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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_00午睡の東屋のウリエンジェは、手当を代わってくれるようだ。
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2824TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_00エメトセルクと話す
2925TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_01<Sheet(EventItem,2002554,0)/>を使い<Sheet(EObj,2009892,0)/>を探す
3026TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_02<Sheet(EObj,2009892,0)/>で指笛を吹く
3127TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_03エメトセルクと話す
3228TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_04ヤ・シュトラと話す
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5248TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_000…………あね……さ……。
5349TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_010では、私がルナル導師の治療をいたしましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、しばし休憩を……。
5450TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_020罠……というわけではなさそうだが、 十分に注意しろよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
5551TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_025これで、マトーヤさんが助かるんでしょうか……?
5652TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_030地脈への介入というのは、魔法に覚えがある者でも、 そうそう為せる技ではありません。 ここは、彼に頼るほかないかと……。
5753TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_035何が何だかわからないが、 姐さんはまだ生きてるってことだよな!? そうだろ!?
5854TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_040事情はわからないが、その者をここに連れてきたことは、 間違いではなかったようだな。 ……私も、あの賢き同盟者には、できれば戻ってほしい。
5955TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_045いやー、こんな状況なのに木の上でのんびりしてるとか、 どう考えても怪しいヤツだったからな。 捕まえてきて、お手柄だったろ?
6056TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_050ひとまず、敵を連れてきたんじゃなくて、安心しましたぁ~。 もしそうだったら、ほら…… 「ふさわしい対応」をしないといけませんからぁ。
6157TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_060ん……それじゃあ、やってやるから、お前も手を貸せ。 まずは、引き揚げに足る、 太い地脈が流れている場所を探す必要がある。
6258TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_061そうだな……これを持っていけ。 私の魔力でできている「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」だ。
6359TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_062これが大きく揺れる場所ほど、地脈が太い。 揺れを頼りに、ここぞという場所を探し出せ。
6460TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_063見つけたら……あー……まあ、合図の指笛でも吹け。 面倒だが、私から出向いてやるとしよう。
6561TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_064今回の探索では、指定地点が表示されません。
6662TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_065マップに記された範囲内で、 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を使用して、 「<Sheet(EObj,2009892,0)/>」を探りあてましょう!
6763TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_070ほらどうした、さっさと行け。 「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」は、太い地脈のそばほど、大きく揺らぐ。 ここぞという場所を探しあてるんだ。
6864TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_080炎が、ひときわ大きく揺らめいた! このあたりに「<Sheet(EObj,2009892,0)/>」があるようだ。
6965TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_081炎が、大きく揺らめいた。 少しだけ場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。
7066TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_082炎が、小さく揺らめいた……。 もう少し場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。
7167TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_083炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。 場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。
7268TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_084炎は、まったく揺らめかない……。 太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。
7369TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_090あら、エメトセルクは……?
7470TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_095エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。
7571TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_096……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。
7672TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_100マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……?
7773TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_105歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。
7874TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_106それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。
7975TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_110本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。
8076TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_115賢き同盟者の帰還を、心から歓迎しよう。 帝のおっしゃったとおり、失うべき者は失い、 得るべきものは得る宿命にあるのだな。
8177TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_120いや~、よかったよかった! これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?
8278TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_125本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!
8379TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_130……あんな風に、抱き合って感動の再会を果たした奴らも、 いずれは反目しあい、互いを裏切るかもしれない。
8480TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_131なあ、そう思うだろう? お前たちときたら、いまだにそんなことの繰り返しだものな。
8581TEXT_LUCKMC118_03339_Q1_000_000何と言う?
8682TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_001彼らはそんなことをしない
8783TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_002元凶を振りまいておいてよく言う
8884TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_132はいはい、その手のセリフは、あらゆる時代で聞き飽きてる。 そしてそれが覆る瞬間も、飽きるほど見てるぞ。 「ソル」をしていたときだって、何度もな……。
8985TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_133ああ、なるほど……。 それはずいぶん都合のいい解釈をしているな。
9086TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_134いいか、アシエンは争いの種を撒く。 なぜって、必要だからだ……争いは進化を促し、野望を生み、 その果てに大抵だれかがやらかして、霊災が起きる……。
9187TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_135しかし、私たちが撒いた種に、 黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは…… いつだって、お前たちだったよ。
9288TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_136……おっと、反論も口論も、面倒だから願い下げだ。 今の言葉を黙って受け止めることが、 此度の私の助力に対する、謝礼だとでも思っておけ。
9389TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_137じゃ、戻るぞ。 ファノヴの里だったか……歩くのは厭だな……。
9490TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_140なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。 それよりも、戦力はそろったんだ、 とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。
9591TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_150<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心配をかけてごめんなさい。 けれど、おかげさまで「夜の民」を護ることができたし、 こうして私も戻ってこられた……。
9692TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_151まったく、欲張ってみるものね。 この勢いで、最後の目的…… 大罪喰いの討伐も、成し遂げるとしましょう。