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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_00星見の間の水晶公は、アルフィノに会う方法を教えてくれるようだ。
51TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_01水晶公から、コルシア島への行き方を教えてもらった。クリスタリウムのテメノスルカリー牧場にいる「ゼム・ジェンマイ」に「<Sheet(EventItem,2002699,0)/>」を渡そう。
62TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_02ゼム・ジェンマイに封書を渡した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。
73TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_03新米のアマロ使いと話し、コルシア島に向かうことになった。
84TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_04コルシア島に到着した。クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイと話そう。
95TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_05ゼム・ジェンマイから、コルシア島を領するユールモアについて教えてもらった。この島で、無事にアルフィノと再会することはできるのだろうか……?
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2824TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_00テメノスルカリー牧場のゼム・ジェンマイに封書を渡す
2925TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_01新米のアマロ使いと話す
3026TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_02新米のアマロ使いと話す
3127TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_03ゼム・ジェンマイと話す
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5248TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_000アルフィノに会いに行くのだな。 わかった、それでは案内をしよう。
5349TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_001現在、ここクリスタリウムから彼のいる「コルシア島」へは、 気軽に向かえるような情勢ではなくてね。 特別に飛行獣を用意してもらわなければならないのだ。
5450TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_002そのための紹介状をしたためておいた。 街の入口付近にある「テメノスルカリー牧場」に行って、 獣牧士長の「ゼム・ジェンマイ」に渡してほしい。
5551TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_003あとは彼が、うまくことを進めてくれるはずだ。 私も、つつがなくアルフィノと会えることを願っているよ。
5652TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_010おや、見ない顔だね。 この牧場に何か御用かな、ご同輩?
5753TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_011……ふむ、水晶公からか。 仲間を探しに「コルシア島」へ向かいたいと……。
5854TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_012そういうことであれば、もちろん「アマロ」を出そう。 君に似合いの仔を選ぶよ。
5955TEXT_LUCKMA201_03282_Q1_000_013何と言う?
6056TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_014アマロ……?
6157TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_015チョコボじゃなくて?
6258TEXT_LUCKMA201_03282_Q2_000_016何と言う?
6359TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_017アマロに乗るのが普通なのか?
6460TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_018やっぱりチョコボじゃないんだ……
6561TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_019ああ、そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそ、 このあたりでは最も一般的な乗用獣さ。
6662TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_020馴染みがないとは、めずらしい。 ごく一部の地域では、チョコボが主体と聞くけれど…… 君もそういう場所の出身なのかな。
6763TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_021おや、そこでチョコボの名を出すなんてツウだね。 ごく一部の地域では、そっちが主体だと聞くけれど…… 君もそういう場所の出身なのかな。
6864TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_022クリスタリウムにおいては、 そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそが、 最も一般的な乗用獣だよ。
6965TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_023……なんにせよ、慣れていないというのなら、 私が一緒に行って誘導するとしよう。
7066TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_024私にかぎらず、ズン族は皆、 優れたアマロの飼育者であり、騎手であるけれど…… 公の客人を、あの地に連れて行くとなれば、責任重大だからね。
7167TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_025では、準備をするから、 君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。 「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。
7268TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_030準備をするから、君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。 「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。
7369TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_040……コルシア島に向けてアマロを出す? うーん、ゼム・ジェンマイさんが同行するなら大丈夫かな……。
7470TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_041わかりました、桟橋の利用を許可します。 このままここでお待ちになって、 ジェンマイさんとアマロが来次第、出発してください!
7571TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_042「コルシア島」に旅立つことができるようになりました! 以後、アマロ桟橋の「新米のアマロ使い」と話すことで、 移動することができます。
7672TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_043また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、 だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、 近くのものを探知することができます。
7773TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_044(★未使用/削除予定★)
7874TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_045(★未使用/削除予定★)
7975TEXT_LUCKMA201_03282_Q3_000_050「コルシア島」へ移動しますか?
8076TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_060おつかれさま。 ここは、コルシア島の東側にある「クラックシェル海岸」。 ひとまずは無事に上陸というわけだ。
8177TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_061……ああいや、ここが危険な島だというわけではないよ。 ノルヴラント全体で見れば、 罪喰いによる襲撃も、比較的少ない方じゃないかな。
8278TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_062ただ……。
8379TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_063遠くに、都市が見えるだろう? あれが、この島を領する「ユールモア」さ。
8480TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_064クリスタリウムと並ぶ大きな街で、 昔は、罪喰いを相手に共闘したりもしてたらしいんだけどね。
8581TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_065彼らはずっと、自分たちが世界を統治すべきだと主張していて、 ついには「世界政府」を自称…… そのほかの勢力に、指揮下に入るよう提案してきたんだ。
8682TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_066けれど、いろいろと思想も違ってね…… クリスタリウムを含めた、すべての組織がこれを拒否。 以降、敵対はしないまでも、あまり仲が良くないというわけさ。
8783TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_067というわけで、この島ではあまり、 水晶公の関係者だと話さない方がいい。 とくに、都市に近い場所ではね。
8884TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_068よし、それじゃあ……公の許可も下りていることだし、 この島で「探しもの」をするための、秘密の方法を教えよう!