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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_00無の大地のサンクレッドは、作戦の手ごたえを感じているようだ。
51TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_01サンクレッドと話した。最後に残っているのは氷属性だ。無の大地からエデンコアに移動し、「ウリエンジェ」と話そう。
62TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_02ウリエンジェと話した。氷属性の励起が完了しても、すぐに世界が元通りになるわけではないようだ。そのことに不満を感じたガイアが、エデン甲板へと飛び出してしまう。様子を観に行った冒険者が目撃したのは、大量の罪喰いに襲われて気を失う彼女の姿だった。なんとかガイアを保護したものの、いまだ外は大量の罪喰いに囲まれている。エデンコアの「リーン」と話そう。
73TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_03リーンと話した。ガイアを狙って襲いかかってきた大量の罪喰いの迎撃は、冒険者が担うことになった。しっかりと準備を整えて、ガイアを狙う罪喰いを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
84TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_04ガイアを襲った大量の罪喰いを撃破した。彼女の容態が気になる。エデンコアの「リーン」と話そう。
95TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_05リーンと話した。無事、ガイアは意識を取り戻し、脅威は去った。心なしか、ガイアの表情が少し柔らかくなっているようだ。改めて、氷属性の励起に臨もう。
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2824TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_00エデンコアのウリエンジェと話す
2925TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_01リーンと話す
3026TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_02「希望の園エデン:共鳴編3」を攻略
3127TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_03リーンと話す
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5248TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_000さっきのガイア、とても苦しそうでした。 やっぱり、「妖精」の声が聞こえていたんでしょうか? 何か力になれることがあればよいのですが……。
5349TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_001また以前のように、「妖精」に意識を乗っ取られ、 我々に襲いかかってくるやもしれません……。 彼女を信じたいところですが、備えておかなくては……。
5450TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_002「妖精」はまた黙ってしまったみたいだけど…… このエデンに、私を操ってまで来たかった理由があるはず。 どうして……私なのよ……。
5551TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_010ガイアの様子が気になるが…… 残るはあとひとつ……氷属性か。 雨の中で立ち話もなんだ、エデンコアへ戻ろう。
5652TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_020思えば私たちは、エデンのことをちゃんと理解しないまま、 励起を進めてきているんですよね……。
5753TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_021ガイアに語りかけている「妖精」は、 エデンとどういう関係があるんでしょうか?
5854TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_022さっきのガイアは、どう見ても普通じゃなかった……。 今さらだが、「妖精」の存在、信じざるを得ないようだ。
5955TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_023答えを求めていたはずなのに……。 今は「妖精」の声を聞くのが、 自分の正体を知るのが、少し怖い。
6056TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_030いよいよ、我々の作戦も最終段階を迎えることとなりました。 次なる励起は、氷属性……氷神の疑似神降ろしとなります。 その手順についてですが……
6157TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_031ねぇ、その励起が終わったら…… 光の氾濫に呑みこまれた土地が、ホントにもとに戻るの?
6258TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_032確証はありません……が、地脈の結節点の周辺には、 確かな影響が出始めていることもまた事実。
6359TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_033幾年、幾十年と時を重ねれば、 いずれはこの世界すべてが元に戻ることも……。
6460TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_034そんなに長いことかかるの!?
6561TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_035光の氾濫が起きたのが100年前。 ミンフィリアが押しとどめていなければ、 その時点でこの世界は終わっていただろう。
6662TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_036リーンがいくらミンフィリアの力を受け継いでいるとはいえ、 そんな世界中に影響を及ぼした光の氾濫を、 「元に戻す」のは簡単じゃない。
6763TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_037100年かかっても、できるかどうかわからない……。 それでも、ただ待ってるだけじゃ明日は来ない。 これは、そういう闘いなんです!
6864TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_038いずれにせよ、私たちのこれまでの活動が、 わずかでも実を結ぶかどうか……。 最後の属性励起が完了すれば、おのずと知れることでしょう。
6965TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_039なんか……すごいわね、アナタたち。 明日よりも、もっともっと先のこと考えてる。 私なんて、今の自分のことで頭がいっぱいなのに。
7066TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_039私も、「妖精」の声に怯えていないで、 きちんと自分自身と向き合わないとダメね……。
7167TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_110_039でも、もし私の正体が、 本当に「闇の巫女」とかいう存在だったら……? それって、リーンたちの敵ってことでしょう!?
7268TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_120_039きっとみんな、私のそばから離れていく。 私の両親のように、私だけを今に置き去りにして、 幸せな明日へと行ってしまうんだわ……。
7369TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_040ガイア……? ひょっとして、「妖精」の声が?
7470TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_040あら、心配してくれるの? そりゃそうよね……また前みたいにおかしくなって、 いきなり襲いかかってくるかもしれないんだから。
7571TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_110_040そんな! 違います、私は本当にガイアのことが心配で……。
7672TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_041少し、外に出てるから…… アナタたちだけで続けてて。
7773TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_042ガイア……。
7874TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_043「妖精」の声が聞こえているのだとしたら、 また肉体を乗っ取られないとも限らない……。
7975TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_044すまないが、彼女の様子を見てきてくれないか? お前なら、俺たちが行くよりも警戒されないはずだ。
8076TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_050さっき聞こえた「妖精」の声……。 たしかに言ってた、私はガイアだって。
8177TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_051エデンは最初の罪喰い、光の氾濫の元凶……。 私が本当に「闇の巫女」だったとして、 罪喰いとどんな関係があるというのかしら……?
8278TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_052もしかして、「妖精」の狙いって……!
8379TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_052ようやく思い出したか――!
8480TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_053あああぁぁぁぁ……!!
8581TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_054なによ、これ……? 私の中に、こんな、闇が……!?
8682TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_090_054嗚呼――これぞ懐かしきガイアの闇! またこうしてひとつになれるとは
8783TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_054闇に惹かれた化け物どもが たかってきたか この程度の光 むしろ手足として操ってくれよう
8884TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_055罪喰い!? こんなときに……!
8985TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_055さぁ 真なる覚醒を――!
9086TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_056うっ……!
9187TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_057聞こえるか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! リーンが罪喰いの出現を感知している。 もしかして、またガイアが……?
9288TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_058わかった、お前はガイアを中に運び込んでくれ。 一旦態勢を整えてから迎撃しよう。
9389TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_060操られているわけじゃなさそうだが…… 危険な状態には違いないだろうな。
9490TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_061あれだけの罪喰いがひとところに……。 しかし、中心にあるのは、何か別の存在のようです。
9591TEXT_LUCKRA204_03790_SYSTEM_000_062意識を失っているようだ……。
9692TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_070ガイア……いったい何が起こったんですか?
9793TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_071考えてもわからんことは後回しにしろ。 今は、外の敵を何とかしないと、全員の身が危うい。
9894TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_072ガイアの介抱は私にお任せください。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前方にある転送陣から、 甲板へ出て、罪喰いの撃退をお願いします。
9995TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_080私も、エデンの制御をしながら援護します!
10096TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_081俺は内部に侵入してしまった個体を叩く。 お前は外に出て迎撃を頼む。
10197TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_082罪喰いの標的は、ガイア? どうやら、前回の襲撃とは事情が違うようです……。
10298TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_090内部の安全も確保できた。 あとはガイアの容態だが……。
10399TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_091光の異形たる罪喰いと、闇の巫女……。 互いに反目し合う存在ではありますが、しかし……。
104100TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ガイアが目を醒まさないんです……!
105101TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_110あれ、ここは……?
106102TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_111ちょっと、誰かいないの!?
107103TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_112……ひとり、か。 「妖精」もいないみたいね。
108104TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_113真っ暗で、何も聞こえない。 とても静か……。 死ぬって、こういうことなのかな?
109105TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_114……誰も応えてくれないのね。 いつもはうるさいくらい話しかけてくるのに。 まるで壁にでも話してるみたい。
110106TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_115……そうか。 私、ひとりじゃなかったんだ。 あの人たちがずっと傍にいて……。
111107TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_116リーンはすごいわね。 苦しい今日から逃げず、自分の運命を受け入れて、 一途に明日に向かって進み続けてるんだもの。
112108TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_117リーンだったら……。 私の正体が相容れない存在だったとしても、 受け入れてくれるかもしれないな……。
113109TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_118でも、そうじゃなかったら……? やっぱり、リーンも私から離れていってしまったら……!?
114110TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_118真実を知るのが、怖い。 そんな未来なんて、見たくない……。
115111TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_119(-????-)……ア、……イ……!
116112TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_120……ああ、そうか。 だから、お父さんもお母さんも、天に召されていったんだ。
117113TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_121(-????-)ガイ……目を……して!
118114TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_122いつか苦しい明日が来る前に、 楽な今日のまま、すべてを終えてしまおうと……。
119115TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_123(-????-)しっ……り……て! 私の声……聞こ……いの!?
120116TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_124私も、真実を知ってみんなを失うくらいなら、 いっそのこと、ここで終わってしまった方が……。
121117TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_125(-????-)ダメ! 私は諦めない!! ねぇ、ガイア!!
122118TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_126もう、さっきからなんなの? うるさいなぁ……。
123119TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_127お願いだから目を醒まして!
124120TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_128一緒にオカワリ亭のコーヒークッキー食べに行くって、 約束したでしょう!?
125121TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_129……ないから。
126122TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_130ガイア……?
127123TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_131……そんな約束、してないから。 勝手に私の明日を決めないで。
128124TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_132よかった……! あなたがこのまま目覚めなかったら、どうしようって、 私、本当に、本当に……!
129125TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_133あ~~~うるさい! 耳元でわめかないで!
130126TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_134「妖精」は身を潜め、胸のつかえが少し和らいだ。 リーンの声は喧しく、頭の中でこだまとなって鳴り響くけれど……
131127TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_135私はその音に、不思議な心地よさを感じ始めていた。