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40TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_00無の大地のガイアは、「妖精」の声を聞いたようだ。
51TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_01ガイアと話した。無の大地に芽吹いた緑は、光が暴走した影響で、枯れてしまったようだ。闇属性の励起を行えば、光を相殺できるかもしれない。エデンコアの「リーン」と話そう。
62TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_02リーンと話した。闇属性の励起を行うにあたり、倒すべき相手は暗闇の雲だ。しっかりと準備を整えて、疑似妖異召喚を行い、現れた暗闇の雲を討滅しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_03暗闇の雲を討滅し、闇属性を励起した。エデンコアの「ガイア」と話そう。
84TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_04ガイアと話した。闇属性の励起には成功したが、無の大地の緑はまだ枯れたままのようだ。しかし環境エーテルになんらかの変化が生じていることは間違いない。さらなる調査に取りかかろう。
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2824TEXT_LUCKRA302_03976_TODO_00エデンコアのリーンと話す
2925TEXT_LUCKRA302_03976_TODO_01「希望の園エデン:再生編1」を攻略
3026TEXT_LUCKRA302_03976_TODO_02ガイアと話す
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5248TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_000「妖精」の声、今までおさまっていたのに……。 やっぱり、エデンに近づいたからでしょうか?
5349TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_010闇を、取り戻す……。
5450TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_011ガイア、大丈夫?
5551TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_012光が氾濫した大地に、闇を……。
5652TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_013……そうだわ!
5753TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_014ねぇ、光属性が励起されてしまったのなら、 今度は闇属性を励起させたらどうかしら?
5854TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_015闇属性を……!?
5955TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_016そうか……励起にはバランスが大事。 光属性が強すぎるなら、相反する関係にある、 闇属性を励起させればいい……!?
6056TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_017ガイア冴えてる! それならきっとうまくいきそう!
6157TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_018前回の作戦だって、最初はうまくいかなかったでしょう? 私もみんなを見習って、ポジティブに考えてみただけよ。
6258TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_019<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 また蛮神の討滅をお願いすることになるけどね。
6359TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_020まだ希望の芽は摘まれていません。 エデンコアに向かい、闇属性の励起を行いましょう!
6460TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_030作戦の指針を決めるって、結構責任重大ね。 これでダメだったら……なんて考えても仕方ないし、 今は目の前のことに集中するわ。
6561TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_040それでは、闇属性の励起を始めたいと思います!
6662TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_041しかし、その…… 闇属性の蛮神って、いるんでしょうか? 以前、予習した中には、含まれていなかった気がします……。
6763TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_042え……いないの!?
6864TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_043強いて言えば、闇の使徒たるアシエンたちが呼び降ろした、 ゾディアークが、それにあたるのかと。 でも、かつて戦い勝利した相手でなければ想像できませんし……。
6965TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_044励起に必要なのは、属性のもっとも活発な状態、 ってことだったじゃない? だったら、別に蛮神じゃなくてもいいんじゃないかしら?
7066TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_045そっか! 闇属性がもっとも活発な状態について、 ほかに心当たりがあれば……!
7167TEXT_LUCKRA302_03976_Q1_000_000何と言う?
7268TEXT_LUCKRA302_03976_A1_000_001闇の氾濫だ
7369TEXT_LUCKRA302_03976_A1_000_002ヴォイドの妖異だ
7470TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_046闇の氾濫というと、 たしか第十三世界という異世界を滅ぼした災厄でしたよね。 そうか、闇属性の力が溢れていたのなら……!
7571TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_047それってたしか……「妖精」に操られた私が、 空間を切り裂いて呼び寄せてた、ってヤツよね? じゃあ、それらを束ねる最強のヤツを呼べばいいのかしら?
7672TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_048<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの世界をも無に還そうとした、 魔王級の妖異、「暗闇の雲」……。 そんなものとまで、戦ったことがあるんですか!?
7773TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_049励起には、うってつけの存在ね!
7874TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_050ああ……でも、場所はどうしましょう? この世界で、もっとも闇と関わりが深い場所。 それがわからなければ、励起が行えません……。
7975TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_051闇が強い場所、ねぇ……。 ……闇の戦士と闇の巫女がいるんだから、 ここじゃないかしら?
8076TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_052ここ!? いくらふたりの闇が強くても、 光が溢れてしまっている現状を、 先になんとかしなきゃ、どうにもならないんじゃ……?
8177TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_053それは、リーンがいるじゃない。 アナタが光を抑えて、私が闇を増幅させる。 ふたりで力を合わせて、属性の励起を行うの!
8278TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_054ふたりで、力を合わせて……。
8379TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_055……それ、いい! ひとりじゃダメでも、ふたりならやれる! 恐れることなんてない!
8480TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_056それにしても…… 全部自分たちで考えてやらなきゃいけないって、 思ってた以上に大変ね。
8581TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_057フフッ、その代わり、作戦が終わったら、 自分たちへのご褒美として、お祭りを思いっきり楽しもう?
8682TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_058お祭り……?
8783TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_059ほら、さっきホバー船の中で話したでしょ? 水晶祭の実行委員を、一緒にやろうって。 甘いお菓子とか、たくさん食べられるといいね。
8884TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_060ああ……ごめん、ちょっと運転に集中してたから。 あんまりちゃんと聞いてなかったかも……。
8985TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_061じゃあ、その話はまたあとで。 さっそく、闇属性の励起に取りかかりましょう!
9086TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_062環境エーテルを停滞から解放し……。
9187TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_063闇属性の励起を開始……!
9288TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_064<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき妖異のイメージを! よろしくお願いします……!
9389TEXT_LUCKRA302_03976_SYSTEM_000_065闇の荒々しき姿…… 暗闇の雲との激闘を、強く想起した……!
9490TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_070前回は私が言いだして、憑依型の神降ろしをしましたが、 不安が少しもなかったと言えばウソになります……。 でも今は、安心して励起に臨めます!
9591TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_071疑似神降ろしならぬ、疑似妖異召喚か……。 闇の力を少しは制御できるようになったんだもの、 やってやろうじゃない!
9692TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_080闇の氾濫に呑まれた世界……。 私たちの世界も、光の氾濫に呑まれてしまっていたら、 あんな風になってしまっていたんでしょうか……?
9793TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_090疑似妖異召喚……なんとかうまくいったみたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、討滅おつかれさま。
9894TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_091やったね、ガイア! 闇の力、バッチリ制御できてるじゃない。
9995TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_092リーンがサポートしてくれたからよ。 私たち、いいコンビじゃない?
10096TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_093うん!
10197TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_094それじゃ、さっそく「無の大地」の様子を見に行きましょう。
10298TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_100……枯れたまま、ね。 闇属性を励起させれば、溢れた光を相殺できると思ったのに。 光が強すぎるのかしら?
10399TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_101輝きに、変化が……!?
104100TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_102その光は、まばたくたびに色を変え、 瞳の奥に焼き付けた。
105101TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_103かつて失われた、鮮やかな景色を……。