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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKMC117_03338_SEQ_00四つの明星のアルメは、沈んだ様子だ。
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2824TEXT_LUCKMC117_03338_TODO_00ウリエンジェと話す
2925TEXT_LUCKMC117_03338_TODO_01ルナルに<Sheet(EventItem,2002553,0)/>を使う
3026TEXT_LUCKMC117_03338_TODO_02ルナルを介抱
3127TEXT_LUCKMC117_03338_TODO_03ルナルを再度介抱
3228TEXT_LUCKMC117_03338_TODO_04ウリエンジェと話す
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5248TEXT_LUCKMC117_03338_THANCRED_000_000………………。
5349TEXT_LUCKMC117_03338_RYNE_000_005ヤ・シュトラさんが……そんな……。
5450TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_010……私たちの合流が、もう少し早ければ。 せんなきことでも、そう考えずにはいられません……。
5551TEXT_LUCKMC117_03338_CYMET_000_015本当に……本当に、ごめんなさい……。 私たちが、もっと敵を食い止められていたら……うぅ……。
5652TEXT_LUCKMC117_03338_THANCRED_000_020……なあ、ここの地形に詳しいお前たちなら、 あの大穴がどこかへ繋がっていたりしないか、 少しでも心当たりがないか?
5753TEXT_LUCKMC117_03338_ALMET_000_021もし出口のようなものがあるのなら、 必ずや、我々の知るところとなっているだろう……。
5854TEXT_LUCKMC117_03338_ALMET_000_022それ以前に、あの穴は恐ろしく深い。 石を投げ入れてみたが、我らヴィースの耳をもってしても、 底に当たる音は聞こえなかった。
5955TEXT_LUCKMC117_03338_ALMET_000_023あんな場所に落ちたなら……まず、助かりはしまい……。 残念だが、それが我々の告げられる事実だ……。
6056TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_024おーい! いろいろ確認がとれたぞ!
6157TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_025まず、ユールモア軍と「常闇の愛し子」だけど、 ここから撤退した流れで、イキス・マヤエの森から完全に退去……
6258TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_026まだ西の森に留まっちゃいるが、 ひとまず、スリザーバウも解放されてるみたいだ。
6359TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_027……ただ、例の将校が言ってたとおり、 ユールモア軍に抵抗したときに、 毒を盛られた人がいたようだよ。
6460TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_028みんなスリザーバウで苦しんでるらしいから、 助けたいなら、その解毒薬を持って、早く行った方がいい。
6561TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_029それから、森の様子を調べてる途中、 スリザーバウと里の間で行き倒れになってた奴を見つけたから、 ひとまず「午睡の東屋」に運び込んでおいたぞ。
6662TEXT_LUCKMC117_03338_UIMET_000_030同じ毒を受けてるみたいだから、多分、スリザーバウの奴だ。 そっちも、手当をするなら早い方がいい。
6763TEXT_LUCKMC117_03338_THANCRED_000_031なら、解毒薬を半分わけてくれ。 俺とミンフィリアで、スリザーバウに行ってくる。
6864TEXT_LUCKMC117_03338_THANCRED_000_032お前とウリエンジェは、 その「午睡の東屋」に運び込まれたって奴を、 手当しに行ってやってくれ。
6965TEXT_LUCKMC117_03338_RYNE_100_032いいのかな、ここを離れて……。 ヤ・シュトラさんのこと、まだ……。
7066TEXT_LUCKMC117_03338_THANCRED_000_033……きっと、こうしてほしいと言うはずだ。 解毒薬のために、迷うことなく谷底に飛び込んだ彼女ならな。
7167TEXT_LUCKMC117_03338_THANCRED_100_033俺たちは、その意志を…… 彼女が護ろうとした奴らに、届けるべきだ。
7268TEXT_LUCKMC117_03338_RYNE_110_033……はい!
7369TEXT_LUCKMC117_03338_ALMET_000_034私たちは、引き続き森の偵察だ。 まだ紛れ込んでいる敵兵がいないとも限らない。
7470TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_035私たちも急ぎ手当に向かいましょう。 「午睡の東屋」は、ファノヴの里の一角にあったはずです。
7571TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_036サンクレッドの言ったとおり……目の前にある命を救うことが、 ヤ・シュトラの覚悟に応える、唯一の方法でしょう。 救うべきが「夜の民」であるなら、なおさらに……。
7672TEXT_LUCKMC117_03338_RUNAR_000_040……ぅ……うぅ…………。
7773TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_050ああ、なんという……。 保護された行き倒れというのは、彼…… ルナル導師のことだったのですね。
7874TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_051彼は、私たちが東の森に進んでいたことを知っていた。 ゆえに、進軍するユールモア軍を止めんと、 追いすがったのかもしれません……。
7975TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_052<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 急ぎ、彼に「<Sheet(EventItem,2002553,0)/>」を与え、介抱を……! 魔女マトーヤの残した薬で、彼を救うのです。
8076TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_060急ぎ、ルナル導師に「<Sheet(EventItem,2002553,0)/>」を与え、介抱を……!
8177TEXT_LUCKMC117_03338_RUNAR_000_070…………うぅ……。
8278TEXT_LUCKMC117_03338_SYSTEM_000_080ルナルは、まだ苦しそうだ……。 もう少し介抱しよう。
8379TEXT_LUCKMC117_03338_SYSTEM_000_090薬も効いてきたのか、ルナルの表情が和らいできた……。
8480TEXT_LUCKMC117_03338_RUNAR_000_095…………あね……さ……。
8581TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_100ルナル導師は、一命をとりとめたようですね……。 本当に……せめてもの救いです……。
8682TEXT_LUCKMC117_03338_URIANGER_000_101解毒薬さえ効いてくれば、 あとは私の治癒魔法で、回復を促せましょう。 ここからは、どうぞお任せください。