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40TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_00廃船街の困り果てたオンド族は、冒険者を探していたようだ。
51TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_01困り果てたオンド族と話した。オンド族は、大口の巨大獣の存在に脅かされているらしい。出どころを探るため、アーモロートの「人民管理局の受付」と話そう。
62TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_02「人民管理局の受付」と話した。大口の巨大獣は、アナイダアカデミアで創造された新たな生物らしい。創造物の管理について詳しい、アナイダアカデミア支部の「アカデミアの職員」に話を聞こう。
73TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_03アナイダアカデミア支部のアカデミアの職員は、「アナイダアカデミア」を見学することを許可してくれた。構内の様子を探ろう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
84TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_04「アナイダアカデミア」を攻略した。アナイダアカデミア支部にいる、アカデミアの職員に見学を終えたことを報告しよう。
95TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_05アカデミアの職員と話した。アナイダアカデミアでは人知を超えた研究がおこなわれていたようだが、大口の巨大獣の具体的な対策は練られないようだ。ユールモアの廃船街の困り果てたオンド族に、そのことを報告しよう。
106TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_06困り果てたオンド族は、大口な巨大獣を自力で対策することにしたようだ。消えた研究者の影や、何者かが侵入していた形跡など、謎が残るが果たして……。
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2824TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_00人民管理局の受付と話す
2925TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_01アカデミアの職員と話す
3026TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_02「創造機関 アナイダアカデミア」を攻略
3127TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_03アカデミアの職員と話す
3228TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_04廃船街の困り果てたオンド族に報告
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5248TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_000ああ! あなた、いにしえの人の、使い! よかった、深海、来られるヒト、探してました! どうか、助けて!
5349TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_001いにしえの都、突然できてから、 見慣れない巨大な獣、現れるよう、なりました。 我らの潮溜まり、脅かす、おぞましい獣です。
5450TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_002大口で、凶暴で、なんでも食い荒らす。 あんな獣、今まで、見たことも、聞いたこともなかった。 破滅を呼ぶものだと、年かさのアースたち、恐れています。
5551TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_003いにしえの人、怒っているのでしょうか? でも我ら、それ確かめるすべ、ありません。 いにしえの都、導きあるまで、立ち入れないから。
5652TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_004だから、以前潮溜まり来たヒトたち、探しに、 ヒトの都、やってきたんです。 そしたらあなた、来てくれた!
5753TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_005あなたなら、都、行けますよね? いにしえの人へ、どうか怒らないでと、伝えてください。 どうか、お願いします。
5854TEXT_LUCKYA002_03596_SYSTEM_000_006オンド族は、未知の獣に脅かされているようだ……。 ひとまず、アーモロートにいる「人民管理局の受付」に、 話を聞いてみよう。
5955TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_010あなたなら、都、行けますよね? いにしえの人へ、どうか怒らないでと、伝えてください。 どうか、お願いします。
6056TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_020<UIForeground>F20223</UIForeground>本日は、いかがされましたか?<UIForeground>01</UIForeground>
6157TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_021<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ……見慣れない「大口の巨大な獣」、ですか……。 おそらく、学術機関であるアナイダアカデミアで創造された、 新たな生物だと考えられますね。<UIForeground>01</UIForeground>
6258TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_022<UIForeground>F20223</UIForeground>申し訳ございませんが、創造物の管理は、 アナイダアカデミアや創造物管理局に、一任しております。 お手数ですが、現地にて話を通していただけますか?<UIForeground>01</UIForeground>
6359TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_023<UIForeground>F20223</UIForeground>この施設の南に、「アナイダアカデミア支部」があります。 そこで、「アカデミアの職員」に問い合わせると良いでしょう。 詳しい事情は、そちらで把握しているはずですので。<UIForeground>01</UIForeground>
6460TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_030<UIForeground>F20223</UIForeground>ご説明いただいた創造物に関しては、 「アナイダアカデミア支部」が把握していると思われます。 そちらの「アカデミアの職員」にお声かけくださいませ。<UIForeground>01</UIForeground>
6561TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_040<UIForeground>F20223</UIForeground>こちらはアナイダアカデミア支部です。 高度な学術機関である当アカデミアでは、 関係者以外の構内への立ち入りを制限させていただいております。<UIForeground>01</UIForeground>
6662TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_041<UIForeground>F20223</UIForeground>おや……あなたは…… エメトセルク様が直々に、住民登録を要請されたお方ですね? これは、失礼いたしました。<UIForeground>01</UIForeground>
6763TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_100_041<UIForeground>F20223</UIForeground>あなたには、特別な市民権が付与されており、 もちろん構内への立ち入りも、許可されております。 アナイダアカデミアに、なにかご用でしょうか?<UIForeground>01</UIForeground>
6864TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_042<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、お話はわかりました。 おっしゃった生物は、確かにこちらで管理しております。<UIForeground>01</UIForeground>
6965TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_043<UIForeground>F20223</UIForeground>その創造物が気になるのなら、 構内を見学されてみてはいかがですか? 内部には担当の研究者がおりますし、話が聞けるかもしれません。<UIForeground>01</UIForeground>
7066TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_044<UIForeground>F20223</UIForeground>こんなに小さいのに勉強熱心で、偉いですね。 でも危ないですから、無理したり、 研究者の方の邪魔をしてはいけませんよ?<UIForeground>01</UIForeground>
7167TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_045<UIForeground>F20223</UIForeground>では、アカデミアまでご案内いたします。 心配ですから、帰ってきたら報告をお願いしますね。<UIForeground>01</UIForeground>
7268TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_050<UIForeground>F20223</UIForeground>「創造機関 アナイダアカデミア」構内へ、 向かわれなくていいのですか?<UIForeground>01</UIForeground>
7369TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_060<UIForeground>F20223</UIForeground>おかえりなさい。 見学は有意義なものとなりましたか? なにか興味深いことなど、あったでしょうか?<UIForeground>01</UIForeground>
7470TEXT_LUCKYA002_03596_Q1_000_000何と答える?
7571TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_001人が魔物に変身した
7672TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_002魔物が逃げ出し、混乱していた
7773TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_003ラハブレアが研究者だったとは……
7874TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_004報告することはない
7975TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_061<UIForeground>F20223</UIForeground>それは、おそらく変身魔法ではありませんね。 現在研究中の、新たな創造魔法の研究結果でしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
8076TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_062<UIForeground>F20223</UIForeground>変身とは、あくまで一時的なもの。 その創造魔法は自身の命を、エーテルに変換して消費し、 強靭で偉大なイデアを具現化することができるのですよ。<UIForeground>01</UIForeground>
8177TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_063<UIForeground>F20223</UIForeground>複数人のエーテルを用いれば、 さらに偉大なる存在を創造できるようになるかもしれません。 現在、方法論を確立するために目下研究中なのです。<UIForeground>01</UIForeground>
8278TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_064<UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか? 私でお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
8379TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_065<UIForeground>F20223</UIForeground>なんですって? この星随一の、最新設備と技術を誇るアカデミアで、 そんなこと、起こり得るはずが……<UIForeground>01</UIForeground>
8480TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_066<UIForeground>F20223</UIForeground>たしかに、海向こうの都市に現れた「獣」について、 サンプルを捕縛し、研究がおこなわれていましたが……。 その強大さが、我々の想像を上回っていた……?<UIForeground>01</UIForeground>
8581TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_067<UIForeground>F20223</UIForeground>とはいえ、優秀な研究者たちのことです。 当代のラハブレア様もいらっしゃることですし、 事態はすぐに収束するでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
8682TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_068<UIForeground>F20223</UIForeground>あなたのような小さな子は、心配しなくても大丈夫ですよ。 ただ、そのせいで研究者と話せなかったのなら、残念でしたね。 懲りずにまた見学にきてくれたら、会える機会もあるはずです。<UIForeground>01</UIForeground>
8783TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_069<UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか? 私でお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
8884TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_070<UIForeground>F20223</UIForeground>ええ、もちろんです。 ラハブレア様は幻想生物の創造に長けた、 ご高名な研究者でいらっしゃいますからね。<UIForeground>01</UIForeground>
8985TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_071<UIForeground>F20223</UIForeground>彼が管轄するラハブレア院の見学は、 おそらく、もっとも有意義だったのではありませんか? 創造のための参考資料など、目を引くものが多かったでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
9086TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_072<UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか? 私にお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
9187TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_073<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、そうですか。 あなたにとって、この見学が、 有意義なものになっていれば幸いです。<UIForeground>01</UIForeground>
9288TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_074<UIForeground>F20223</UIForeground>脱走した疑惑のある生物については、 今後、こちらでも調査を進めておきましょう。 あなたは構内で、その姿を確認していないのですね?<UIForeground>01</UIForeground>
9389TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_075<UIForeground>F20223</UIForeground>万が一「アルケオタニア」が脱走していたとしたら…… 中にいる研究者たちは、無事なのか……?<UIForeground>01</UIForeground>
9490TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_076<UIForeground>F20223</UIForeground>いえ、こちらの話です。 あなたも、ここへはお友達に言われてきたのでしょう? 早く戻ってあげたほうが、良いのではありませんか?<UIForeground>01</UIForeground>
9591TEXT_LUCKYA002_03596_SYSTEM_000_077未知の獣の情報は、これ以上得られないようだ……。 「困り果てたオンド族」へ報告しに、 「廃船街」に戻ろう。
9692TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_080<UIForeground>F20223</UIForeground>脱走した疑惑のある生物については、 今後、こちらでも調査を進めておきましょう。 あなたはお友達のもとへ戻ってあげたほうが良いのでは?<UIForeground>01</UIForeground>
9793TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_090ああ、いにしえの人の、使い! いにしえの人、様子、どうでした? 怒り鎮めてくれた、でしょうか?
9894TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_091なるほど……かの獣、 「あないだあかでみあ」なる施設、から、逃げ出したが、 いにしえの人でも、打つ手、ないのですね……。
9995TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_092でも、それわかっただけ、充分です。 いにしえの人、我らの行い、怒ってるわけじゃないこと、 わかりましたから。
10096TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_093俺、海底帰って、 仲間たちと、対策、考えてみます。
10197TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_094大口のかの獣、すぐに姿、隠します。 だから、もし、痕跡探してるオンド、見つけたら、 いにしえの人の使いも、協力してくれると、嬉しいです。
10298TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_095あなた、ヒトながら、海底来られる。 潮なき海底では、重要な戦力。 どうか、お願いしますね!
10399TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_020(★未使用/削除予定★)
104100TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_021(★未使用/削除予定★)
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