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40TEXT_LUCKZC013_03396_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのラド=ケンは、恐怖に震えているようだ。
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2824TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_00ウィン=ハガンと話す
2925TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_01ジャイアントビーバーに<Sheet(EventItem,2002615,0)/>を渡す
3026TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_02ウィン=ハガンと話す
3127TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_03ラド=ケンに報告
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5248TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_000ところで……アナタ、「アレ」を見たのよね? どんな外見をしていたか教えてくれる?
5349TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_001やっぱり、伝説の「ジャイアントビーバー」のようね……。 アレに出会ったピクシーは、忽然と姿を消してしまう。 だから、フィソー・ラーンには近づくなって、言われていたのよ!
5450TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_002どこから来て、なぜピクシーを消すのか…… すべてが謎に包まれた存在、それがビーバー。 いったい何を考えているというの……?
5551TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_003えっ……ミルクを欲しがっていたですって? 嗚呼、これはきっと、貢物を差し出さないと、 ワタシも危ないってことね!
5652TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_004お願い! アナタは、ビーバーの言葉もわかるし、 出会っても危害を加えられることはなかった……!
5753TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_005だから、厩舎の方にいる羊飼いのピクシー、 「ウィン=ハガン」から、「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」をもらって、 ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!
5854TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_006「ウィン=ハガン」から「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」をもらって、 ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!
5955TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_010ん~? なにかご用なのぉ?
6056TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_011「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」ならここにあるわ、はい、どうぞ! ……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。 その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。
6157TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_012「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」を受け取った。 フィソー・ラーンにいる「ジャイアントビーバー」に届けよう。
6258TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_013……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。 その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。
6359TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_020ガウガウ、ガウガウ。
6460TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_021『ミルクをおくれ』と言っているようだ。 「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」を渡そう。
6561TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_022ガウガウ! ガウガウガウ!
6662TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_023『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。 どうやら、とても喜んでいるらしい。
6763TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_024ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!
6864TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_025『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、  お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』 と言っているようだ。
6965TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_026ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!
7066TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_027『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、  お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』 と言っているようだ。
7167TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_030あれぇ、どうしたの?
7268TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_031ええ~! ほんと!? やったぁ、ビー玉欲しかったんだぁ~!
7369TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_032ウィン=ハガンは嬉しそうに飛び去っていった……。 リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
7470TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_040おかえりなさいっ! ね、ねえ、どうだった……?
7571TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_041あ、あああ……そんな……っ! なんてこと……なんてことだぁぁぁぁぁ!!
7672TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_042アナタは、悪くない…… むしろ、いろいろと駆け回ってくれて、助かったわ。 でも……でも……うっ、うっ、うっ……。