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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヌベイ旧鉱山のキー・サットは、試掘を始めるようだ。
51TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 キー・サットは試掘を行ったが、ルターブ鉱は見つからなかった。そこへロンゾ族の労働者たちが現れ、キー・サットを馬鹿にする。キー・サットから話を聞くと、ロンゾ族の労働者たちはミステル族を嫌っているらしい。彼らを見返そうと、キー・サットはさらにやる気を出した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。
62TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_02キー・サットと話した。彼が試掘を行っている間、護衛することになった。ヌベイ旧鉱山の「<Sheet(EObj,2010264,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
73TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_03現れた魔物を討伐した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。
84TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_04キー・サットと話した。試掘の結果、ルターブ鉱らしき鉱石を見つけたらしい。キー・サットは喜んでいるが、果たして本当にルターブ鉱なのだろうか……?
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2824TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_00キー・サットと話す
2925TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_01<Sheet(EObj,2010264,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐
3026TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_02キー・サットと話す
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5248TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_000じゃ、オレは試掘に取りかかる。 すぐに終わるから、まあ見てな!
5349TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_010また失敗だ……。 いくら掘っても出るのは土塊だけ。 ルターブ鉱は、熟したデーツみたいな色のはずなんだが……。
5450TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_011残る試掘候補地といえば、あの危険な…… だが、オレだけじゃとても……。
5551TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_012相変わらずクズ石を掘っているようだな。 ミステル族にはその程度がお似合いよ!
5652TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_013てめえ……!
5753TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_014ふん、臆病者のミステル族に鉱山労働者が務まるかよ。 とっとと荷物をまとめて、コルシア島へ帰るんだな!
5854TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_100_014(-ロンゾ族の労働者たち-)ガーッハッハッハッ!!
5955TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_015ちっ、頭まで筋肉が詰まった馬鹿どもめ……。
6056TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_016すまねえな、旅人サン。 嫌なものを見せちまった。
6157TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_017トゥワインのロンゾ族は、ミステル族を憎んでるんだ。<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)> アンタみたいな旅人ならまだしも、</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch><Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)> 同じ鉱山労働者なのは許せないらしい。</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>
6258TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_018それもこれも、かつてアム・アレーンで働いていた、 タロース職人のミステル族が、ここを去ったのが原因さ。 ……オレとは無関係だってのによ。
6359TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_019いくら同族とはいえ、こんな扱いされちゃ黙ってられない。 必ずルターブ鉱を見つけて、 奴らを見返してやる!
6460TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_020最後に残っている試掘候補地は、かなり危険な場所だから、 尻込みしていたんだが、今のでやる気に火がついちまった!
6561TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_021だが、オレ独りじゃ、 魔物に襲われたときに心許ないのも事実……。 頼む、採掘中の護衛を引き受けてくれないか!?
6662TEXT_LUCKZH102_03526_Q1_000_000何と答える?
6763TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_001もちろん!
6864TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_002仕方ない、乗りかかった船だ……。
6965TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_023受けてくれるのか! ありがとう……アンタほど強くて優しい人は見たことがない……!
7066TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_024アンタの厚意を無駄にしないためにも、 さっそく現場に向かおう。 場所はこの奥だ!
7167TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_030よし、このあたりで良さそうだな……。
7268TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_031それじゃ、俺は試掘に取りかかる。 凶暴な<Sheet(BNpcName,8983,0)/>が、 襲ってくるかもしれないから、護衛を頼んだぞ!
7369TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_040試掘してる間の護衛は任せたぞ!
7470TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_050おつかれさん! アンタが戦う音が聞こえたよ。 守ってくれて、ありがとな!
7571TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_051アンタのおかげで、こっちも成果あり、だ。 秘伝書に記されていたとおり、 熟したデーツみたいな色の鉱石が見つかったのさ!
7672TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_052詳しく調べてみなきゃなんとも言えないが、 これが本物のルターブ鉱なら……。 へへっ、奴らに吠え面をかかせてやる!