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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_00グランドデイム・パーラーのアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。
51TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_01アルフィノは、本来の目的に戻るべくクリスタリウムへ向かった。クリスタリウムの星見の間で「水晶公」と話そう。
62TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_02ベーク=ラグを中心に、「白聖石」を改良させる研究に全力で取り組んでいくことになった。原初世界に戻り、石の家の「タタル」に計画を伝えよう。
73TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_03タタルが呼んだ「助っ人」のエスティニアンから、彼が帝国に潜入していたときの過去を視た。エスティニアンは魔導兵器の攻撃を掻い潜り、魔導城からの脱出を試みていた。石の家で、彼の戦いの結末を見届けよう。
84TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_04エスティニアンから、ヴァリスの死、そしてゼノスが肉体を取り戻したという情報が得られた。石の家の「タタル」と話そう。
95TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_05タタルと話した。しばらくは、ベーク=ラグの研究が進展することを信じて待つことになった。それぞれが思惑を持ち、果たすべき誓いを立てていく。その誓いが今後に何をもたらすのか、混迷の未来に立ち向かえるよう、英気を養っておこう。
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2824TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_00星見の間の水晶公と話す
2925TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_01石の家のタタルと話す
3026TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_02石の家のタタルと話す
3127TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_03タタルと話す
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5248TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_000カイ・シルも、新しい一歩を踏み出したようだね。 私たちとともに行動したことがキッカケになったのなら、 それは嬉しいことだよ。
5349TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_001さて、私たちも自身の問題に立ち返るとしよう。 クリスタリウムの「星見の間」へと戻ろうか。 ベーク=ラグ殿の研究の進捗も気になるしね。
5450TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_010アリゼーは、まだ旅立ちの宿にいるようだ。 彼女は、治療に目処がつくまでは、 あそこを離れるつもりはないだろうね。
5551TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_015白聖石の生成方法を、イチから見直してみてね。 結果、最初に考えていたのとは違う、新たな結論に行き着いたの。 あなたたちが帰還するまでに、方針をまとめられてよかったわ。
5652TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_020ユールモアの街で、新たな未来への誓いが宣言されたと……。 こうした吉報も、サンクレッドとリーンに、 しかと伝えておきましょう。
5753TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_025ふむ、そちらの問題は解決したのか?
5854TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_040おかえり。 ユールモアに、新たな元首が誕生したそうだな。 クリスタリウムにも一報が届けられたよ。
5955TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_041ああ、チャイ・ヌズ殿が、元首代行を務めることになったんだ。
6056TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_042民に示した彼の意志はすばらしいものだった……。 今後は、クリスタリウムとの交流も深まっていくことだろう。 そのときは、どうか隣人として手を差し伸べてあげてほしい。
6157TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_100_042それで……帰還方法の研究については? 白聖石の生成は順調なのかい?
6258TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_101_042……順を追って話しましょう。
6359TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_102_042私たちの帰還に用いる道具は、 従来の白聖石をベースにしつつも、 新たに設計した魔具にすることになったの。
6460TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_103_042新たに……? これまでの白聖石では駄目だったのかい……?
6561TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_104_042ベーク=ラグ殿の叡智を賜ったことで、 魂を不活性化し、安定した状態で白聖石の中に収めるまでは、 成功しようという目途が立ちました……。
6662TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_105_042ですが、不活性な魂は、ほかの要素との結びつきが弱い…… 本来ならば付随するはずの「記憶」が、 このままでは欠落してしまうのです……。
6763TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_043(★未使用/削除予定★)
6864TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_044(★未使用/削除予定★)
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7470TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_102_047うむ……。 「魂」だけの移送では、いわゆる記憶喪失で目覚めるだけ。 「記憶」だけの移送では、目覚めることなく衰弱死するだけ。
7571TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_103_047この両方を安全に保持し、 肉体へと注ぎ込むことのできる新たなる魔具を、 我々は生み出さねばならぬのだ。
7672TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_113_047なるほど……。 その上で、魂の方は目途が立っているとなれば、 あとは記憶を収め、肉体に還す部分の研究ですね。
7773TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_104_047そのとおり。 簡単なことではないが、五里霧中というわけでもないぞ。 実は、水晶公より、よい提案をもらえてな……。
7874TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_105_047「記憶」の保持と転写という話を聞いて、 ひとつ、役立てそうなことがあると思ってね。
7975TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは覚えているかな? 私が持っている「紅血の魔眼」のことを……。
8076TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_055私の一族には、ある秘術がかけられていた。 アラグ皇族より託された「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという……。
8177TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_060私の一族には、アラグ皇族の「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという秘術がかけられていてね。 そのおかげで、クリスタルタワーの制御もできるのだが……。
8278TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_065はるか古の昔より、血と記憶を受け継いでいく秘術。 その術式を解析できれば、魔具に記憶を収める方法も、 確立できるかもしれん。
8379TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_066これに成功すれば、古の戦技を継承するソウルクリスタルとは、 段違いの情報量を収めることが叶いましょう。 もちろん、他者に移すことはできないなど制約もありますが。
8480TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_067……というわけだ。 以後は、ベーク=ラグ殿を中心に、皆の知識も合わせて、 「記憶」の継承に向けた研究に、全力で取り組んでいこう。
8581TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_072方針も見えたところで、 一度、原初世界側に報告しておいた方がいいのではなくて?
8682TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_073そうだね、今頃、我々の帰還に関して、 不安な気持ちを抱えているだろうからね。
8783TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_074ならば、私も一度サンクレッドとリーンのもとへ戻り、 進捗を共有しておきましょう。 あちらの調査状況も気にかかりますし……。
8884TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_075ああ、頼んだ……。 君の知識や彼らの力が必要なときは、また連絡しよう。
8985TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_076では、原初世界側…… 「タタル」に、こちらの計画を伝えておいてくれるかい? その間、私たちの肉体を何とか維持してほしいとも……。
9086TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_090「暁」が誇るエーテル学の権威と、アラグの知識を持つ水晶公、 そして、長年に亘り魂を研究してきたン・モゥの隠者殿。 その知慧が合わされば、この難題にも……。
9187TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_095さて、オカワリ亭でコーヒークッキーでも買ってきて、 ティーブレイクを楽しみましょうか……。 気分転換をしないと、研究も行き詰まってしまうもの。
9288TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_100研究している間に、肉体との結びつきが切れてしまっては、 すべてが水の泡となる……。 向こう側にいる者たちにも、尽力してもらわねばならんな。
9389TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_105皆が無事に記憶を持ち帰れるよう、 この身に掛けられた術を紐解いて、己のものにしてみせよう。
9490TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_106……それにしても、まさかあの術がこんな風に役立つとは。 幼いころには呪いのように思ったこともあったが、 今では……希望であり、祝福であったと思えているよ。
9591TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_120<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お戻りを心よりお待ちしておりまっした!
9692TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_121クルルさんは、今も皆さんの身体を診察中でっす。 第一世界でのお話は、それが終わってから、 一緒にお聞かせくださいでっす!
9793TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_122これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
9894TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_123しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
9995TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_124本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
10096TEXT_LUCKMG110_03682_Q1_100_125クルルの診察が終わるのを待ちますか?
10197TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_500どうにもやっかいそうな相手じゃないか。 手を貸してもいいんだぜ……?
10298TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_501あれは、もはや人にあらず。 ……助太刀願おう。
10399TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_502だ、そうだ……。 二対一だが、悪く思うなよ……?
104100TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_503漆黒の王狼と蒼の竜騎士か…… 目覚めの獲物としては、悪くない……。
105101TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_504……来いッ!
106102TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_505生前は、思いもしなかったことだが、 やはり身体は、己のものに限るな……。
107103TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_506バケモノめ……。
108104TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_507さすがに我らが英雄殿を手こずらせた相手だけはある……。 どうする、あまり時間をかけると…………
109105TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_508(-????-)陛下、いかがなされましたかッ……!
110106TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_509チッ……言わんこっちゃない……!
111107TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_000_510なッ……ヴァリス陛下ッ……!?
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114110TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_512やれやれ…… 邪魔が入っては、興も削がれるというもの。
115111TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_513俺は、このあたりで消えさせてもらおう。 目的も果たし終えたのでな……。
116112TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_514待て、ゼノスッ……!
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120116TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_200_516さて……このままじゃ、きりがなさそうだぜ?
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122118TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_201_516ならば、一気に片をつけ、この場を突破する!
123119TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_102_516ぐああぁっ!!
124120TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_103_516くっ、陛下ッ!!
125121TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_104_516侵入者どもを、決して逃がすな! 動かせる魔導アーマーは、すべて起動させよ!
126122TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_550やれやれ、まるで魔導兵器の見本市じゃないか……。
127123TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_551進むには倒すしかない、か……。 仕方あるまい……。
128124TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_552咆えろ、魔槍ニーズヘッグッ!
129125TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_580さて、これ以上の新手はごめんだ……。 さっさとここを脱出し、ガイウスの奴と合流せねばな。
130126TEXT_LUCKMG110_03682_KRILE_000_600ラハくんたちも、頑張っているようね。 だったら、私だって負けてはいられないわ。 任されたからには、みんなの肉体を守ってみせないとね。
131127TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_605ふたつの世界を行き来して、今回もお疲れでっしょう! 今は、ベーク=ラグさんたちの研究の進展を、 信じて待ちまっしょう!
132128TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_700一方 原初世界 帝都ガレマルド――
133129TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_701賊軍の進撃を許すな! 帝位に相応しきは、ネルウァ様のみぞ!
134130TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_702ぐあっ……!
135131TEXT_LUCKMG110_03682_FIRSTLEGIONCENTURION_000_703ネルウァ派の豚どもめ……! ここでヤツらを狩り尽くせば、我らの勝利だ! 進め、進めッ!
136132TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_704ハッ……くだらん。
137133TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_705(-????-)飼い犬が豚を追い立て、狩りを語る。 なるほど、滑稽ですねぇ……。
138134TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_706その魂の色……何者だ……?
139135TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_707私は、新たな主を探す者……。 ご命じいただければ、犬は犬でも、 狩人に相応しき猟犬を用意しましょう。
140136TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_708未だ眠れども、いささか獰猛な存在ですから。
141137TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_709ゾディアークという名の獲物は……。
142138TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_750一方 第一世界 ユールモア廃船街――
143139TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_751聞いたか、新しい元首のチャイ・ヌズが、 「ダイダロス社」の工場を再興するんだとか……。 近く働き手を募集するって話だぞ。
144140TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_752廃れた集落を再建するために、 入植希望者を募る予定があるとも聞いたよ。 なんでも、無償でタロースを貸してくれるみたいね。
145141TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_753ほう、そっちの話も美味そうだな。 どっちに応募しようか、迷っちまうぜ……。
146142TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_754働き口さえあれば、子どもたちを食べさせることもできるものね。 ちょっとだけ、希望が出てきたんじゃない?
147143TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_755(-????-)希望、か……。
148144TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_100_755ならば、遺された最後のひとりとして、 我らが悲願のため、希望の光を灯してみせよう……。
149145TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_756それを成し得るのは、 選ばれし英雄だけなのだから……。
150146TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_041(★未使用/削除予定★)
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