Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/040/LucKmk102_04059.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

9.6 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
51TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_01
62TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_02
73TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_03
84TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_04
95TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_05
106TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_06
117TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_07
128TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_08
139TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_09
1410TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_10
1511TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_11
1612TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_12
1713TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_13
1814TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_14
1915TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_15
2016TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_16
2117TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_17
2218TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_18
2319TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_19
2420TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_20
2521TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_21
2622TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_22
2723TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_23
2824TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00イシュガルドのアルフィノと話す
2925TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01ルキアと話す
3026TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す
3127TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03デルタ管区のアルフィノと話す
3228TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_04
3329TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_05
3430TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_06
3531TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_07
3632TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_08
3733TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_09
3834TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_10
3935TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_11
4036TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_12
4137TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_13
4238TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_14
4339TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_15
4440TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_16
4541TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_17
4642TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_18
4743TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_19
4844TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_20
4945TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_21
5046TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_22
5147TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_23
5248TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。 でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、 嬉しいことだと思う。
5349TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……! 本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。 タタルとクルルによる大捕り物の話もな!
5450TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020タタルの話からすると、 エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。
5551TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021その目的が果たされれば、 彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。 急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。
5652TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。 アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。 ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。
5753TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。 そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。 大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?
5854TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050皆、揃ったね。 広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。
5955TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051皇都は、アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が詳しいでしょう? 私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、 そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。
6056TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052わかった。 見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。 すでに皇都を離れた可能性もあるからね。
6157TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。 君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい? いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。
6258TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。 最近は、復興事業も進んでいると聞くし、 国全体が、以前より活気づいている気がするよ。
6359TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075槍を背負った人は、時折見かけたけど…… みんな、神殿騎士だったわ。
6460TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!
6561TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか! あいにく、アイメリク様は、 まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?
6662TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091ふむ、エスティニアン殿を探して……。 残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。
6763TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、 不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。
6864TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?
6965TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?
7066TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105彼は見つかったか……!?
7167TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。
7268TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205ここは、デルタ管区だな。 黄昏に消えゆく竜…… ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。
7369TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210可能性の話をすれば、ティアマット自身が、 ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。 ……可能性だけなら、な。
7470TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250さて……私は、久方ぶりの来訪だが、 君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。 そのとき、ティアマットとは会ったかい?
7571TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。 「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、 直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。
7672TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。 ティアマットと実際に話ができたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとり……だったかしら?
7773TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100何と言う?
7874TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100アラグ帝国の装置で拘束されていた
7975TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100ミドガルズオルムの分体も一緒だった
8076TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100…………
8177TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260そうらしいわね……。 第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、 侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。
8278TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265(★未使用/削除予定★)
8379TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265…………! そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、 対話できてたんだもんな……!
8480TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270あら、あまり語りたくないの? 数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。 簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。
8581TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。 竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。
8682TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い…… アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、 ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。
8783TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277今なお、人を恨んでいるのか…… そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。 疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。
8884TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。
8985TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279その言葉を……俺は真実だと理解した。 だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。 バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。
9086TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280……あなたは、確かめたいのだね。 ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、 利用されてはいないか、と。
9187TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281ニーズヘッグは…… ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。 俺は、その想いを我が物として感じたことがある。
9288TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282だからこそ、遺された俺が、 確かめてやらなくちゃならんだろう。