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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_00リダ・ラーンのサンクレッドは、妖精の手伝いが一段落したようだ。
51TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_01サンクレッドたちと相談し、手伝いに終止符を打つため、助っ人を呼ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオ』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
62TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_02フェオ=ウルから、そっけないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオちゃん助けて』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
73TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_03フェオ=ウルから、熱意が足りないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
84TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_04やっと来てくれたフェオ=ウルの説得によって、惑わしの術が解かれた。リダ・ラーンの「サンクレッド」と話そう。
95TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_05サンクレッドと話した。リダ・ラーンの篤学者の荘園にいる「サンクレッド」と話そう。
106TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_06サンクレッドの案内で、ウリエンジェと合流した。彼が重々しく語ったのは、次元の狭間で垣間見た第八霊災の光景と、光と闇の真実だった。悲劇を現実のものとしないため、改めて、次なる大罪喰いの討伐に乗り出そう!
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2824TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_00<Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで 『フェオ』と入力
2925TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_01<Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで 『フェオちゃん助けて』と入力
3026TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_02<Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで 『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と入力
3127TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_03サンクレッドと話す
3228TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_04サンクレッドと再度話す
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5248TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_000どうだ、そっちの様子は?
5349TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_001なるほど、いくつか手伝いをしてみたが……というところか。
5450TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_002こっちも似たようなものさ。 連中め、本当に困っているのかどうかも怪しいところだな……。
5551TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_003はぁ……ねえ、この手伝いっていつまで続ければいいの? 力を貸してるっていうより、おちょくられてる気分なんだけど。
5652TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_004ピクシー族に、あとどれくらい手伝えばいいのか聞いてみたが、 どの子も「まだまだ」の一点張りでね。 あれは、当分私たちを解放する気がないのかもしれない。
5753TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_005前に、ウリエンジェから教えてもらったことなのですが……。
5854TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_006ピクシー族は、生まれる前、あるいは幼くして亡くなった、 子どもの魂から生じるという説があるそうです。
5955TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_007もちろん、前世の記憶があるわけじゃないけれど、 生を謳歌したかった、遊びたかったという想いが、 その魂を縛っている……。
6056TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_008だからとにかく遊びたがりで、 領土に招いた人を、何年、何十年と、 帰さないこともあるのだとか……。
6157TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_009ふむ……。 以前、死霊の正体を学術的に明らかにしようと思ったときに、 魂にまつわる、よく似た話を読んだことがある。
6258TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_010魂とは、エーテルの中にある核のような存在。 精霊や使い魔といったエーテル体と、私たち生物をわけるのは、 その核の有無だとも言われている。
6359TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_011普通、肉体が死ぬと、魂もエーテルとともに霧散するんだ。 しかし、何か強い想いや、特殊な術などに縛られていると、 魂だけが残ってしまうことがある。
6460TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_012それがさまよううちに、再びエーテルを纏ったり、 生じたばかりの生命の内に宿ったりする事例もあるらしい。 ピクシー族も、そういったものなのかもしれないね。
6561TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_013その理屈で言うなら、魂だけで第一世界にきて、 こっちのエーテルを纏ってる私たちも、 アルフィノの大っ嫌いな死霊とほぼ同類よね。
6662TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_014どうあれ、ピクシー族の感覚に任せていたら、 いつまで付き合わされるかわからないということだな。
6763TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_015となれば、改めて交渉すべきだろうが……ふむ……。 ひとりくらい、こちらに味方をしてくれる、 話の通じるピクシー族がいれば、風向きも変えやすい。
6864TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_016誰か、手伝っている中で、そういう奴を見かけなかったか?
6965TEXT_LUCKMB109_03310_Q1_000_000何と言う?
7066TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_001どこかで出会っているような……?
7167TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_002フェオ=ウルとか……?
7268TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_017心当たりがあるのか? 詳しく聞かせてくれ。
7369TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_018なるほど、お前と契約しているピクシー族か! そいつは頼ってみる価値があるかもしれないな。
7470TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_019よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そのフェオ=ウルとやらを、ここに呼んでみてくれ。
7571TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_020指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオ』と呼びかけましょう。
7672TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_030私たちも死霊と同じようなもの……そうか……そうか。
7773TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_035ピクシー族と契約してるなんて、すごいじゃない。
7874TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_040そのフェオ=ウルとやらを呼んでみてくれ。 素直に来てくれるとありがたいんだが……。
7975TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_045えっと……フェオさんが、突破口になるといいですね。
8076TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_050フェオ
8177TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_051どこからともなく、声が聞こえてくる……。
8278TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_052(-フェオ=ウル-)フーンだっ! 若木ったら私のこと、すっかり忘れていたでしょう。
8379TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_053(-フェオ=ウル-)そのそっけない呼び方も、私を頼りにしてない証なのだわ! そんな若木のことなんて、しーらないっ! だわ!
8480TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_054指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオ』と呼びかけましょう。
8581TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_060フェオちゃん助けて
8682TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_061(-フェオ=ウル-)……し、知らないったら知らないのだわ! 呼びかけにだって、ぜんっぜん熱意が足りてないしっ!
8783TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_062指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオちゃん助けて』と呼びかけましょう。
8884TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_070かわいくて美しい我が枝フェオちゃん
8985TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_071指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と呼びかけましょう。
9086TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_080私たちは、約束に従って、ここで君たちの帰りを待つよ。 大丈夫、加減を見極めながら、ピクシー族と遊んでいるさ。
9187TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_085ウリエンジェによろしくね。 こんな会いに来づらい場所に籠ってないで、 とっとと合流しなさいって伝えておいて。
9288TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_090館への道のり、私もちゃんと思い出せました。 フェオさんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです。
9389TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_100よし、アルフィノとアリゼーが遊び倒されるまえに、 俺たちでウリエンジェに会いに行くとしよう。
9490TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_101あいつが借りているのは、 かつてフッブートの物好きな荘園領主が暮らした場所…… 通称「<RubyCharaters>FF0AE7AFA4E5ADA6E88085FF13E381A8E3818FE3818CE3818FE38197E38283</RubyCharaters>の荘園」だ。
9591TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_102ここから北へ、道なりに進めば見えてくるだろう。 さっそく出発といくか。
9692TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_110この家、懐かしいです。 ウリエンジェは、元気かな……?
9793TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_120少し時間はかかったが、やっと到着だな。 ここがウリエンジェが妖精たちから借りている家だ。
9894TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_121どうしてこんな場所に住んでいるかは…… まあ、せっかく再会するんだ、あとで本人に聞いてくれ。 さ、中に入るぞ。