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40TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_00ヴォレクドルフのウリエンジェは、悩んでいるようだ。
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2824TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_00セトと話す
2925TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_01セトと再度話す
3026TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_02セトと話し現れた罪喰いを討伐
3127TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_03セトと話す
3228TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_04セトと再度話す
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5248TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_000俺も、ウリエンジェの言いたいことが見えてきた。 とすれば、どうにかして、 心配は不要だと証明をするべきだろうが……。
5349TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_005アマロたち、みんないい子なんです……。 でも私たちは「水晶の靴」をもらわないといけないし……。
5450TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_010ふむ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よろしければ一度、あなたひとりで、 「セト」と対話を試みてはもらえませんか……?
5551TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_011最後に大罪喰いを倒すのがあなたである以上、 彼の不安を払拭できるのもまた、あなたしかいないはず。
5652TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_012そして実際に、あなたには事を成すだけの力があるのです。 なればこそ、他人の言葉で飾られることなく、 あなたと彼が向き合うことが、最善の道と心得ます……。
5753TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_020代替策も考案いたしますが、 まずは、あなたに「セト」と対話していただきたい……。 どうぞよろしくお願いいたします。
5854TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_030……見ていたよ。 ここにいる皆の想いを、聞いてくれたようだね。
5955TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_031だったら、わかってもらえたはずだ。 私たちは、キミたちが嫌いだから、 「水晶の靴」を渡さないわけじゃない……。
6056TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_032もう、ヒトが戦うのも、死ぬのも、嫌なんだ。 キミは皆をなでただろう……? たった一度でも、自分をなでてくれたヒトが死ねば悲しいよ。
6157TEXT_LUCKMB117_03318_Q1_000_000何と言う?
6258TEXT_LUCKMB117_03318_A1_000_001それでも、行かなければならない
6359TEXT_LUCKMB117_03318_A1_000_002自分は勝つから、心配するな!
6460TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_033…………参ったな。 キミにそんな風にいわれると、私は、どうも……。
6561TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_034よければ、聞かせてほしい。 どうしてキミは、妖精王に挑もうとしている……?
6662TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_035ここは今や、キミたちヒトの住処ではない。 そして妖精たちは、本質として、積極的に変化しはしまい。 3つの宝だって、何の対価もなしに渡されはしなかっただろう。
6763TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_036……それでもなお城の封印を解き、 恐ろしい妖精王と戦おうとする理由は、何だ……?
6864TEXT_LUCKMB117_03318_Q2_000_000何と言う?
6965TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_001この世界を救いたいから
7066TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_002仲間に、戦うと誓ったから
7167TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_003強敵にこそ挑んでみたいから
7268TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_0037………………!
7369TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_038そうか……こんな偶然も……あるものなのか……。
7470TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_039なら、キミがその言葉にふさわしい力を持つのか、 実力を試させてもらおう……。 力があると証明できたら、「水晶の靴」を渡すことを考えるよ。
7571TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_040……近頃、この周辺に、 はぐれの罪喰いが数匹やってくるようになったんだ。 キミには、そいつらを倒してもらいたい。
7672TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_041そのためにはまず、連中をおびき寄せる必要があるが…… それについては、私に案がある。 昔、ヒトのトモダチと狩りをするときに、よくやった方法だ。
7773TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_042……では、戦いの支度を整えて、東の空き地にきてほしい。 私は先に行っているよ。
7874TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_050セトが動いたようですね。 ……何卒、よろしくお願いいたします。
7975TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_060来たね……。 戦いの準備は万全かい?
8076TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_061罪喰いを呼び寄せるのには、私の鳴き声を使う。 飢えた獣なら弱った声で、縄張りを争うような相手なら、 威圧的な声で呼び寄せる……というのが狩りの定石だった。
8177TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_062さあ、さっそくはじめよう……。 キミが開始の合図をくれたら、連中を呼び寄せるよ……!
8278TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_070わかった、いくよ……ッ!
8379TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_080おつかれさま。 ……参ったね、揚げ足を取ることもできないくらい、 完璧な勝利だったよ。
8480TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_081ひとまず、ヴォレクドルフに戻ろう。 話の続きは、そのあとで……。
8581TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_090聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。 すまないが、どうにか頼んだ。 ……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。
8682TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_095アマロの大きな鳴き声が聞こえましたが……大丈夫ですか……?
8783TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_100改めて、キミの素晴らしい戦いぶりに称賛を。 罪喰い相手でも一向にひるまないところを見ると、 光に抗う力があるというのも、嘘ではなさそうだ……。
8884TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_101それを踏まえて、少し考える時間がほしい。 そして、キミにももうひとつ、頼みたいことがあるんだ。