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40TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_00彷徨う階段亭のウヌクアルハイは、すぐにでも修行を始めたいようだ。
51TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_01ウヌクアルハイと話した。レイクランドの水晶公の門の「テイナー」と話そう。
62TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_02テイナーとウヌクアルハイは、協力して小さな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
73TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_03虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
84TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_04ウヌクアルハイはテイナーとともに、より大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
95TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_05虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
106TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_06ウヌクアルハイは、テイナーと息を合わせて、さらに大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
117TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_07虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
128TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_08ウヌクアルハイは、だんだん調子が掴めてきたと話した。一方テイナーは、ウヌクアルハイと合わせた時の感覚に、既視感を覚えたようだ。
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2824TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_00水晶公の門のテイナーと話す
2925TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_01虚ろから現れた魔物を討伐
3026TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_02ウヌクアルハイと話す
3127TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_03虚ろから現れた魔物を討伐
3228TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_04ウヌクアルハイと話す
3329TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_05虚ろから現れた魔物を討伐
3430TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_06ウヌクアルハイと話す
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5248TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_001では、早速ですが、修行を開始したいと思います。 テイナーさん、あらためてよろしくお願いしますね。
5349TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_002は、はい……こちらこそ。 ただ「虚ろ」を開けば、異世界の魔物が現れるかもしれません。 まずは街の外、「水晶公の門」まで移動しましょう。
5450TEXT_LUCKUN002_03987_CYELLA_000_005修行に進捗があったら知らせてくれ。 これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。
5551TEXT_LUCKUN002_03987_CERIGG_000_010多少の無茶も、将来の糧……ってな。 本当に危ないときは、お前が助けてやってくれ。
5652TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_015準備ができたら、「ウヌクアルハイ」さんの修行を始めましょう。
5753TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_050このあたりで良さそうですね。 ではウヌクアルハイさん、記憶から読み取った術式を……。 そこにぼくの力を、寄り添わせてみます。
5854TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_051ただし、術の行使には集中が必要ですので、 魔物が現れても、対応はできないと思います……。 その時は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします!
5955TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_052……では、始めます!
6056TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_053クッ……エーテルの力点を合わせるのが、 こんなに難しいなんて……!
6157TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_054ぼくが、合わせれば……! 開きますよッ!
6258TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_055やった、小さいが「虚ろ」が開いた……! しかし、この気配は……!?
6359TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_056魔物が来ますッ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、迎撃を……!
6460TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_060さあ、「テイナー」さんと話して、修行を始めましょう!
6561TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_150ハァ、ハァ、ハァ……全力でやっても、 あんな小さな扉を開くのがやっとだなんて……。
6662TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_151初めてで「虚ろ」を開けただけでも、すごいですよ! 小さくとも、ちゃんと異世界まで届かせることができましたし。 次はぼくと呼吸を合わせて、エーテルの流れを感じてください。
6763TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_152……やってみます!
6864TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_153これは……さっきよりも大きい……! ですが、出てくる魔物も手強いはずです! 注意してください!
6965TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_155「虚ろ」を異世界まで届かせようとするのは、 ぼくも久しぶりです……。 でも、これなら上手くいきそうですね。
7066TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_250感じる……テイナーさんの息づかいを……。 見える……彼のエーテルの流れが……。 これなら……次こそは!!
7167TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_251テイナーさん、行きます!
7268TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_252……信じられない。 まさか、こんなに早く息が合うなんて……。
7369TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_253<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来ます!
7470TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_350だんだん調子が掴めてきました。 あとは、この感覚を忘れないようにしなければ。
7571TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_351ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、 僕はどこかで知っているような気が……。 そんなはずはないのに……。
7672TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_355……信じられない。 まさか、こんなに早く息が合うなんて……。