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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。
51TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。
62TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近の<Sheet(EObj,2011546,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を使おう。
73TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「<Sheet(EventItem,2003078,0)/>」を渡そう。
84TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
95TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。 ※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
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2723TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23
2824TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00ベントブランチ牧場のアーンギスと話す
2925TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01<Sheet(EObj,2011546,0)/>に<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使う
3026TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02アーンギスに<Sheet(EventItem,2003078,0)/>を渡す
3127TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03レムレースのオフィスのドルシラと話す
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5248TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。
5349TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。 情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、 少し待っとくれ……。
5450TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003さて、これで全員そろったわけだが……
5551TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。 そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。
5652TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005こいつらには、アタシが狙っている標的、 「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。 例の死体に取り憑いた妖異のことさ。
5753TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。 ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、 一致する件がないかってさ。
5854TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007その結果、気になる事件を見つけました。 遺体が発見されていないため、 例の「痕跡」の有無は確認できていませんが……
5955TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、 オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。
6056TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、 それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね?
6157TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、 無視できないほど条件が一致しています。
6258TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。 いよいよヤツの尻尾を……
6359TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012でもさ、ボス。 なんだって、余所者の力を借りてまで、 そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……?
6460TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013ヘルミン……差し出がましい事を……!
6561TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014いや、いいんだ。 当然の疑問ってやつさね。
6662TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、 アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。
6763TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016身内を殺られたら、殺り返す。 それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。 ……これで、納得できるかい?
6864TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017も、もちろんだよ。 ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。 その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……!
6965TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018ありがとうよ、ヘルミン。 ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、 いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。
7066TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、 ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。 このチャンスは逃したくないのさ。
7167TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、 黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……?
7268TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021恩に着るよ。
7369TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。 アーンギスは案内役を頼む。
7470TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023承知しました。 行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林…… 現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。
7571TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030アタイにも、リーパーの才があれば、 余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。
7672TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。 ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、 託されたってこと、忘れるんじゃないよ。
7773TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。 悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、 ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。
7874TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050ご足労いただき、ありがとうございます。 さっそく、状況を説明させていただきますね。
7975TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051私が取引先から聞いた話によると、 一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。 不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。
8076TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、 姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。 友人と翌日の約束を交わしていたほどですから……
8177TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053自発的な失踪の可能性はなさそうだね。
8278TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054そう思います。 件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、 そのまま姿を消したのだとか。
8379TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。
8480TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんに魔導通信機と「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を渡しておく。
8581TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。 ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。 もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。
8682TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。 まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。 見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。
8783TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058私は連絡役として、この場で待機しておりますので、 追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。 それでは、お気をつけて……。
8884TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。 ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、 くれぐれも油断なさらぬよう……。
8985TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」に火を灯すと、 血なまぐさい香りが立ち込めた。
9086TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……! 危険な妖異を始末しよう!
9187TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072しかし、何の反応もない。 周囲に妖異はいないようだ……。
9288TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080おかえりなさい。 おや、その手にしているものは……?
9389TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081ほう、妖異がこれを……
9490TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082どうしたんだい、その指輪は……?
9591TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、 血濡れの指輪を持っていたと……。
9692TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒したという、 その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。
9793TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085殺し、ですか……?
9894TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。 その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。
9995TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087その下に木こりの遺体が埋められていた。 指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが…… 指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。
10096TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088妖異が襲った相手の死体を隠したり、 指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。 だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。
10197TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが…… 行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。 鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。
10298TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090頼む、アーンギス。
10399TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシのオフィスに戻るとしよう。
104100TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100なんだよ、黒衣森はハズレだったって? アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。
105101TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オルクスに繋がる情報でもなかったのに、 お前さんには、手間をかけさせちまったね。
106102TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000何と答える?
107103TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001問題ない、妖異を倒せて良かった
108104TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002正確な情報で動くべきだった
109105TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112その点は同意さ。 妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。 制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。
110106TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。
111107TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114オルクスは、20年ほど前に、 こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。 アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。
112108TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115それ以来、各地を放浪しながら、 獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。
113109TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、 異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。 だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。
114110TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117わかってるって、ボス。 あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、 アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。
115111TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118やれやれ、アーンギスも大忙しだな。 とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。 続報を待つとしよう。
116112TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 もどかしい思いをさせちまって悪いが、 また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。