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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
51TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
62TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。
73TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
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2824TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
2925TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く
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5248TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。 アレは、いいものだ……!
5349TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。
5450TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。
5551TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……
5652TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……
5753TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006おっと失敬…… つい興奮して語りすぎてしまった。
5854TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007とにかく何が言いたいかというと、 あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。
5955TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008私は、その正体が知りたくてね。 件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。 その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。
6056TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009何と答える?
6157TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010もしかして、魔大陸?
6258TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011つまり……?
6359TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012フヒヒ……そのとおりだよ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城と見て、間違いではないだろう。
6460TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城だということさ。
6561TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、 それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。 嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。
6662TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい! だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。 出張費が出ないんだよ!
6763TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな?
6864TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな?
6965TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。
7066TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。
7167TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?
7268TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……!
7369TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。
7470TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!
7571TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!
7672TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!
7773TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。
7874TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』
7975TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
8076TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。
8177TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
8278TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
8379TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。