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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クリアメルトのトーラスは、急いでマウィルを探しに行きたいようだ。
51TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーラスはマウィルが襲われた場所へと向かった。レイクランドの影狼の屋敷付近で「トーラス」と話そう。
62TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_02マウィルを手分けして探すことになった。レイクランドの迷える羊飼いの森にある「<Sheet(EObj,2010212,0)/>」で見渡し、「マウィル」を探そう。
73TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_03マウィルを探していると、はぐれ罪喰いに襲われた。ラディスカ物見塔付近にある「<Sheet(EObj,2010213,0)/>」で再度見渡し、「マウィル」を探そう。
84TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_04マウィルは見つからない。トーラスと合流するため、ラディスカ物見塔付近にある「<Sheet(EObj,2010510,0)/>」で待機しよう。
95TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_05トーラスの元に駆け付けると、マウィルを襲ったはぐれ罪喰いを、トーラスが撃退していた。彼は冒険者との語らいで、戦う理由を再度見つけたようだ。レイクランドのオスタル厳命城で「トーラス」と話そう。
106TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_06トーラスはトラウマを克服したようだ。戦う理由を見つけ、今まで以上に頼れる兵士となった。これからもオスタル厳命城で活躍することだろう。
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2824TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_00トーラスと話す
2925TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_01<Sheet(EObj,2010212,0)/>で見渡す
3026TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_02<Sheet(EObj,2010213,0)/>で再度見渡す
3127TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_03<Sheet(EObj,2010510,0)/>で待機
3228TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_04トーラスと話す
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5248TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_000急いで向かおう、準備はできているか? まずは輸送隊が襲撃されたという場所に行こう。
5349TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_001あの兵士の話では、ラディスカ物見塔を出てすぐ、 オスタル厳命城に向かう道の途中で襲撃されたのだったな。 先行する、ついてきてくれ!
5450TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_010どうやら、ここで襲われたようだな。
5551TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_011(-衛兵団の伝令-)トーラスさん! それに、あ、貴方はもしかして、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか!?
5652TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_012(-衛兵団の伝令-)罪喰いの大襲撃におけるご活躍、聞き及んでおります! 先ほどはご挨拶ができず、申し訳ありません。 お会いできて光栄です!
5753TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_013挨拶は後にしろ! それで、状況は?
5854TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_014(-衛兵団の伝令-)す、すみません! すでに輸送の任に従事していた者の大半を保護してあります。 残るは、マウィルさんのみ、という状況です。
5955TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_015(-衛兵団の伝令-)保護した者たちの証言によると、 マウィルさんは、彼らと逆方向に逃げたようで……。 詳しい行き先までは、誰にもわからないようです。
6056TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_016この辺りには身を隠せそうな森も遺跡もある。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、手分けして探そう。
6157TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_100_016俺は影狼の屋敷の方に向かう、貴方は南の森の方を頼む! あとでラディスカ物見塔の辺りで合流しよう!
6258TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_017(-衛兵団の伝令-)自分は念のため、厳命城の方を捜索します! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もお気をつけて!
6359TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_020上空から、はぐれ罪喰いが飛来した!
6460TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_021ここにはいないようだ。 「ラディスカ物見塔」の方へ向かい、 トーラスの捜索が終わるのを待とう。
6561TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_030(-トーラスの声-)させるものかあああ!
6662TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_031はあっ、はっ……。
6763TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_032トーラス……! それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも!
6864TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_033ふたりとも、助けに来てくれてありがとう! もうダメかと思ったよ……。
6965TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_034まったく……なぜほかの者と一緒に逃げなかったのだ?
7066TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_035無我夢中で……気が付いたらひとりになっていたんだよ。 ほかのみんなは無事なの?
7167TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_036安心しろ、全員が保護されたと聞く。 行方がわからなくなったのはお前だけだ。
7268TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_037あっちゃー……。 迷惑かけちゃって、ごめんよ。
7369TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_100_037それよりもトーラス! キミ、ちゃんと戦えるじゃないか!
7470TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_038……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげだ。
7571TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_039あの襲撃のとき、俺は生き残ることに必死だった。 そして、仲間を救えなかった自分を恥じた。
7672TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_040誇り高き騎士だった曽祖父のようにありたいと願いながら、 恐怖に屈して、仲間を見捨てた自分を恥じて、悔いた。
7773TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_041あのとき、退かずに戦っていれば、 もっと早く、剣を振るっていれば、仲間の盾になっていれば。 ……ずっとそんなことを考えていた。
7874TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_042そうしているうちに、何としても生き残ろうと、 醜く足掻く俺自身の姿が、目の前に浮かぶようになった。
7975TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_043それだけじゃない。 死んでいった仲間の、最期の悲鳴が頭から離れなくなって、 剣を手にしただけで震えが走るようになってしまった。
8076TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_045トーラス……。
8177TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_046……だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と語らい、 その想いを聞くことで、俺の迷いも晴れたようだ。
8278TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_047俺は戦う理由を思い出した。 仲間を、友を守りたいという単純な想い…… 剣の道を志した理由は、たったそれだけだったのだ。
8379TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_048それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴方が罪喰いと戦う音が聞こえたとき、 俺は、かつてない心強さを感じたのだ。
8480TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_049貴方が傍で戦ってくれている。 そう考えただけで、自然と手の震えが収まって、 また戦えるような気がした。
8581TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_050何もかも、貴方のおかげだ。 ありがとう。
8682TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_051話は尽きないが、ずっとここにいるわけにもいくまい、 マウィルは俺が厳命城に送り届けよう。 後ほど、貴方も城まで来てもらえるだろうか?
8783TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_052それでは、マウィル…… 出発するぞ!
8884TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_053<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また後で!
8985TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_060<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう! キミに頼んでよかったよ!
9086TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_061<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 改めて、貴方に礼を言わせてくれ。 貴方がいなければ、きっと俺は戦えないままだっただろう。
9187TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_062曽祖父のように立派でありたいという思いが、 いつの間にか強くなりすぎていたのだろう。 周りが見えなくなっていたようだ。
9288TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_063これからは仲間たちと共に、 俺のできることで、人々の暮らしを護っていきたい。
9389TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_064そう思えるようになったのは、貴方と、マウィルのおかげだ。
9490TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_065へへ、感謝してくれよ? それじゃあボクは、輸送隊の皆に無事を伝えてくるよ。 クリスタリウムに、また納品に行かなきゃいけないしね。
9591TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_066ああ、お前が俺のために尽力してくれたこと、心から感謝する。 ではまたな。
9692TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_067<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴方にも、心から感謝を。
9793TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_068またいつでも、オスタル厳命城に足を運んでくれ。 たいしたもてなしはできないが、貴方であれば、いつでも歓迎だ!