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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_00アマロ桟橋のウリエンジェは、出発のときを待っている。
51TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_01ウリエンジェから、テンペストに向かうにあたって、特別な手を打つ必要があると言われた。レイクランドのサレン郷にいる「ウリエンジェ」と話そう。
62TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_02ウリエンジェと話した。レイクランドのはじまりの湖に潜り、「<Sheet(EObj,2010137,0)/>」を調べよう。
73TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_03<Sheet(EObj,2010137,0)/>を調べた。レイクランドのケンの島にいる「ウリエンジェ」と話そう。
84TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_04ウリエンジェと話した。ケンの島こと、ビスマルクと交渉して、テンペストへ向かおう。
95TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_05ビスマルクに乗って、巨大な泡に包まれたテンペストへと到着した。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。 テンペストへは、コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、アイネウィルに話しかけることでも移動できるようだ。
106TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_06ウリエンジェは、無事にテンペストに到達できたことに、安堵していたようだ。水晶公を連れているエメトセルクは、まだこの土地のどこかにいるはずだ。辿り着くべきその場所にむけて、最後の冒険を始めよう。
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2824TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_00サレン郷のウリエンジェと話す
2925TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_01<Sheet(EObj,2010137,0)/>を調べる
3026TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_02ウリエンジェと話す
3127TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_03ウリエンジェと話す
3228TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_04ウリエンジェと再度話す
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5248TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_000私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。 その言葉は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君にだって向けられているんだよ。
5349TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_005……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、 同じくらい……許さないんだから……。
5450TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_010お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。 俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、 つきあうに決まってるだろ。
5551TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_015前にもお話ししたとおり、私では、 あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。 一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。
5652TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_016だからどうか、無理だけはしないでください。 暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに…… そんなの絶対に……絶対に、だめです……。
5753TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_020コルシア島に集っていた人たちは、 無事、それぞれの住む場所に帰したわ。 各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。
5854TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_030……準備はよろしいようですね。 では、「テンペスト」の底を目指す方法をお伝えします。
5955TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_031目的地が海底である以上、単に向かうだけでは不十分……。 呼吸や戦闘にも不自由がないよう、 特別な手を打つ必要があるでしょう。
6056TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_032そのためには、「ある妖精」の力を借りるのが最善かと。 私もまだ、実際に対面したことはないのですが……。
6157TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_033百聞は一見にしかず……ですね。 街を出て、南西の「サレン郷」へお越しください。
6258TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_040よくぞ、お越しくださいました。 ……西の方角に、ひときわ大きな島があるのが見えますか?
6359TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_041あれこそが、海底に向かう鍵…… 泳ぎの得意なあなたなら、水中から近づいて、 その言葉の意味を知ることもできるでしょう。
6460TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_042残念ながら……本当に遺憾なことですが…… 私はそれに及びませんので…… 舟で向かって、島の上でお待ちしております。
6561TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_050君も来たんだね。 ここから島の上部へと登れるよ。
6662TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_055本当に大きな湖……。 地理からすると、原初世界の銀泪湖にあたるんでしょうけど、 あっちは戦いの影響で、だいぶ水が減っていたものね。
6763TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_060地元の連中は、ここを「ケンの島」と呼んでいるらしいな。 ケンは人名だと思うが、確かもうひとつ意味が…… 「知恵」だったか……?
6864TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_065こうして近くで見ても、普通の島に思えますが……。
6965TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_070この島の真なる姿は、湖面の下にこそある……。 是非、水中から近づいてみてください。
7066TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_075ウリエンジェなら、もっと上よ。 この島の謎……私の眼には、むしろわかりやすくてよ。
7167TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_0802枚の岩が、重なり合っている。 まるで目蓋のようだ……。
7268TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_081岩肌のように見えたが、触ると柔らかい。 微かに動いているような気もする……。
7369TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_090……いかがでしたでしょうか? あなたはこの島を、いかなるものと考えますか?
7470TEXT_LUCKMF104_03647_Q1_000_000何と言う?
7571TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_001……ただの島?
7672TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_002蛮神ビスマルクみたいな……
7773TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_003オオナマズ様っぽいっぺな!
7874TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_091恐れながら、答えは「否」です。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだとか……。
7975TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_092さすが、ご明察でございます。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだとか……。
8076TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_093おや……当たらずも遠からずでしょうか。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだそうです……。
8177TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_094名を<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>。 原初世界のバヌバヌ族が信仰する雲神とは、 同じ起源を持つのかもしれません。
8278TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_095ともかく、この妖精の力を借りられれば、 紅玉海の底にある集落などと同様に、 海底を気泡で包むことができるでしょう。
8379TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_096そうすれば、戦いが待ち受けていたとしても、 後れをとることはない……。 では、さっそく交渉を始めるといたしましょう……。
8480TEXT_LUCKMF104_03647_Q2_000_100「テンペスト」に移動しますか?
8581TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_110これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。 ……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。
8682TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_115はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど…… 今回は、ちょっと、規模が違うわ……!
8783TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_120この規模で水が捌けてくれれば、探索には困らないな。 必ず、エメトセルクを探し出すとしよう。
8884TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_125すごい……上が全然見えません……!
8985TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_130<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>のことは、ウリエンジェが、 妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。 ……彼なりの想いがあったのでしょうね。
9086TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_140……ふぅ。 ひとまずは、うまくいったようで安堵いたしました。
9187TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_141ここが「テンペスト」……。 エメトセルクの根城であり、同時に、 水晶公が囚われている場所だとも言えるでしょう。
9288TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_142アシエンのみなれば、次元の狭間へも逃げられましょうが、 水晶公を連れている以上は難しい……。
9389TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_143ましてや、時空の転移に用いるクリスタルタワーは、 彼の身体があってこそ制御できるのです。 無理にそれを捨てさせるのは、拐った意味を失うも同義……。
9490TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_144ゆえにこそ、我々には必ず「辿り着くべき場所」がある。 参りましょう……この、暗がりの先へ……!
9591TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_145以後、テンペストへは、 コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、 「アイネウィル」に話しかけることで移動できます。