Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/037/SubCts641_03730.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

16 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_00キャバレー・ビーハイヴのボスタ・ジアは冒険者に話があるようだ。
51TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_01
62TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_02
73TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_03
84TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_04
95TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_05
106TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_06
117TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_07
128TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_08
139TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_09
1410TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_10
1511TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_11
1612TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_12
1713TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_13
1814TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_14
1915TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_15
2016TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_16
2117TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_17
2218TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_18
2319TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_19
2420TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_20
2521TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_21
2622TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_22
2723TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_23
2824TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_00カイ・シルと話す
2925TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_01コルデンと話す
3026TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_02カイ・シルと話す
3127TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_03
3228TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_04
3329TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_05
3430TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_06
3531TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_07
3632TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_08
3733TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_09
3834TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_10
3935TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_11
4036TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_12
4137TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_13
4238TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_14
4339TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_15
4440TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_16
4541TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_17
4642TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_18
4743TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_19
4844TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_20
4945TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_21
5046TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_22
5147TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_23
5248TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_000あら、職人さん。 来てくれたのね、ありがとう!
5349TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 俺たちに話があるって言ってたけれど…… 歌の準備が終わったのかい?
5450TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_002そういうこと。 ……来て頂戴!
5551TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_003この子が、カイ・シルの見つけてきた歌手よ。 短い特訓期間だったけど、支配人のお墨付きをもらえたわ。 ……正直なところ、ここまでやってくれるとは思わなかった。
5652TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_004なるほど……。 つまり、逸材を見つけてきたわけですね。 お手柄ではないですか、カイ・シル。
5753TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_005え、俺?
5854TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_006……いやいや、俺なんかより、 本人の才能と努力の方が、すごいって! それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの協力も……。
5955TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_007もちろん、素敵な衣装にも感謝してます。 でも……カイ・シルさんに見出してもらえなければ、 舞台に立つことなんて……だから、ありがとうございます!
6056TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_008私……お客様をもっとお呼びできるよう、 貴方のためにも精一杯、心を込めて歌いますから、 見ていてください!
6157TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_009ふうん? 良かったじゃない、カイ・シル?
6258TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_010え、あ、うん、そうだな。 これで、ドワーフ族のお客さんも、 満足してくれるはずだよな。
6359TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_011とはいえ、ここで俺たちが満足しちゃ駄目だ! もっと多くのお客さんを呼び込まないと!
6460TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_012ふむ、さらなるお客様、ですか……。 しかし、ドワーフ族を含めると、 コルシア島での宣伝は、ほぼ全域で行っていますよ。
6561TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_013そうよねえ……。 これ以上、お客様を増やすのって難しくないかしら?
6662TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_014その件で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 相談したいことがあるんです。 このあとで、俺に声をかけてもらえませんか?
6763TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_015ありがとうございます! それじゃ、よろしくお願いします。
6864TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_020いまのカイ・シルが見ているのは、 この狭いユールモアだけではなく、 もっと広い世界なのでしょう。
6965TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_021少しばかり離れていた間に、 彼の視点は、大きく変わっていたようです。 ……きっと、あなたと出会えたおかげでしょうね。
7066TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_022実はこの歌、アルフィノさんって人から聞いたの。 何でも遠い場所にある街では、歌姫って人たちが、 この歌で人々を魅了しているんですって。
7167TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_023この歌って、アタシたちの踊りとも相性いいし、 もっともっと頑張って、お客様たちを魅了しなくっちゃ! カイ・シルになんて、負けてられないもの!
7268TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_030さっそくですが、さらなる顧客の開拓で生じている、 問題について聞いてください……!
7369TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_031アンフリッグたちも言っていたとおり、 すでにコルシア島のほぼ全域で、宣伝してきました。 なので、次に目を向けるべきは、島の外だと思うんです。
7470TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_032ただ、クリスタリウムなどで宣伝したとしても、 海を越えてまで、お客さんが来てくれるとは思えない。
7571TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_032もっと気軽に島の外の人たちが、 ユールモアに来れるようにしたいんです。 でも、具体的な方法となると……。
7672TEXT_SUBCTS641_03730_Q1_000_000何と言う?
7773TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_001アマロを使えばいい
7874TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_002飛空艇を使えばいい
7975TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_040アマロ、ですか……。 少人数ならそれでいいと思うんですけど、 多くのお客さんを呼び込むには、不向きだと思います。
8076TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_041それに、飛行獣を操るにも技術が必要ですし……。 なら、飛空艇の方が、お客さんを運ぶのに、 合ってるんじゃないかって……。
8177TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_050やっぱり、そうですよね! 俺も飛空艇を使えばいいって考えてました!
8278TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_060ただ、飛空艇にも問題があります。 昔は都市間を行き来する定期便があったそうですが、 「光の氾濫」以後は飛行型罪喰いの脅威のせいで……。
8379TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_061そこで俺、チャイ・ヌズさんに提案したんです。 クリスタリウムとの間に飛空艇航路を開いてもらえませんかって。
8480TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_062これから、その件でチャイ・ヌズさんと会う約束があるんです。 あなたも、一緒に来てくださいませんか?
8581TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_063ありがとうございます! ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんが、 取り次いでくれるそうなので、声をかけてみましょう!
8682TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_070ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんに声をかけて、 チャイ・ヌズさんと、飛空艇航路の話をしましょう!
8783TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_080むっ、君たちは……?
8884TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_081俺たちは、チャイ・ヌズさんに話があって来たんですが……。
8985TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_082おお、飛空艇の件だな。 それならこちらの調査は完了している。 元首代行もすぐ来るゆえ、しばし待ってくれ。
9086TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_083もう来ていたか、カイ・シル。 待たせてしまって、すまない。
9187TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_084なんだ、お前も一緒に来ていたのか! カイ・シルとともに「キャバレー・ビーハイヴ」の改革に、 協力しているとは、支配人から聞いていたが……。
9288TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_085あ、あの、チャイ・ヌズさん! それで、飛空艇の話ですけど……。
9389TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_086おお、その話だな! 実は、関係改善のために、 クリスタリウムとの外交交渉がすでに始まっていてな。
9490TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_087その流れで、飛空艇の定期便就航を提案してみたのだ。 喜ぶといい、この話、先方は大いに乗り気だぞ!
9591TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_088そ、そうなんですか!? やった!
9692TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_089だが、問題がないわけではない……。
9793TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_090コルデン、頼んでいた調査の結果はどうだ?
9894TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_091はっ! 我が軍の飛空艇を、定期便に流用したいとのご提案、 性能的には問題ないとの結論に達しました。
9995TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_092ですが、あくまで我が軍の飛空艇は軍用ですので、 乗り心地を含めて、旅客用の水準にふさわしいかは疑問です。 多少なりとも改装が必要となるでしょうが……。
10096TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_093仕様書をまとめたものの、我が軍だけでは手が足りません。 外部の職人から協力を得られなければ、 改装の実施は難しいでしょう。
10197TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_094やはり、そうか……。
10298TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_095……と、言うわけだ。 とにもかくにも、改装にまわせる職人が足りなくてな。 定期便の就航など、とてもとても……。
10399TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_096そういうことなら、俺に任せてください! 足を使って、職人を集めてみせます!
104100TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_097ほう、何か当てがあるのか?
105101TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_098……たとえば、ヴェンモント造船所の人たちに、 声をかけてみるのはどうですか?
106102TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_099船大工の技術を継承してきた彼らの腕は、 飛空艇の改装にだって、絶対に役立つと思うんです。 何より、仕事がもらえるなら、喜んで協力してくれるでしょう。
107103TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_100ううむ……良いじゃないか。 冴えてるぞ、カイ・シル!
108104TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_101それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 協力してもらえれば、改装なんてあっという間ですよ!
109105TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_102うん? なんでそこで、お前が出てくるのだ?
110106TEXT_SUBCTS641_03730_Q2_000_000何と言う?
111107TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_001熟練の職人だから
112108TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_002カイ・シル、教えてあげて
113109TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_110え、あ、はい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 モーエン商会と取引できる、超一流の職人なんですよ!
114110TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_120何ぃ!? そんなの、初耳だぞ!
115111TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_121ランジート将軍に勝るとも劣らない実力者だと、 知ってはいたが……。 それが職人でもあるだと?
116112TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_122これほど優秀だとは……。 なあ、お前、我が新生ダイダロス社と、 専属契約を結ぶ気はないか?
117113TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_122ま、待ってくださいチャイ・ヌズさん! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、俺たちのお得意様……! いくら、元首だって横取りはさせませんよ!
118114TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_123な、なんという気迫……! 契約済みの職人を、引き抜きから守ろうというこの姿、 すでに一端の企業家のようだ……!
119115TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_124よ、よかろう、専属契約の提案は撤回する。 その代わりにカイ・シルよ、コルデンと協力し、 飛空艇の改修計画を進めてくれ。
120116TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_125これが改装の仕様書だ。 このとおりに、部材を用意してもらえれば、 あとは、軍の整備兵を中心に作業が進められるだろう。
121117TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_127では、私も自分の役目を果たさなければな。 定期便の就航に向けた諸々の手続きを進めておこう。 吉報を待っていてくれ、小さな企業家よ。
122118TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_128わかりました。 よろしくお願いします!
123119TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_129しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… お前という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、なんという人たらしなのだ。 その調子で、方々で……いや、これ以上は聞くまい。
124120TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_129とにかく、皆、頼んだぞ。 ではな……。
125121TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_130それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「キャバレー・ビーハイヴ」に戻って、詳細を詰めましょう。
126122TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_140しかし、我が軍の輸送用飛空艇が、旅客用になるとは……。 時代の変化というものを感じるよ。
127123TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_150まずは、チャイ・ヌズさんとの話し合いに同席してくれて、 ありがとうございました!
128124TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_151その中で出てきた飛空艇の改装についてですが、 仕様書を見ると、いろいろな部材が必要みたいです。
129125TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_152鋼材や木材、帆布にグリスなんかは当然としても、 座席用のクッションなんかも必要だって書いてありますね。
130126TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_153俺は、ヴェンモント造船所の職人たちと掛け合って、 部材の調達を始めてみます。 でもきっと、彼らの不得手とする技術も必要になる……。
131127TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_154<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 改めて、協力をお願いできませんか?
132128TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_155ありがとうございます! それじゃ、「飛空艇改装必需品」の調達を、 よろしくお願いします!
133129TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_083(★未使用/削除予定★)