Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/036/LucKmd117_03622.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

11 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_00南アンバーヒルのリーンは、何やら心配そうだ。
51TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_01
62TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_02
73TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_03
84TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_04
95TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_05
106TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_06
117TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_07
128TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_08
139TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_09
1410TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_10
1511TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_11
1612TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_12
1713TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_13
1814TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_14
1915TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_15
2016TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_16
2117TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_17
2218TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_18
2319TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_19
2420TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_20
2521TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_21
2622TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_22
2723TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_23
2824TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_00クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
2925TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_01ペンダント居住館の管理人と話す
3026TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_02
3127TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_03
3228TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_04
3329TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_05
3430TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_06
3531TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_07
3632TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_08
3733TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_09
3834TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_10
3935TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_11
4036TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_12
4137TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_13
4238TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_14
4339TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_15
4440TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_16
4541TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_17
4642TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_18
4743TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_19
4844TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_20
4945TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_21
5046TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_22
5147TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_23
5248TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。 しかし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今はこの地に闇が戻ったことを、 アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?
5349TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005すぐには無理かもしれないけれど、 いつか、テスリーンにも報告しに行きましょ。 彼女のお墓、簡単なものだけれど作ってあるから……。
5450TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010っつ……さすがに体にガタがきてるな……。 お前の方は、大丈夫か?
5551TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。 それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。
5652TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。 本当に、読めない男……。
5753TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もしかして、と思うのですが……その体…………。
5854TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031あっ……いえ、気のせいだったみたいです! ご、ごめんなさい……。
5955TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、 間違っていないようでよかったです。
6056TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033残すところはコルシア島……ですが、 さすがにここからでは感知できないので、 一旦、クリスタリウムに戻りませんか……?
6157TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。 そのあと、改めて出発しましょう。
6258TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035あの子、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の異変に気づいてる……?
6359TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
6460TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。 私は……ちょっと気になることがあって、 あなたを待っていたのよ。
6561TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51……あなたも同じでしょう、リーン?
6662TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052はい……。 「光の巫女」の力を手に入れたことで、 わかるようになったんです。
6763TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、光を異常に蓄えていること。 大罪喰いを倒すと、それが一層強くなることも……。
6864TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054やっぱりね……。 「光の巫女」から視てもそうってことは、 いよいよ気のせいでは済まされなくってよ。
6965TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055それで、あなた自身としてはどうなの? 何か異変を感じたりは?
7066TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
7167TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057お願い、びっくりさせないで頂戴……。 このまま大事になるんじゃないかと思ったわ……。
7268TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058リーン、「光の巫女」としての力で、 何か対策ができたりしないの……?
7369TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059……たとえば、荒ぶる光を、 一時的に鎮めるようなことはできるかもしれません。
7470TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060ただ、光そのものを取り除くことはできない……。 ミンフィリアが「光の氾濫」を止められはしたものの、 打ち消すことはできなかったのと、同じです。
7571TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061そう……。 結局、ウリエンジェが準備しているという策に、 頼るしかないのかしらね……。
7672TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062なんにせよ、無理は禁物よ。 仮に次が最後だとしても、戦いはまだあるのだから、 あなたは休むことを心掛けなさいな。
7773TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。 あなたはこのまま居室に戻って、休みなさい。 ……いいこと? 約束できて?
7874TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000何と言う?
7975TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001わかった、報告は頼む
8076TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002嫌だ、自分も行く
8177TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003マトーヤお母さん……
8278TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064……いい子ね。 束の間だけど、ゆっくり過ごすといいわ。 では、またあとでね。
8379TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065子どもじゃないんだから、聞き分けて。 そうでないと、無理やり昏倒させるわよ?
8480TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066わかったなら、お行きなさいな。 ……またあとで会いましょう。
8581TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067…………今、何て?
8682TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。 一刻も早く居室に戻って、ぐっすり眠ることをお勧めするわ。 ……またあとで、正気に戻ってから会いましょう?
8783TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん? 足元が少々おぼつかないようですが、大丈夫ですか……?
8884TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。 ただ、もし本当におつかれなのでしたら、 どうぞお部屋で、ゆっくりとお休みくださいませ……。
8985TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000「居室」で休みますか?
9086TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072承知いたしました。 ……本当に、お加減が優れないようでしたら、 いつでも我々をお呼びくださいね。
9187TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900――やはり ここまでは問題ないようだ
9288TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901となると 時間転移の支点とするのは もう少し先 アラミゴ奪還のころが適当だろうか――
9389TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902おい、読書はそろそろ終わったか?
9490TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903ここも、いい加減マズそうだ……。 襲われる前に撤退するぞ。
9591TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904わかった でも どこへ行く?
9692TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905ひとまずは、この市街地跡を抜ける。 あとはもう、飛空艇までなるようになれだ。
9793TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906ま、心配はいらないさ。 どこもかしこも地獄の有り様、 どっちに進んでも等しくハズレだよ。
9894TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907また派手にやってやがるな……。 こりゃ、最後の十二騎士像も持たないかもしれん……。
9995TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908――できることは ないのだろうか
10096TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909この戦況に対してか? ないな、もう誰かが立ち上がればいいって話じゃないんだ。
10197TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。 東州の方はより酷いし、あのひんがしの国でさえ、 ついに危ないって噂になってる。
10298TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。 命も文明も根こそぎ滅びる……まさしく霊災だ。
10399TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。
104100TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913……その回顧録。 俺はなんといっても、皇都決戦のところが好きなんだ。 友軍の窮地に、白い竜に乗った英雄が駆けつける……。
105101TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914そいつは、さぞ眩しかったろうよ。 俺も最期は、そんな希望にあとを託して、 安らかに逝きたいもんだ。
106102TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916――運命を変えなければ それを以て 伝えたいことがあるのだ
107103TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917その名を しるべに 必ず 道を見つけてみせる――
108104TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920今のは……
109105TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921不思議な夢を、見た気がする……
110106TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923誰かの過去……?
111107TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915(★未使用/削除予定★)