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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。
51TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「<Sheet(EventItem,2002675,0)/>」を渡そう。
62TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。
73TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。
84TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。
95TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。
106TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。
117TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。
128TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。
139TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。
1410TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。
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2824TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_00トルスィー・アースに<Sheet(EventItem,2002675,0)/>を渡す
2925TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_01案内役のオンド族と話す
3026TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02案内役のオンド族と再度話す
3127TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03ウリエンジェと話す
3228TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_04アルフィノと話す
3329TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_05アリゼーと話す
3430TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_06アリゼーと再度話す
3531TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07キャリバンの古巣穴の出口に向かう
3632TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08ヤ・シュトラと話す
3733TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_09
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5248TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす! さっそく明かりづくりに取り掛かるゆえ、 しばし、そこで待たれよ!
5349TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001……完成だ!
5450TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002あのクリスタルから受け取った想いを、 こうして、オンド族の灯す明かりに変えてみた。
5551TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003吾ながら、会心の出来と言えよう。 これならば、あの遺構にも似合うはずだ。
5652TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004……実のところ、吾が行き詰ったのは、 あの、「いにしえの者」が造ったとされる遺構の数々が、 己など遥かに及ばない境地にあるからなのだ。
5753TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005吾は物作りを極めるため、 ノルヴラントに残る技術も知識も、貪欲に吸収してきた。
5854TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006が、いずれを以てしても、あれほどには至らず…… いかにしてあれらの建造物を成形したのかさえ、 見当がつかぬのだ。
5955TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007……まさに「ろすとてくのろじー」よ。 あれに魅せられて当地に居を構えた身ではあるが、 いざ添える道具を作るに至って、尻込みをしてしまった……。
6056TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、 「作りたい」という気概が、臆病風に勝ったわけだ。
6157TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、 多くの想いを連れた旅をしてきた代物なのだろうよ。 見る者の心に、言葉はなくとも訴えてくる……。
6258TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010うむ、うむ! 吾の閃きも、まだまだ途絶えることがなさそうだ!
6359TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、 貴殿の装備として、仕立てて進ぜようではないか!
6460TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012……っと、オンド族への納品も済まさねばな。 すまぬが、族長の「トルスィー・アース」のところへ、 この明かりを運んでほしい。
6561TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013グレノルトの、交換ショップが開放されました。 完了した「ロールクエスト」に応じた装備品を、 受け取ることができます。
6662TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020……我に、何用か。
6763TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021これは……! 「主なき遺構」に置くべく、 ヒトの職人に頼んだ、明かりか……!
6864TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、 尽力してくれたと、次々に報告、受けている。 仕舞いに、遅れていた明かりまで、得てくるとは……。
6965TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023もはや、疑いようも、ない…… 汝らは敵ではなく、然るべくして導かれた、ヒトである。
7066TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、 汝らに、「明かりの灯りし地」を、伝えん。
7167TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025汝の仲間にも、告げておくゆえ…… 「主なき遺構」にて集い、祈祷の終わり、待つがいい。
7268TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。 潮溜まりの入口にいる、「案内役のオンド族」と話せ。 ……ここにも、また、来るがいい。
7369TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040我らが長、トルスィー・アースの命令にて、 あなた方を、「明かりの灯りし地」へ、お連れする。
7470TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041どうぞ、こちらへ……。 岩場とサンゴを伝って、下まで、降りてきてほしい。 あなたの仲間も、集まっている。
7571TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050ついに、出発だ…… この先はかなり暗いようだが、恐れはないよ。 皆と……君と一緒に、進んでいこう。
7672TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055向かうは、漆黒の大海溝か……。 エメトセルクのことだから、ビスマルクの泡がなくとも、 都合のいいように空間を変えているんでしょうけど……。
7773TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060オンド族の手伝いをしていてわかったが、 このあたりに生息する海洋生物は、かなり手強い奴が多い。
7874TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、 気をつけて進んでいこう。
7975TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065オンド族の皆さんと触れ合ってみると、 私たちと同じように暮らしている面も、 全然違う趣味や考え方をしている面もありました。
8076TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、 ここを訪ねてきたい……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、きっと一緒に……です。
8177TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、 私たちの歩みは、着実に彼の方へと近づいています。 行きましょう……そこで待つ、水晶公のためにも。
8278TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075出立の支度はできて? 腕のいい職人と知り合ったのなら、ここを離れる前に、 装備をしっかり整えておくのよ。
8379TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080……全員、いるな。 では、かの地への行き方、伝えよう。
8480TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。
8581TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082歩いていくと、かなり、複雑だ。 迷ったり、はぐれたりしないよう、 仲間と、声を掛け合いながら、進むといい。
8682TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、 我らが張った結界、ある。 手をかざしてくれれば、解けるようにしてある。
8783TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。 わかったよ、案内ありがとう。
8884TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085それじゃあ、出発しましょ!
8985TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。
9086TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095この先から、岩場とサンゴを伝って、 壁沿いに下っていけるみたいです。 滑りそうなので、慎重に……!
9187TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。
9288TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110ひとまず、洞窟の底に到着ですね。 次は、この道を西へ進むべしと、 案内役は言っていましたが……
9389TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。 地図や方角をあてにするばかりでなく、 眼前の道と、お互いを頼りにして、進んで参りましょう。
9490TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120この先に、ヤ・シュトラがいます。 彼女のもとまで行ってみましょう。
9591TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125ここで岩場は途切れているけれど、 大きなサンゴの橋を渡って、さらに西へ向かえそうだわ。
9692TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130ああ、来たね。 この先に進むには、経路がふたつあるようなんだ。
9793TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか…… 私は、先行したアリゼーに倣って、この上を行くよ。 …………ゴクリ。
9894TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140よ、よし……どうにか渡れたぞ……! アリゼーが、さらに西へ進んでいるはずだから、 彼女と合流しよう。
9995TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150待ってたわよ。 少し先まで見てきたんだけど、 それらしき結界を見つけたの……こっちに来て!
10096TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160これが、オンド族の言っていた結界よね……。
10197TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161まったく、移動するだけで難儀だったわ……。 地上の、自然を拓いて歩きやすい道を作った先人たちに、 あらためて感謝したほどよ……。
10298TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162だが、どうにかここへ到達できた。 その結界は、手をかざせば解かれると、 案内役が言っていたね……。
10399TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……代表して、是非、君が……!
104100TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164結界、消えました……! これで先へ進めますね。
105101TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。 位置を確認しながら、西に向けて、 みんなで慎重に進んでいこう。
106102TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。 足を踏み外さないように、注意しよう。
107103TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。 おとなしく、北側の壁沿いに進もう。
108104TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180なんて深い穴……いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、 ここに飛び込むのは駄目です……! 壁伝いに、下りていきましょう。
109105TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185ここから、さらに奥へと進めるようです。 今まで以上に暗いようですので、くれぐれも、ご注意を……。
110106TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190こんなときでなければ、 私もこの横穴の先に行ってみたいけれど…… 今はやめておいた方が賢明ね。
111107TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!
112108TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205遺構に明かりを灯したって言われて、 こんな光景を想像できる? エメトセルクは、何を考えてるのかしら……。
113109TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。
114110TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。
115111TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。
116112TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの建物の形を見て。 ……私たちで確認した、オンドの潮溜まり周辺の遺構や、 壁画に描かれているものと、同じ特徴だわ。
117113TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231あの人は……エメトセルクは、 遺構をそのまま利用したわけじゃない……。 その上に、「在りし日の街」を、魔法で再現したんだわ。
118114TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232まったく、呆れるほどの魔力だこと……! これがオリジナルのアシエン、 すなわち、古代人というわけね……。