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40TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。
51TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。
62TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
73TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。
84TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
95TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
106TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。
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2723TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23
2824TEXT_FESANV602_03974_TODO_00ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する
2925TEXT_FESANV602_03974_TODO_01ジャ・ベン・ティアと再度話す
3026TEXT_FESANV602_03974_TODO_02アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す
3127TEXT_FESANV602_03974_TODO_03ジャ・ベン・ティアと話す
3228TEXT_FESANV602_03974_TODO_04異邦の詩人と話す
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5248TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000また手伝ってくれるのか? ありがとな、本当に助かるよ!
5349TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、 子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。 近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。
5450TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000何と言う?
5551TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000子供たちはどうする?
5652TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000修理するのは無理?
5753TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。 だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、 今は修復に集中しようと思っててさ。
5854TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、 綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。 持ち合わせがあるから、それを使おう!
5955TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003俺は額縁を直さないといけないから、 ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな? 作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!
6056TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004(★未使用/削除予定★)
6157TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。
6258TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005よし、それじゃあ始めるか!
6359TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006「ガラス絵修復」を開始します。 操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))> (初期設定の場合)<Else/></If>
6460TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動 マウスカーソルを右側へ:右移動 ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動 <CommandIcon(4)/>:右移動 <CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>
6561TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015何か用事でも思い出したのか? まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。
6662TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな! こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。
6763TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021ああよかった、どうにか修復できたな。 手伝ってくれて、本当にありがとう……。
6864TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021……今回の一件で、思い出したんだ。 何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、 うっかり割っちまったことがあってさ。
6965TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、 駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。 それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。
7066TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。 でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。 むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。
7167TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024あの子たちのこと怒れなかったのも、 そんな経験があったからなんだ……。
7268TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?
7369TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。 誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、 思い出してもらいたい……!
7470TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、 第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。 どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?
7571TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028引き受けてくれて、ありがとな。 すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。
7672TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
7773TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
7874TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031お前は……ベンと一緒にいたやつか。 あいつの手伝いをしてくれているのだろう。 世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。
7975TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032(★未使用/削除予定★)
8076TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033それで? わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。
8177TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。 女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。 だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?
8278TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035……なるほど、意図は理解した。 しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか? たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。
8379TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。 ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。 お前も、あいつの作品を見ただろう?
8480TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、 自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。 そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。
8581TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。 私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。 ……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。
8682TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039……この催し物は、見に行かないつもりでいた。 ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、 嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。
8783TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。 よほど私に来させたいのだろう。 ……少し、考えさせてくれ。
8884TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
8985TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045あっ、おかえり! アスティンには会えたか?
9086TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046……そっか。 とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。
9187TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047そろそろ催し物が始まる時間だから、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。
9288TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048……では、始めよう。 第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、 民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。
9389TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。
9490TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050異邦の詩人の詩歌、すごかったな! みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、 少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。
9591TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051あっ、アスティン! ……来てくれて、ありがとな。
9692TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052ベンが言わんとしていることは、よくわかった。
9793TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。
9894TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。 そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。 ……考え直さねばならないようだな。
9995TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053アスティン……!
10096TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053思い直してくれて、よかったよ! それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、 お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。
10197TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054それに関しては、少し話が別だ。 稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。
10298TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055それと、お前には稼ぐことよりも、 人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。
10399TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056安心しろ、高利貸しは廃業する。 その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。 お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。
104100TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?
105101TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058共に財を築くことを考えよ……。 そうだろう、ベン?
106102TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059(★未使用/削除予定★)
107103TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060(★未使用/削除予定★)
108104TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061ああ、もちろんだ! まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!
109105TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。 見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。 へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!
110106TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。 手伝ってくれたおかげで、 いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!
111107TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。
112108TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、 お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。 「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。
113109TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066いろいろと、ありがとうな! お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、 「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。
114110TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067お前には、ずいぶんと世話になったな。 改めて礼を言う。
115111TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070やあ、来てくれてうれしいよ。 ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、 僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。
116112TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。 修理に協力をしてくれた君へのお礼として、 僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。
117113TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな? ともかく、驚かせてしまってすまない。
118114TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072(-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
119115TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
120116TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。 この世界で冒険者となってくれた君と、 こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。
121117TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。 この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。
122118TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある…… 多くの世界を見てきた君は、 そんな実感がより強いかもしれないね。
123119TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、 世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、 実感せずにはいられない。
124120TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078世界が新生してから7年もの歳月が経った。 衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、 歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。
125121TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079でも、それで良いのだと思う。 覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、 どう歩んできたのか、ということなんだから……。
126122TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、 たくさんの困難が待ち受けているだろう。 それと同時に、多くの希望も、ね。
127123TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081大切なのは、話し合い、助け合って、 ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。 ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。
128124TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082冒険を続けてくれてありがとう。 僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ…… 君たちと共に、手に手を取ってね。
129125TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
130126TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、 幸多からんことを……!
131127TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!
132128TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい? どうやら、夢でも見ているようだったけど……。 君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。
133129TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。 よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。
134130TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時  蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』
135131TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時  漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』
136132TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。 けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。 どちらが欠けても、故郷は守れない。
137133TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。 女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、 みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。
138134TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。
139135TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。