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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。
51TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。
62TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。
73TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。
84TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。
95TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。
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2824TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00ウルダハ商館応接室のハンコックと話す
2925TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01烈士庵にいるドマの密使と話す
3026TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02ドマの密使と話す
3127TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03マルシャークと話す
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5248TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000おや、ちょうどいいところへ来なすった。 東アルデナード商会のハンコックさんが、 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>を探しておいででしたよ。
5349TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001なんでもお伝えしたいことがあるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞお急ぎくださいませ。
5450TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005なんでも急ぎの用事があるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞどうぞ。
5551TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030ご足労いただきまして恐縮デス。 タタルさんから、また危険な冒険に赴いたとだけ、 聞いていましたが……無事に再会できたことを嬉しく思いマ~ス!
5652TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。 実はタタルさんの要請を受け、 彼女の「助っ人」探しについても、陰ながら情報を……。
5753TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。 解放者さん宛に、ドマのヒエン様から伝言を預かっておりマス。
5854TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、 解放者様のご助力を是非とも……という内容デス。 至急、ドマへ来て欲しいということデシタ。
5955TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000何と言う?
6056TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000ボズヤってどこ?
6157TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000東方連合ってなんだっけ?
6258TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035かつて、ボズヤという名の小国が、 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西にございまシタ。 今は帝国属州のボズヤ管区としてその名を残しておりマス。
6359TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、 そのボズヤのレジスタンスも参加しており、 蜂起の機会を窺っているらしいデス。
6460TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。 ドマ周辺諸国のレジスタンスを連合という形で組織化することで、 帝国に対するひとつの軍事勢力として睨みを利かせておりマス。
6561TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、 ボズヤという名の小国がかつてございまして、 そちらのレジスタンスも蜂起の機会を窺っている……と。
6662TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。 ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。
6763TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 どうぞ、お気を付けて!
6864TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070解放者様、お待ちしておりました。
6965TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、 ボズヤ・レジスタンスからそう連絡を受けております。 詳細につきましてはヒエン様より直接お聞きくださいませ。
7066TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、 そう仰せになられてお出かけになりました。 裾踏橋あたりにおいでかと思われますので移動しましょう。
7167TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。
7268TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。 帝国軍が駐留する城であったが、美しい姿をしていた……。 そなたも、それを覚えていよう。
7369TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111紹介しよう。 ボズヤ・レジスタンスのマルシャーク殿だ。
7470TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112解放者殿、はじめてお目にかかります。 私の名はマルシャーク。 ボズヤ・レジスタンスより参りました。
7571TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113我々は、帝国より故郷を奪還し、 祖国であるボズヤを復興するために活動しております。
7672TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、 シタデル・ボズヤを奪還すべく大規模な反攻作戦を計画中でして、 東方連合を束ねるヒエン様には連絡を怠らぬようにしております。
7773TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115本題に入ろう……。 そのボズヤから第IV軍団の動向について受けた報告の中に、 かの地の安全を脅かすやもしれぬ案件があってな。
7874TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、 ナグサ準州、ダルマスカ管区、ボズヤ管区など、 帝国の南方属州を支配する精鋭の軍団です。
7975TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、 その兵力の大半をダルマスカに集中させていました。 これまで彼の地では反乱が度々起きていますからね。
8076TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、 ボズヤに駐留する兵力を増やしていることが判明致しました。 しかも、三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。
8177TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、 そう考えているのですが、いかんせん、ボズヤは小国。 兵力もさることながら未だ一枚岩とは言い難く……。
8278TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、 ひとつのレジスタンスとして組織化するのが遅れているらしい。 「レンテの涙」のフラン殿も苦心しておられるそうだ。
8379TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。
8480TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。 ドマ奪還の時を思い出してほしい。
8581TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123いざ、帝国と立ち向かおうとした時、 このドマとて民草の心は大いに揺れた……。 帝国と刃を交えるのか、それとも帝国民として静かに暮らすのか。
8682TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。
8783TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125……わしにはわかっていた。 いつか、戦いの狼煙を上げるためにわしが必要だと。
8884TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、 熾烈な戦いに、命を失うほどの過酷な争いに心折れぬよう、 民草の心をひとつにするための「御旗」が必要だと説いたのよ。
8985TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127我々はひとつの結論に至りました。 女王の親衛隊……「グンヒルドの剣」を復活させることを!
9086TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、 アラグ帝国の脅威に抗うため、 女王の親衛隊「グンヒルドの剣」と共に戦いを繰り広げました。
9187TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、 女王のために命を捧げたと伝えられています。 たとえ命が尽きようとも、次世代の勇者がその武器を手にし戦う。
9288TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130いつしか、それらの武器も、 「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。 これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。
9389TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131我々の策とは、この「古の武器」の復活! この「聖なる遺物」を復刻し、それを御旗としたいのです! 民は御旗の下に集い、帝国に抗うことを誓うでしょう!
9490TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132そのために、「英雄」としても名高い<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のご助力を是非! 我々はその策のために様々な方の協力を仰いでおります。 どうかボズヤの地へおいでくださいませ!
9591TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。 その民のため、まずは帝国を追い出さねばなるまい。 ……ボズヤに対する支援の強化、約束しようぞ。
9692TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。 東方連合の長として、わしが直接支援に赴くわけにはいかぬのだ。 解放者として、彼らの話を聞いてやってはくれまいか?
9793TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100何と言う?
9894TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100任せておけ
9995TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100できることがあるなら……
10096TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。 何かあったら遠慮なく相談してくれ。 できるかぎりの支援を約束しよう。
10197TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。 そちらへ参りましょう。