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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。
51TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。
62TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。
73TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
84TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
95TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
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2824TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す
2925TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01メルウィブと話す
3026TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02メルウィブと話す
3127TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03メルウィブと再度話す
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5248TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
5349TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
5450TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
5551TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
5652TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
5753TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
5854TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
5955TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000さて、和平交渉についてだが…… 大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、 相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。
6056TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。 交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、 治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。
6157TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001もちろん、そのつもりだったわ。 一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、 話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。
6258TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002かたじけない……。 ところで、交渉に向かう前に、 君たちに知っておいてもらいたいことがある。
6359TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、 一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。
6460TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004(★未使用/削除予定★)
6561TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」…… という相互不可侵協定のことですね?
6662TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、 そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。 条文が曖昧すぎたとも言える。
6763TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。 最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。 そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。
6864TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。 テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、 心に留めておいてほしい……。
6965TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009(★未使用/削除予定★)
7167TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010(★未使用/削除予定★)
7268TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011(★未使用/削除予定★)
7369TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012(-エインザル大甲将-)提督……。 このまま和平交渉を持ちかけたとて、 コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?
7470TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013断罪党が略奪したクリスタルを押収し、 コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。 それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。
7571TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014(★未使用/削除予定★)
7672TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015(-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。 和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。
7773TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016(★未使用/削除予定★)
7874TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。 その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。
7975TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017そっか…… 神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。 そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!
8076TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017私を餌に、大物を釣り上げたい。 問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、 ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。
8177TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018かといって、ひとりでも殺めれば、 治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。
8278TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018(-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。 動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。 ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。
8379TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019(★未使用/削除予定★)
8480TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019……聞いたことがある。 たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、 略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。
8581TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして…… あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。
8682TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。 治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる…… 術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。
8783TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022それに加えて、治療完了までは集中を要します。 私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、 乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。
8884TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023大丈夫、それでもやるわ! 私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。
8985TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。 弱き者を護ろうとしたテスリーンの…… 大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。
9086TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。 必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!
9187TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000何と言う?
9288TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001アリゼーならできる!
9389TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002やっぱり、心配……
9490TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026ありがとう。 私も信じてるから…… みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。
9591TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027なら、私を絶対、あなたが護って。 ……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
9692TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028では、作戦は決まりだな。 各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし! 私からは以上だ……!
9793TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029(★未使用/削除予定★)
9894TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030(★未使用/削除予定★)
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10197TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 和平交渉の成功を祈っているぞ!
10298TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。 私たちは、それを全力で支援するんだ!
10399TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041コボルド族の司祭の治療となると、 軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。 だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。
104100TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、 どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。
105101TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、 治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。 だから、みんなにサポートをお願いするわね。
106102TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052もちろん、全力で護衛させてもらうさ。 だから君は、使い魔の操作に集中するといい。
107103TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。 不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。
108104TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053ガ・ブ!? どうしてここに……!?
109105TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる! だから ボクも ワヘイコウショウに つれていってほしーい!
110106TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055ごめんね、ガ・ブ。 とても危険だから、連れていけないの。 ここでお留守番していてちょうだい。
111107TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056待たせたな。 友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。
112108TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057当初は懐疑的な反応ではあったが、 クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、 態度は一変してな。
113109TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、 第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。 さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。
114110TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060ボク 司祭さーまに どうしても 伝えたいことあるのーに……。
115111TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、 あの司祭だろうか……。
116112TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、 彼との和解を望み……届かなかった。
117113TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062今やそれが皆の願いになっているんだ。 必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!
118114TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062ここまできて、四の五の言わないわ。 私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。 この術を生み出してくれた、みんなのために!
119115TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063多少の無茶は承知だが、 アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、 額を弾いて止めてやるさ。
120116TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。 ……準備はいいか、英雄殿?
121117TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064「魔縛鎖」の準備は万端だ。 コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。
122118TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065コボルド族のチビが飛び込んできたようだが…… もう元気になったのか?
123119TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、 このエーテライトから転移可能だ。
124120TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。 その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、 エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。
125121TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、 我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。 ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。
126122TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。
127123TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080司祭さーま わかってくれて よかったーよ! アリーゼと みんなのおかーげ ありがとーう!
128124TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081和解が実現できて本当によかった。 今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。
129125TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。 何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。 提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。
130126TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、 コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。 その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。
131127TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが…… それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。 お前も皆も本当にご苦労だった!
132128TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。 今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、 第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。
133129TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、 そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。 地道に同志を増やしていくほかあるまい。
134130TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。 此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、 尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。