Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzj104_03591.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

12 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。
51TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「<Sheet(EObj,2010468,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」を入手しよう。
62TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。
73TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡した。彼が縒ってくれた<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。
84TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。
95TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。
106TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_06
117TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_07
128TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_08
139TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_09
1410TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_10
1511TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_11
1612TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_12
1713TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_13
1814TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_14
1915TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_15
2016TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_16
2117TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_17
2218TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_18
2319TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_19
2420TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_20
2521TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_21
2622TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_22
2723TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23
2824TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00オンドの潮溜まり北の<Sheet(EObj,2010468,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,9010,0)/>から <Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手
2925TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡す
3026TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡す
3127TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03ナロスィー・オーンと話す
3228TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04
3329TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_05
3430TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_06
3531TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_07
3632TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_08
3733TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_09
3834TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_10
3935TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_11
4036TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_12
4137TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_13
4238TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_14
4339TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_15
4440TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_16
4541TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_17
4642TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_18
4743TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_19
4844TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_20
4945TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_21
5046TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_22
5147TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_23
5248TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。 苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。 なにか手だて、ないものだろうか……。
5349TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005(-オンドの母王-)ググ、ウ……! 腹、力入らぬ……!
5450TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010さ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 母王様のため、ヒトの母言ってた、 「力綱」、すぐ作ろう。
5551TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011母王様、体大きいし、力すごく強い。 普通の綱、すぐ千切れる、はず。
5652TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012だから、<Sheet(EventItem,2002748,0)/>ほしい。 それ、強靭、しなやか、全然切れない。
5753TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 <Sheet(BNpcName,9010,0)/>倒して、 「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、3つくらい、取ってきてくれる……?
5854TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014いっぱいお願い、ごめんね。 でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しか、頼めない。 潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。
5955TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。 そこで周り、見渡して、探してみて。 母王様のため、どうかお願い、ね……!
6056TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020潮溜まりの北に、「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」いるはず。 倒して、「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、取ってきてくれる? 母王様のため、どうかお願い、ね……!
6157TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう? <Sheet(EventItem,2002748,0)/>、取れた?
6258TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031ありがと! 強靭、だけどしなやか、いいつる。 これ、すぐ、縒り合わせるね。
6359TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032このつる、あっちやって…… こっち引っ張って……ンギッ…………!
6460TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033ハア……ハア……で、できた……。 強い綱、縒る、大変…… はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
6561TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!
6662TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!
6763TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050おお、ヒトのまれびと……! どうだ、母王様救う、妙案あるか?
6864TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051な、なるほど、この綱、 岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……! わかった、すぐ母王様、渡そう。
6965TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052この緊急事態、 海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。 かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。
7066TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。 彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。 我らここで、見守るべし。
7167TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054(-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……! グヌ、オオオ…………!
7268TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055(-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……!
7369TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056(-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!!
7470TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057綱、渡してから、ずいぶん経った……。 母王様、ご無事だろうか……。
7571TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058(-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。 産卵、いましがた、終わったところじゃ。 卵も、無事だ……。
7672TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059ああ、母王様……! 御身ご無事、なによりです。
7773TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060(-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。 ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。 ヒトのまれびとにも、特別、やろう。
7874TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000何と答える?
7975TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001え、遠慮します……
8076TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002じゃあ遠慮なく
8177TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061いらない、のか!? 良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!?
8278TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、なに、言ってる! <If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>ヒト</If>のお前、卵、孵せない、でしょ!
8379TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063(-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。 考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。 やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。
8480TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064(-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、 本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが…… 今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。
8581TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065(-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。 陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。 ヒトよ、心より、感謝する。
8682TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。 ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、 また命つなげられる。
8783TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066なにより、お前、初めての卵、もらいうける。 これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。 とても、めでたい、祝福しよう。
8884TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067(-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。 わらわ、しばし休養させてもらうが、 息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。
8985TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068(-ナロスィー・オーン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当、ありがと。 改めて、お礼言わせて。
9086TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075母王様、無事、 しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた! 全部、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかげ!!
9187TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。 オンドの暮らし、もっと良くしたい。 まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。
9288TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077俺、父親、なれるし、 スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、 ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。
9389TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>会えて、 もっとヒト好き、なった! ありがと!
9490TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079子育て専念する、から、 しばらく会えない、かもしれない、けど、 またどこかで、ね!