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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_00光耀教会のウリエンジェは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
51TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_01ウリエンジェから、ヤ・シュトラがマトーヤを名乗っていることを聞いた。ジョッブ砦の北東にある門にいる「ミルカント」と話そう。
62TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_02ミルカントと話した。
73TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_03ラケティカ大森林に到着した。入口付近の「ウリエンジェ」と話そう。
84TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_04ウリエンジェと話した。ラケティカ大森林のゴーンの砦にある「<Sheet(EObj,2009862,0)/>」で見渡そう。
95TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_05夜の民と邂逅した。ゴーンの砦の「ヤ・シュトラ」と話そう。
106TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_06ヤ・シュトラから案内を受けることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウ付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
117TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_07ヤ・シュトラから洞窟の中へと誘われた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。
128TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_08夜の民の拠点、スリザーバウの紹介を受けた。水晶公から託された石板は、大罪喰い捜索の助けとなるのだろうか。スリザーバウで過ごしながら、解読結果を待とう。
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2824TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_00ミルカントと話す
2925TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_01ミルカントと話す
3026TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_02ウリエンジェと話す
3127TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_03<Sheet(EObj,2009862,0)/>で見渡す
3228TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_04ヤ・シュトラと話す
3329TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_05ヤ・シュトラと再度話す
3430TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_06ヤ・シュトラとさらに話す
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5248TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_000お前のおかげで、準備は万全だな。
5349TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_005古代ロンカ文字の石板……。 それがお土産になるなんて、ヤ・シュトラさんは、 とても博学な方なんですね……?
5450TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_010それでは、石板を携えて、 ラケティカ大森林を目指したいのですが…… 最後にもうひとつだけ。
5551TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_011「夜の民」は、名を光のもとに晒すべからず……。 ゆえに、彼らは普段、本名ではなく通称を用います。
5652TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_012通称には、親類や先祖の名を借りるのが常だとか。 然れば、ヤ・シュトラもまた、 彼らの前ではこう名乗っています……。
5753TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_013魔女「マトーヤ」と……。 皆さんも、かの民の前では、彼女をそうお呼びください。
5854TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_014……では、出発いたしましょう。 大森林方面へは、北東の門から進みます。 番兵に声をかければ、通していただけるはずです。
5955TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_020いよいよか……。 俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。
6056TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_025門を越えるときって、少し、緊張します……。
6157TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_030この先でヤ・シュトラと再会できたとて、 「なぜマトーヤなのか」と問うてはいけません。 恐らくは……藪蛇、というものです……。
6258TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_040おや、皆さんお揃いで……。 ラケティカ大森林の方へ行かれるのですか?
6359TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_041承知いたしました。 開門しますので、少々お待ちください!
6460TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_050ラケティカ大森林の方へ向かわれますか?
6561TEXT_LUCKMC103_03324_Q1_000_051「ラケティカ大森林」へ移動しますか?
6662TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_060どうぞ、お通りください!
6763TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_065はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。
6864TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_070だ、大丈夫です……! アシエンが出てきたら、注意しないと体を乗っ取られるって、 サンクレッドから教わっています……!
6965TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_075うん? どうして私に話しかける。 面倒だな、好きに進めと言っているだろうに……。
7066TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_076しかしまあ、お前がアシエンに興味を持つのは悪くない傾向だ。 どれ、質問のひとつくらいなら、答えないでもないぞ?
7167TEXT_LUCKMC103_03324_Q2_000_000何と言う?
7268TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_001なぜその姿に……?
7369TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_002聞きたいことはない
7470TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_077ああ、そんなことか。 私たちアシエンは、いわば水…… 肉体というのは、入れ替え可能な器にすぎない。
7571TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_078そして、奪い取った肉体を、そのままの形で使う奴もいれば、 再創造して、己の好きに作り変える奴もいる……。
7672TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_079私は、仕事で変えざるを得ないタイミングがくるまでは、 極力同じ容姿を使い続けるようにしているからな。 この世界の「適当な誰か」を、使い慣れたソルに変えたわけだ。
7773TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_080対して、器にほとんど調整をほどこさなかったのが、 お前たちが殺したラハブレアだ。
7874TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_081いやぁ……あれだけ姿かたちを変えると、 普通、自己ってものが崩れてくるものなんだがな…… よくやったもんだよ、あの爺さん。
7975TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_082なら声をかけるな! さてはあれか? 沈黙に耐えられないタイプか。 面倒な英雄様め……。
8076TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_090エメトセルクが姿を現したのは、予想外ですが…… 彼の、この森に対する洞察は、正しいと言えるでしょう。
8177TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_091ここもまた、罪喰いの脅威にさらされ続けている土地。 とくに、2年ほど前の襲撃は、すさまじい被害を出しました。
8278TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_092「夜の民」の指導者である導師たちも、大半が戦死……。 あわや壊滅というところをヤ・シュトラが救ったことで、 彼女は導き手として迎えられたのです……。
8379TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_093では、ひとまず、最寄りの「夜の民」の拠点…… 「ゴーンの砦」へご案内いたしましょう。
8480TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_0942年前の襲撃で焼け落ちた砦ではありますが、 修復されているかもしれません。
8581TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_100ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。
8682TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_105誰もいないみたいですね……?
8783TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_110ふむ……。
8884TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_115あのな……そういちいち私に構うな。 とっとと話を進めたらどうだ。
8985TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_120誤解が解けて、何よりだ。 エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。 引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。
9086TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_125この人が、マトーヤさん……。 綺麗で、強そうな人です……!
9187TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_130…………。
9288TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_140さて……落ち着いて話をするためにも、 今使っている拠点に移動した方がよさそうね。
9389TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_141ここから北東に、道なりに歩いてきて頂戴。 そのうち洞窟に行き当たるから……その前で待っているわ。
9490TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_150どう、迷いはしなかった? この森は、樹齢千年を越える木々が、複雑に絡み合ってる……。 気軽に道から逸れない方が賢明よ。
9591TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_151それじゃあ、私たちも中に入るとしましょう。
9692TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_160ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。
9793TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_165わぁ……大きな木の根……! 扉の先は、どうなっているんでしょうか……?
9894TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_170なるほど……今はこちらの拠点が、 主な住まいになっているようですね。