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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
51TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
62TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
73TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
84TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
95TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
106TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。
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2824TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す
2925TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す
3026TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02「黄金平原 パガルザン」を攻略する
3127TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03「黄金平原 パガルザン」を攻略する
3228TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04アルフィノと話す
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5248TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。
5349TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
5450TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……!
5551TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。
5652TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。 みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!
5753TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040すぐに拾ってもらえて助かったよ。 それにしても、パガルザンか……。 アレンヴァルドたちは無事だろうか……。
5854TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。 いつでもパガルザンへ向かえるわよ。
5955TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。 ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが…… それとも何か関係してるのか?
6056TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055これよりは戦となることは必定…… どうか、ここで息を整えてください。
6157TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。 結果はクルルに報告済みよ。 今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。
6258TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070よし、全員そろったな。 魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが…… すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。
6359TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071だが、同盟軍の反応も素早かった。 ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、 アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。
6460TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072それは素晴らしい! しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。 その状態で、よく迅速な派兵が……。
6561TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073(-????-)当然じゃ!! ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!
6662TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074ナナモ陛下……!
6763TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、 ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。 すぐさま行動に移れたというわけじゃ。
6864TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076それに、わらわだけではないぞ? エオルゼア同盟軍の各盟主からも、 パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。
6965TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077……とはいえ、敵は帝国兵に加え、 ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。 アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。
7066TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078ルナバハムートの眷属……。 テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。
7167TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。 現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、 新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。
7268TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、 エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?
7369TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081……いえ、できないと見るべきかしら。 ファダニエルが使役していることといい、 やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。
7470TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の…… 光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?
7571TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、 生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。 そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。
7672TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。 ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、 パガルザンへと向かってほしい!
7773TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085ありがとう、くれぐれも皆無事で……。 わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、 各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!
7874TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。 私たちに直接、言葉を伝えるために……。
7975TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。 草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、 あいつらの助けにもなるはずだ。
8076TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089ああ……! 我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!
8177TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090「終末の塔」を警備していた帝国兵も、 アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。 ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。
8278TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095敵にテンパードが混じっているとしたら、 うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。 乱戦の中では難しいでしょうけれど……。
8379TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100エスティニアンとティアマットは、 もうパガルザンに着いただろうか……。
8480TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105サンクレッド用のソイルには、 私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。 皆、戦闘準備は万端です。
8581TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。 でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。 このズレは、いったい……。
8682TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……? ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが…… だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。
8783TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件…… まさかこれも「拐うため」か?
8884TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120「暁」の皆様、お待ちしておりました! 飛空艇は、いつでも飛び立てます。
8985TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
9086TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000どうする?
9187TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001話す
9288TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002パーティを編成して突入
9389TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003キャンセル
9490TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130アレンヴァルドたちを支援するためにも、 私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……! さあ、行こう!!
9591TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。 あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。 どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!
9692TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。 入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。 オレたちはただ突き進むのみ、だ!
9793TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145バハムートといえば、 我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。 ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。
9894TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。 彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。
9995TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、 逆に、この手にかけたことだってある。 でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。
10096TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
10197TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
10298TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。
10399TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。
104100TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。
105101TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。
106102TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。
107103TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
108104TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240ルナバハムートを討伐できたことで、 ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。 そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。
109105TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
110106TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500「黄金平原 パガルザン」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。