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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 人民弁論館の気さくなアーモロート市民は、話し相手を探しているようだ。
51TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 気さくなアーモロート市民は、知人が訪れるのを待っているようだ。人民弁論館付近で「弁論好きのアーモロート市民」を探そう。
62TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_02弁論好きのアーモロート市民と話したが、議論に熱中しているようだ。再度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。
73TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_03弁論好きのアーモロート市民に話しかけたが、彼は話しかけられたことに気づいていないようだ。もう一度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。
84TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_04弁論好きのアーモロート市民と話し、彼はようやく議論をやめた。人民弁論館に戻り、「気さくなアーモロート市民」と話そう。
95TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_05気さくなアーモロート市民と話し、弁論会に参加した。彼らはそれぞれ、独自の思想をもっているようだ。人民弁論館の「気さくなアーモロート市民」に、再度話しかけてみよう。
106TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_06気さくなアーモロート市民と話した。彼らにとって弁論とは、なによりも高尚なものらしい。
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2723TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_23
2824TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_00人民弁論館付近で弁論好きのアーモロート市民を探す
2925TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_01弁論好きのアーモロート市民と話す
3026TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_02弁論好きのアーモロート市民と再度話す
3127TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_03気さくなアーモロート市民と話す
3228TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_04気さくなアーモロート市民と再度話す
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5248TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_000<UIForeground>F20223</UIForeground>ねえ、ちょっとそこの君。 君も弁論しにきたんだろう? よければ僕と一席もうけないかい?<UIForeground>01</UIForeground>
5349TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_001<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだ、違うのか。 知人がなかなか来ないものだから、 つい誰彼構わず、声をかけてしまった。<UIForeground>01</UIForeground>
5450TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_002<UIForeground>F20223</UIForeground>すまなかったね。 弁論に来たのでないというなら、見学かな? なら、お詫びも兼ねて、少し解説させてもらおうか……。<UIForeground>01</UIForeground>
5551TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_003<UIForeground>F20223</UIForeground>ここ人民弁論館は、自由に弁論を行うための施設だよ。 ホールで立ち話的に議論を行うもよし、部屋を借りるもよし、 過去の優秀な弁論を収めた文書を検索するのもよし、だ。<UIForeground>01</UIForeground>
5652TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_004<UIForeground>F20223</UIForeground>もう過去の弁論を味わうのにも飽きたし、よければ、 「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれないかな? どうせすぐ近くで、立ち議論でもしてるんだろう。<UIForeground>01</UIForeground>
5753TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_005<UIForeground>F20223</UIForeground>呼んできてくれたら、 君を、大人の弁論会に招待しようじゃないか。 少し背伸びをしてみたい年頃だろう?<UIForeground>01</UIForeground>
5854TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_008<UIForeground>F20223</UIForeground>さあ、「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれ。 おそらく、すぐ近くで立ち議論でもしてるだろうからさ。<UIForeground>01</UIForeground>
5955TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_010<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、しかし創造物管理局における、 イデアの抽出精度の高さには、問題があるとは思わんかね? あまりにも完璧に再創造できてしまうのが、むしろ……<UIForeground>01</UIForeground>
6056TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_011<UIForeground>F20223</UIForeground>…………おや? 私になにか用かね? すまないが、しばらく待ってくれないか。 いま、議論が白熱しているのでね。<UIForeground>01</UIForeground>
6157TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_015<UIForeground>F20223</UIForeground>いやいや、同一性を否定しているわけではない。 だが、イデアの再創造にあたり、不完全さがあれば、 その揺らぎが、多様性という神秘的な恩恵をもたらすはずだ!<UIForeground>01</UIForeground>
6258TEXT_LUCKZK002_03593_SYSTEM_000_016弁論好きのアーモロート市民は、 話しかけられたことに気づいていないようだ……。 再度、話しかけてみよう。
6359TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_020<UIForeground>F20223</UIForeground>おやまあ、こんなに執拗に話しかけてくるなんて。 君はここらじゃ珍しい、せっかちな子なんだね。 なに、時間はたっぷりとあるのだから、急ぐこともなかろうに。<UIForeground>01</UIForeground>
6460TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_021<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、人民弁論館で知人が待っているのか。 たしかに議論を行う約束をしていたな。 ではそちらに向かうことにしよう。<UIForeground>01</UIForeground>
6561TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_025<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだい、君も議論に参加するのかい? 若い者の弁論も刺激になるだろうから、大歓迎だよ。<UIForeground>01</UIForeground>
6662TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_030<UIForeground>F20223</UIForeground>やあやあ、知人を連れてきてくれて、ありがとう。 では約束のとおり、君を交えて弁論会としゃれこもうじゃないか。<UIForeground>01</UIForeground>
6763TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_031<UIForeground>F20223</UIForeground>では、まず今回の議題を提起しよう。 昨今みなの関心が高いのは、海向こうの都が、 いよいよ「災厄」により、滅びようとしていることではないかな?<UIForeground>01</UIForeground>
6864TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_032<UIForeground>F20223</UIForeground>そこでだ、我々は彼らを救うべきだろうか。<UIForeground>01</UIForeground>
6965TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_033<UIForeground>F20223</UIForeground>僕は救うべきだと思う。 件の災厄は、かつてない現象だと聞くからね。<UIForeground>01</UIForeground>
7066TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_034<UIForeground>F20223</UIForeground>いいや、私は救うべきではないと思うね。 そもそも「救う」という発想が、傲慢の表れさ。<UIForeground>01</UIForeground>
7167TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_035<UIForeground>F20223</UIForeground>ううむ…………。 そのような結論に至る思考の経路が存在するとは、 にわかには信じがたいな。<UIForeground>01</UIForeground>
7268TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_036<UIForeground>F20223</UIForeground>じゃあ小さな弁論家よ、君はどう考える? 未曾有の災厄により、滅びつつある海向こうの都を、 救うべきか、救うべきではないか?<UIForeground>01</UIForeground>
7369TEXT_LUCKZK002_03593_Q1_000_000何と答える?
7470TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_001救うべき
7571TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_002救うべきではない
7672TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_037<UIForeground>F20223</UIForeground>うんうん、そうだろうとも。 このような機会、我らの創造魔法を試すには絶好だ。 未知の困難を、己の力量で覆していく快感たるや!<UIForeground>01</UIForeground>
7773TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_038<UIForeground>F20223</UIForeground>いやいや、我らが手を出してしまったら、 海向こうの人々から、その喜びを奪うことになるではないか! そのような無礼、知識人としてあるまじき行為であるぞ。<UIForeground>01</UIForeground>
7874TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_039<UIForeground>F20223</UIForeground>ふーむ、それも一理あるな。 いや、しかし、我々にとって未知の現象が減ってしまった今、 みすみす見逃すというのも…………。<UIForeground>01</UIForeground>
7975TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_040<UIForeground>F20223</UIForeground>うむ、よくわかっているな、お若いの。 せっかく未知の困難が迫っているのだから、我らが手出しをして、 解決する喜びを横取りしては、失礼というものよな。<UIForeground>01</UIForeground>
8076TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_041<UIForeground>F20223</UIForeground>だからといって、せっかくの危機を見過ごすなんてもったいない。 ほかの都市の者と共闘して、困難に立ち向かっていくという、 あらたな喜びもあるかもしれないんだぞ。<UIForeground>01</UIForeground>
8177TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_042<UIForeground>F20223</UIForeground>むむ、確かにそれは魅力的だが……。 しかし、我々には礼儀というものがだな…………。<UIForeground>01</UIForeground>
8278TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_050<UIForeground>F20223</UIForeground>いやあ、今回も有意義な議論だったね。 知人も満足して帰っていったよ。<UIForeground>01</UIForeground>
8379TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_051<UIForeground>F20223</UIForeground>まあ、結論はでていないけど、 議論の目的は、自分の考えの幅を広げることだからね。 結論を出す出さないは、二の次でいいのさ。<UIForeground>01</UIForeground>
8480TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_052<UIForeground>F20223</UIForeground>アーモロート市民にとって、 弁論は情報伝達と自己研鑽を兼ね備えた、 なによりも高尚な、知のやり取りだからね。<UIForeground>01</UIForeground>
8581TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_053<UIForeground>F20223</UIForeground>君が楽しんでくれたなら、よかったのだが……。 ともかく、今日の見学はここまでとしよう。 それでは、またね。<UIForeground>01</UIForeground>