Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzi102_03557.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

8.0 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。
51TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。
62TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02ゼムットと話した。トメラの村の「<Sheet(EObj,2010336,0)/>」を調べて、ロニットから預かっている「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を投入してあげよう。
73TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03労働幽霊に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。
84TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。
95TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
106TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_06
117TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_07
128TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_08
139TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_09
1410TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_10
1511TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_11
1612TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_12
1713TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_13
1814TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_14
1915TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_15
2016TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_16
2117TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_17
2218TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_18
2319TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_19
2420TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_20
2521TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_21
2622TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_22
2723TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_23
2824TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00ゼムットと話す
2925TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_01<Sheet(EObj,2010336,0)/>に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を使う
3026TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_02ゼムットと話す
3127TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03ロニットと話す
3228TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_04
3329TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_05
3430TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_06
3531TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_07
3632TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_08
3733TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_09
3834TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_10
3935TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_11
4036TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_12
4137TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_13
4238TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_14
4339TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_15
4440TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_16
4541TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_17
4642TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_18
4743TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_19
4844TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_20
4945TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_21
5046TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_22
5147TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_23
5248TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000オ、オメーほんとにまた来たのか! ……物好きなやつだべな!
5349TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、 オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!
5450TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002天下無敵の暴走人形「激音小僧」! 来やがれ、オラァ!
5551TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、 オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。 見ててくれよ!
5652TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004ラ、ラリホー!
5753TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005ラ、ラリホー!
5854TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006ラは1回でいいんだべ!
5955TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007ラは1回でいいんだべ!
6056TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008…………どうよ? すげーだろ!?
6157TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009あ、オメー!! 今オレ様のことバカにしやがったべ!?
6258TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010オートマトン相手なら挨拶できるのに、 人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!? もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
6359TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
6460TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。 特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ? オメーのことは……き、気に入ったからな!
6561TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!
6662TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!
6763TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020ラリホー! お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね? ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?
6864TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021おやまあ! ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい? ありがたいねえ。
6965TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?
7066TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?
7167TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030燃料を入れてくれたのかい? 助かったよ、ありがとうね。 お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。
7268TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031あの子は、足腰が弱った私のために、 この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。 定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。
7369TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。
7470TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033挨拶を苦手にしてるもんだから、 いろいろと、誤解されているようだけれど……。
7571TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、 きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。
7672TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。 これまで一度だって、そんなことはなかったよ。 お前さん、よほど頼られているようだね。
7773TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。 それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。 親切な旅の人、ありがとうね。
7874TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040ばーさんに届けてくれたか!
7975TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041あ、オメー! 余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?
8076TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042ま、手伝ってくれてありがとよ! オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!