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40TEXT_LUCKMC121_03342_SEQ_00スリザーバウのヤ・シュトラは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
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2824TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_00ヤ・シュトラと話す
2925TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_01<Sheet(EObj,2009894,0)/>で待機
3026TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_02クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
3127TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_03ペンダント居住館の管理人と話す
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5248TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_000「常闇の愛し子」の毒を受けた奴も、 解毒薬が効いて、全員ことなきを得たらしい。 こればかりは、魔女マトーヤの執念に脱帽だよ。
5349TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_005ユールモア軍が撤退したとはいえ、戦いのあとですから、 スリザーバウの様子を見てから発とうって、 サンクレッドたちと決めたんです。
5450TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_006私、こんな風に、住民のみなさんと話しながら、 ひとつの街に滞在することがはじめてだったから……。 「夜の民」のみんなには、ずっと、元気でいてほしいです。
5551TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_010ランジート将軍が、東の森への進軍を優先したことが、 結果的には、スリザーバウにおける被害を、 最小限に留めたようです……。
5652TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_011しかし……何と勘の鋭い御仁であったことか。 あと少しタイミングがずれていたら、 大罪喰い討伐は、ことさらに難しくなっていたでしょう。
5753TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_020さてと……流れで先に口走ってしまったけれど、 私もクリスタリウムに戻って、 正式にあなたたちと合流させてもらうわ。
5854TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_021出立の準備ができ次第、ここを発とうと思うけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、その前に少しいいかしら? ひとりで、私の部屋まで来て頂戴。
5955TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_030……ひとりで来てくれたわね。 出立の前に、今のあなたの体について、 話をしておきたかったの。
6056TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_031実はね、こちらで再会してからずっと、私には、 あなたのエーテルが異様な状態に視えているのよ。 まるで罪喰いのように、光であふれているわ……。
6157TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_032恐らく、大罪喰いを倒したときに放出された光は、 「光の加護」で相殺されてなどいない…… 加護を持つあなたの中に、ため込まれているだけなのよ。
6258TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_033……このことは、少なくともウリエンジェも気づいてる。 解決策を考えているようだったし、 私も、それ自体は信じてもいいと思うわ。
6359TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_034だけど、大罪喰い討伐を続けることには、危険が伴う…… それだけは覚えておいて。 何か異変を感じたら、すぐに相談するのよ。
6460TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_035……話したかったことは、それだけ。 それじゃあ、すぐに支度を整えるから、 スリザーバウの前で待っていて頂戴。
6561TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_040すぐに支度を整えるから、スリザーバウの前で待っていて頂戴。 ……それにしても、この本の山はどうしようかしらね。
6662TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_041昔、床に本を散らかしておくなんて信じられないと、 幼心で「マトーヤ」に言ったものだけれど…… 嫌ね……大人になるって……。
6763TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_050おっと、お前の方が早かったか……。 俺たちは、スリザーバウをひとまわりして、 被害のほどを確認してきた。
6864TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_051「夜の民」のみなさん、解毒薬のおかげもあって、 どうにか無事だったみたいで……。
6965TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_052それ以上に、夜の闇が戻ったって、 みんな本当に……本当にうれしそうでした……!
7066TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_053待たせたわね。 こちらも、出立の準備は万全よ。
7167TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_054……本当に、よろしいので?
7268TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_055最初は、彼らの習慣に倣って、 なんとなしにつけた名前だったけれど……
7369TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_056私もちゃんと、誰かにとっての、 「マトーヤ」になれていたかしらね……。
7470TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_057……ありがとう、もう十分よ。 さあ、クリスタリウムに向けて出発しましょう。
7571TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_060さて……ほかの連中の状況はどうなっているか、だな。
7672TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_065そういえば、エメトセルクさんは、 一緒に帰ってこなくてよかったんでしょうか……?
7773TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_070水晶公がクリスタリウムを空けているので、 少々、案じておりましたが…… この街は、いつもどおり営まれていたようですね。
7874TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_080さて……戻ってきたのはいいけれど、どうしたものかしら。 確か、水晶公とアルフィノ、それにアリゼーも、 それぞれの調査地に発っているのでしょう?
7975TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_081(-????-)おや……? もしかして、君たちも、今戻ったのかい?
8076TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_082あら、噂をすれば……ひさしぶりね、アルフィノ。 それに、水晶公も。
8177TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_083ああ、ひさしぶり……元気そうで何よりだ。 しかし、君がここにいるということは、もしや……?
8278TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_084そうか、ラケティカ大森林の大罪喰いが……! それは、実に朗報だ!
8379TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_085<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も皆も、本当によくやってくれた。 ユールモア軍が各地に向かったと聞いたので、 私もアルフィノも、あなた方を案じていたのだ……。
8480TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_086ユールモアといえば、そちらの状況は? ヴァウスリーには会えたのか……?
8581TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_087ああ……念のため、幻影を用いたのが功を奏したよ。 実は、彼には…………
8682TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_088……っ…………。
8783TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_089水晶公、あなたはまず、休んだ方がいい。 かなりの時間、塔から離れていたんだ…… ずっと、つらそうにしていたじゃないか。
8884TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_090君たちも、見たところ、今しがた帰還したばかりだろう? お互いの詳細な報告は、少し休んだあとにしないか。
8985TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_091賛成よ……。 私も、とくにあなたには、休んでほしいと思っていたしね。
9086TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_092なら、ここで一旦、休憩だ。 あとでまた、集合するとしよう。
9187TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_100おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 またどちらかに、遠出なさっていたのですか?
9288TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_101お部屋の方は、変わりなく……。 このままお戻りになって、お休みになられますか?
9389TEXT_LUCKMC121_03342_Q1_000_000「居室」で休みますか?
9490TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_102承知いたしました。 たまにはゆっくりと、寝坊でもして、 旅の疲れを癒されるとよろしいでしょう。
9591TEXT_LUCKMC121_03342_RUNAR_000_015(★未使用/削除予定★)
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