私……ですか?
9793TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_047<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とスキップの絆はわかっている。 だが、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はずっとクリスタリウムにいるわけではない。 スキップと共に働くのは、ここの住人になるのだからな。
9894TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_048で、ですが……私はしばらくアマロに乗っていません! スキップは病み上がりですから、騎乗術に慣れている、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの方が……!
9995TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_049そう簡単に感覚を忘れるものではない。 とにかく、試練はベスリクを背に乗せてやってもらう。
10096TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 ふたりの試練を見守る役を務めてほしい。 スキップもベスリクも、お前がいれば安心するだろう。
10197TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_051よーし、頑張って試練をクリアするぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていて!
10298TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_052こうなったら、私も覚悟を決めます……!
10399TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_053アマロ桟橋は、思ったよりも幅が狭く着地は難しいですが、 安心してください……何があっても、必ず守ってみせます!
104100TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_054<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 レイクランドの「帯の道」付近でお待ちしていますね!
105101TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_055レイクランドの「帯の道」付近に向かい、 試練を見守るためにベスリクたちと合流してほしい。
106102TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_056キュルル……。 この辺りで悪いヒトに会ったんだ……。
107103TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_060さあ、いよいよ最終試練です! 心の準備はいいですか?
108104TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_061ここに来ると、襲われたときのことを思い出して足がすくむ……。 でも、クリスタリウムでみんなと暮らすために、 勇気を振り絞って飛んでみせる!
109105TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_062あれあれぇ?
110106TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_063そいつは、この間舌を切り損ねた、 マヌケで愚鈍な、喋るアマロじゃあないか! 今日は最高についてるぜえ!
111107TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_064あ……あ……あの時の…………!
112108TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_065一緒にいるやつらも動くんじゃないよ! こっちは武装しているんだ!
113109TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_066喋るアマロの舌を使えば、 どんな病も治るって噂があるんだってよお! その効果が確かなら、ユールモアの連中が飛びつくってもんだ!
114110TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_067喋るアマロの舌が万病に効くという事実はありません! そんなデマに踊らされてはいけません……!
115111TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_068うるさいッ!! 効くかどうかなんて関係ない、儲かればいいんだよ! 金持ちどもの前で喋らせてからなら、高値が付くこと間違いなしさ!
116112TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_069ここは一度退いて、 衛兵団に奴らのアジトを突き止めさせることが得策でしょう。 問題は、この場を全員で切り抜ける方法ですが……
117113TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_070私に策があります。 ここは私に任せていただけますか?
118114TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_071スキップ、私を乗せて上空に飛び上がれますか?
119115TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_072あ、足が……翼が……震えて……。 動けない…………。
120116TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_073何ごちゃごちゃ喋ってるか知らねえけどよ! 喋る腰抜けアマロなんて、傑作じゃねえか~! 捕まえてくれって言ってるようなもんだ!
121117TEXT_LUCKLA303_03235_Q1_000_000何と言う?
122118TEXT_LUCKLA303_03235_A1_000_001仲間を信じて!
123119TEXT_LUCKLA303_03235_A1_000_002顔を上げろ!
124120TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_074そうだ……僕には頼れる仲間たちがいる! 絶対にくじけないぞ、みんなで帰るんだ! みんなが治してくれたこの体で、ピンチを切り抜けてみせる!
125121TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_075<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! そうだ……こんなところでくじけちゃいけない! みんなが治してくれたこの体で、ピンチを切り抜けてみせる!
126122TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_076さあ! おじさん、僕の背中に乗って!!
127123TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_077<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていて!
128124TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_078クソッ! 行かせるか……!
129125TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_079チッ、邪魔だよ! てめえに用はない!
130126TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_080撃ち落としてやる!
131127TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_081コラァ!!! んなモンきくわけねぇだろうが!
132128TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_082大事な仲間を危険に晒したこと、 後悔させてやるぜえ!!!
133129TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_083ヒッ……なんだあいつ……
134130TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_084特製の「落雷玉」をお見舞いしてやる! いくぜぇぇぇ、相棒!!
135131TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_085お、おじさんの様子がおかしくなっちゃったけど…… わかった……! しっかり捕まって!
136132TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_086ぎゃあああああ……! し、痺れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……!
137133TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_087<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーーん!! うまく避けてくださいねーーー!!!
138134TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_088クソッ……! 覚えてやがれ!!
139135TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_089ふぅ……どうにか窮地を脱しましたね! お怪我はありませんか?
140136TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_090みんな無事だったのは、スキップのおかげですよ。 よく、恐怖を克服しましたね。
141137TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_091<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が勇気をくれたから! それに……僕には大好きな仲間たちがいるから!
142138TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_092このまま試練もクリアするよ! クリスタリウムに帰ろう!
143139TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_093やったあ! ちゃんと飛べたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
144140TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_100無事にアマロ桟橋に着陸することができましたよ! ネム・シェリミンにも、きちんと見届けてもらいました!
145141TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_101一時はどうなることかと思いましたが、 あなたが勇気づけてくれたおかげで、 スキップは恐怖を克服することができたのです。
146142TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_102キュルルルルゥ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やったよ! これで僕も、クリスタリウムの仲間になれるよね!
147143TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_103野盗たちの特徴や出没範囲については、 私から衛兵団に説明しておきます。
148144TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_104さあ、「テメノスルカリー牧場」に戻りましょう!
149145TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_105これで僕も、クリスタリウムの仲間だよね!
150146TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_106おかえり! よく無事に帰ってきてくれた!
151147TEXT_LUCKLA303_03235_LYSSANA_000_107ベスリクから報告を受け、 野盗たちは衛兵団が追っている。 これ以上の被害が出ないように必ずアジトを突き止めよう。
152148TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_110お待ちしていました、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
153149TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_111本当に、みんなよく頑張った。 スキップはこれで一人前の、 クリスタリウムのアマロとして認められよう。
154150TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_112ありがとう! みんなのおかげだ!
155151TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_113僕がここのアマロたちの代弁者となって、 もっともっと、ヒトとアマロがいい関係を築けるように、 頑張っていくからね!
156152TEXT_LUCKLA303_03235_LYSSANA_000_114ベスリク、お前も吹っ切れたみたいじゃないか。 今度はちゃんと、守れたんだな。
157153TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_115……ええ、みなさんのおかげです。 もしかして、試練の乗り手に私を指名したのも……。
158154TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_116フッ、なんのことだかわからんな?
159155TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_117それに今回の一件で、薬餌に込めた作り手の想いは、 アマロにしっかり伝わるのだと、理解できました。
160156TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_118栄養や薬効といった知識も大切ですが、 相手をいたわる気持ちこそが、やがて信頼へと繋がり、 確固たる絆となって結ばれるのですね。
161157TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_119キュルル! おっかない思いもしたけど、 ヒトってやっぱりいいな!
162158TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_120<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう! 僕これからも頑張るから、絶対に会いに来て! 待ってるからね!
163159TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_100_120それから……僕の命を助けてくれてありがとう。 おじさんを背に乗せたとき、すごく安心したんだ。 僕に勇気をくれたのは、おじさんなんだ……。
164160TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_121今度は、おじさんが作った草団子も、食べてみたいな!
165161TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_122…………!
166162TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_123ええ……それでは、 みんなに気に入ってもらえるよう、練習しなくてはいけませんね。
167163TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_124さあ、「ミーン工芸館」に戻りましょう!
168164TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_125やったぜ、相棒……。
169165TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_126僕はこれから、クリスタリウムのアマロとして、 大好きな仲間たちと一緒に暮らすんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も絶対会いに来てね!
170166TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_127スキップは責任を持って、我々厩務員が世話をしよう。 仲間が増えることは喜ばしいことだ。
171167TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_130<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 本当に何から何まで、ありがとうございました。
172168TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_131あなたがいなければ、 苦しんでいるスキップを前にして私は何もできず…… 自分の力不足を、人手が足りないせいにしていたかもしれません。
173169TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_132ですが、もう迷ったりしません。 しっかりとこの手で技術を習得し、 どんな手段を使ってでも、あの子たちを守り抜いてみせます。
174170TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_133また、牧場の様子を覗きにきてください。 スキップも喜びますからね!
175171TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_140食薬科の貢献ランクが上昇しました! ベスリクはあなたの事を、 「アマロの心を救う者」と感じているようです!
176172TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_150また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
177173TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_160また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
178174TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_161メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
179175TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_170また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
180176TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_171「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。