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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_00アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、慌てているようだ。
51TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_01偽神獣対策部隊の闘士と話した。フォルドラが訓練の最中に、ひとりでどこかへ消えてしまったようだ。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「ラウバーン」と話そう。
62TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_02アラガーナで、先日フォルドラの面会に来たという親子から話を聞いた。偽神獣と化した、チャーレットという名の青年は、髑髏連隊の関係者だったようだ。詳しい話を聞くため、アラガーナで「ラガンフリッド」と話そう。
73TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_03ラガンフリッドは、チャーレットの叔父にあたる人物を紹介してくれるという。ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場で「ラウバーン」と話そう。
84TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_04チャーレットの叔父から話を聞いた。どうやら、チャーレットはフォルドラの幼馴染のようだ。戦死した兄たちに引き換え、軍に入ることすらしなかった自分を責め続けていたらしい。アラガーナに戻り、「ラウバーン」と話そう。
95TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_05ラウバーンと話した。フォルドラが姿を消した理由までは推測の域を出ないが、一刻も早く行方を捜す必要があるだろう。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
106TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_06フォルドラの捜索は、メ・ナーゴの部隊を中心に動いているようだ。偽神獣との決戦に備え、準備を怠らないようにしよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが90以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。
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2824TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_00アラガーナのラウバーンと話す
2925TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_01ラガンフリッドと話す
3026TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_02ラウバーンと話す
3127TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_03ラウバーンと再度話す
3228TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_04アラミガン・クォーターのラウバーンと話す
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5248TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_000あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あのあのあの、大変です~~っ!!
5349TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_001フォルドラさんが! ……だ、脱獄しましたッ!!!
5450TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_002ああいえ、正確には訓練の最中にひとこと私に告げたあと、 止める間もなくどこかへ消えてしまったのであります! とんだ失態です……大変申し訳ありません!
5551TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_003実は、先日、アラガーナの親子と、 フォルドラさんの面会に立ち会ったのですが…… その後から、彼女の様子が、少し変だったんですよ。
5652TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_004取り急ぎ、面会に来ていた親子から詳しく事情を聞くために、 ラウバーン隊長とアレンヴァルドさんが、 直々にアラガーナに向かわれました!
5753TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_005<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 至急アラガーナで「ラウバーン」隊長たちと合流してほしいのです!
5854TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_006フォルドラさんが何を考えていたのかわかりませんが、 なんだか、思いつめた様子だったんです!
5955TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_007フォルドラ……まさかひとりで……。
6056TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_008何かあったのですか……?
6157TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_009こんにちは! この間の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だね!
6258TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 事情は聞いていると思うが、フォルドラの行方を追っている。
6359TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_011貴様も知っているやもしれんが、囚人でもある彼女には、 脱走防止用の魔器が、首に嵌められている。 命を奪う力のある代物だ。
6460TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_012今すぐに、それを発動させない理由はただひとつ。 獣対策に志願した彼女の決意は本物であった…… そう信じているからだ。
6561TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_013フォルドラが、ただ自由を求めて脱走したとは思えない。 それは、俺がこの命にかけて保証する。 何か……理由があるはずなんだ!
6662TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_014その理由を推測するためにも、 直前に行われたフォルドラとの面会について知りたくてな。 当事者に事情を聞くため、ここに来たというわけだ。
6763TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_015クラレルさん、でしたね……? フォルドラとの面会の様子を聞かせてくれませんか?
6864TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_016(-クラレル-)はい……。
6965TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_017(-クラレル-)以前フォルドラさんに娘のライリーを助けていただいたときに、 酷いことを言ってしまったんです……。 そのことを謝りたくて、ライリーを連れて面会に行きました。
7066TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_018(-クラレル-)彼女、最初は私たちが何を言っても黙って話を聞いていました。 ですが、偽神獣の話題になったあと……ライリーを見て、 急に頭を抱えるようにして苦しみだしたのです……。
7167TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_019間違いない、フォルドラは過去視で何かを視たんだ。
7268TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_020そのとき、何を思い浮かべたのか、教えてくれるかい?
7369TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_021(-ライリー-)えっとね、街で見かけたお兄ちゃんのこと……。
7470TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_022(-クラレル-)お兄ちゃんって……いったい誰のことを言っているの……? アラミガン・クォーターに行ったときのことかしら。 ちょうど、大きな騒動があった日だったわね。
7571TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_023(-ライリー-)ママの用事を待っている間にね、 すごく具合が悪そうなお兄ちゃんをみかけたの。
7672TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_024(-ライリー-)でね、フラフラしてたから、だいじょうぶ? って聞いたの。 そうしたらお兄ちゃん、にっこり笑って、だいじょうぶだよって。
7773TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_025(-ライリー-)そのあとは、歩いていっちゃったんだけど…… わたし心配でしばらく見てたの。 そしたら……そしたら……!
7874TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_026(-ライリー-)とつぜん、お兄ちゃんの叫ぶ声が聞こえて……! 怖くて……怖くて……誰にも言えなかったの……。
7975TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_027(-クラレル-)そんなことがあったなんて……。 気づいてあげられなくてごめんね。 元気がなかったのは、騒動で怯えていたからだと思ったのよ。
8076TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_028我々が得ている目撃証言と一致しているようだ。 この子が会ったのは、偽神獣に転化した人物と考えてよかろう。 その光景を、フォルドラが視たのだとしたら……。
8177TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_029(-クラレル-)あっ、そういえば……。 フォルドラさんが頭を抱えながら苦しんでいたときに、 たしか……チャール、いえ「チャーレット」と言っていました。
8278TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_030知っているか?
8379TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_031いえ、俺は聞いたことがないですね。 ただ……もしも、その青年が髑髏連隊の関係者だとしたら、 「白羽根の会」の支援者名簿に載っているはずです。
8480TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_032では、ラガンフリッドに話を聞こう。
8581TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_033話してくれて、助かった。 それから、フォルドラのために足を運んでくれたことも。 無関心を装ってはいても、きっと想いは届いているだろう。
8682TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_034俺はもう少し、話を聞いてみるので、 「ラガンフリッド」への聞き込みは、ふたりにお任せします。
8783TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_035フォルドラ……。 こんなときに力になってやれないのは悔しいが、 あいつは簡単に命を捨てるような奴じゃないさ。
8884TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_036あのときの態度を、本当に後悔しています……。 フォルドラさんは、娘の命の恩人…… もう二度と彼女を恐れませんし、悪く言ったりしません。
8985TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_037フォルドラお姉ちゃん、どうしちゃったの?
9086TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_038チャーレットという人物について話を聞こう。 果たして、フォルドラと関係が深い人物なのか……。
9187TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_040チャーレットという名の青年? ……どこかで聞いたことがあるな。 たしか最近、我々に捜索依頼のあった……
9288TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_041チャーレット……そうだ、思い出したぞ! 属州時代は総督府に勤務……現在は行方不明……。 実兄のアンスフリッドが、髑髏連隊の隊員だったと聞いた。
9389TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_042そうか、やはりフォルドラとも接点がありそうだな。 彼らのことを詳しく知る者はいるだろうか?
9490TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_043ええ、彼ら兄弟の叔父にあたる人物がおります。 先日ちょうど、ここアラガーナでの仕事を斡旋したところでしてな。 捜索依頼もその叔父から出されたものです。
9591TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_044彼は「スリーピングストーンズ採石場」で仕事をしているはず。 私は差し入れを持って後から行きますので、 先に向かっていてくだされ。
9692TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_045彼は「スリーピングストーンズ採石場」で仕事をしているはず。 私は差し入れを持って後から行きますので、 先に向かっていてくだされ。
9793TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_050この辺りで採石をしていると聞いたが……。
9894TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_051あちらにおります。 彼が、チャーレットの叔父にあたる人物です。
9995TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_052ご苦労様、少し休憩しないかい?
10096TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_053これはラガンフリッド殿! ええ、それではお言葉に甘えて。
10197TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_054そ、それで……解放軍の隊長殿と、解放者殿が揃って、 私に何の御用でしょうか?
10298TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_055驚かせてすまなかった。 どうか、畏まらず楽にしてほしい。 そなたの甥のことで、聞かせてほしいことがあるのだ。
10399TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_056チャーレットですか!? あの子が、見つかったのですか!?
104100TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_057そう……ですか。
105101TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_058チャーレットがどのような青年だったのか、教えてはくれぬか? 捜すための、手がかりになるかもしれぬ。
106102TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_059私も、あの子の親も、家族を守るために帝国への恭順を誓いました。 属州支配に協力する見返りに、市民権を得たのです。 ですが、その結果、売国奴と呼ばれ……。
107103TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_060チャーレットも、兄のアンスフリッドも、随分と悩んでいました。 特に兄のアンスフリッドは、幼馴染たちと共に軍に志願し…… 後に髑髏連隊を結成しております。
108104TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_061髑髏連隊を結成……? 創設初期からの隊員となると、その幼馴染というのは……
109105TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_062ええ、彼らはいつも一緒でしたから、名前もよく覚えていますよ。 アンスフリッド、エメリン、フルドルフ……
110106TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_063それから……フォルドラ・ルプス。
111107TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_064フォルドラとチャーレットもまた、幼馴染ということか……。 だが、チャーレットは髑髏連隊の一員ではなかったはずだな?
112108TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_065ええ、そのとおりです。 チャーレットは、幼い頃から、本当に心根の優しい子で…… 誰かを傷付けることなど、とてもできなかったのでしょう。
113109TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_066しかし、兄たちと軍に志願しなかったことを悔やんでもいました。 特に髑髏連隊が全滅したことを知ってからは、己を責め続け、 やがて姿を消してしまったのです……。
114110TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_067どうか無事でいてほしい。 亡くなった両親や、兄弟たちのためにも……。
115111TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_068……話を聞かせてくれてありがとうよ。 さあ……差し入れを持ってきたんだ。 今日はもう上がって、家族とゆっくり食べるといい。
116112TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_069やりきれませんね……。 ひとまず、「アラガーナ」に戻りましょう。
117113TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_100_069事実がはっきりしたら、あの叔父にも説明してやらねばな……。
118114TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_110_069……あの母娘もフォルドラを心配していたよ。 チャーレットについては、何か情報を得られたか?
119115TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_070つまり…… 偽神獣に転化したと思われる青年、チャーレットは、 フォルドラにとって幼馴染であり、戦友の弟ということか……。
120116TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_071「白羽根の会」の同志の話では、 やはりチャーレットは支援を拒んでいたそうです。 誰にも頼ることなく、ひとりで生きようとしていた……無念です。
121117TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_072フォルドラの供述調書を読んだことがある。 髑髏連隊の結成に参加した、自らの友人たちを、 スペキュラ・インペラトリスへの砲撃命令によって殺した、と。
122118TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_073仲間殺しの罪を背負って、 ひとりで偽神獣と戦おうってのか、フォルドラ……!
123119TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_074おかしなものだな……。 あれほど憎んでいたはずなのに、 今では髑髏連隊を率いていた彼女のことを、こうも心配している。
124120TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_075その心の変化を……立場の違う者へと歩み寄る心を、 「慰霊祭」を機に広めていければ…… 遺族たちを絶望の淵に、落とさずに済むかもしれないと思うんです。
125121TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_076そのためにも、フォルドラの行方を捜さないと。 彼女もまた、俺たちが支えるべきアラミゴ人なんだ。
126122TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_077ともかく、偽神獣とフォルドラの関係は見えてきた。 「アラミガン・クォーター」に戻るとしよう。
127123TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_078フォルドラのような、親帝国派であったアラミゴ人たちが、 本当の意味で故郷と呼べる国になるように、俺は俺なりに戦うよ。
128124TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_079白々しくも態度を変えて、虫がいいのはわかっている。 だが、もし自分が彼女の父親の立場だったらと考えてしまってな。 どうか無事でいてくれ……。
129125TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_080チャーレットという人物について、 「白羽根の会」と連携しながら調査を進めている。 偽神獣の手がかりを得る目的も当然あるが、それだけではない。
130126TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_081獣となってしまった以上、人には戻れない。 どんなに温和な人物であったとしても、 自我は失われ、いつか誰かを傷つけてしまうだろう。
131127TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_082そうなる前に手を下さねばならぬ。 獣となってしまった者にとっても、 恐らくそれが唯一の救いになるはずだ……。
132128TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_083フォルドラの捜索は、メ・ナーゴの部隊を中心に動いている。 ……そして、こうも伝えてある。 彼女に助けを求められたときには、必ず手を貸すようにと。
133129TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_084では、何か進展があればすぐに知らせよう。 偽神獣との決戦は近い、貴様も準備を整えておいてくれ。
134130TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_085うう、フォルドラさん……。 早く戻ってきてください……。