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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_00ドマ町人地のユウギリは、冒険者に頼みがあるようだ。
51TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_01ユウギリはキセイの正体を調査するためスイの里に向かうという。冒険者はそれに同行することになった。紅玉海の筋違砦にいる「ユウギリ」と話そう。
62TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_02ユウギリと話し、彼女の故郷への想いを聞いた。紅玉海のスイの里にいる「ユウギリ」と話そう。
73TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_03年配の者からキセイの話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の年配者と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ユウギリ」に話しかけることで同行を再開できます。
84TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_04ほかの年配の者から話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の年配者と話そう。
95TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_05ユウナギから話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の「ユウナギ」と話そう。
106TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_06ユウナギと話し、キセイが幼い頃から不思議な才を持っていたことを聞いた。筋違砦にいる「ユウギリ」と話そう。
117TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_07ユウギリと話し、ヒエンに報告することになった。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
128TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_08ヒエンと話した。彼は帰還者を匿っている帰燕館の護りを固めたという。鍛錬を積んで、またユウギリを訪ねよう。 ※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが88以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。
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2824TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_00筋違砦のユウギリと話す
2925TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_01ユウギリと話して同行させる
3026TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_02ユウギリを連れてスイの里の年配者と話す
3127TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_03ユウギリを連れて再度スイの里の年配者と話す
3228TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_04ユウギリを連れてユウナギと話す
3329TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_05筋違砦のユウギリと話す
3430TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_06ドマ町人地のヒエンと話す
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5248TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 面目ないことに、相変わらず偽神獣は発見できていない。
5349TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_001しかし、標的とされていた捕虜交換の帰還者たちを、 帰燕館に匿ったことで、新たな犠牲者は出さずに済んでいる。 ヒエン様は、偽神獣捜索の指揮に奔走中だ。
5450TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_002獣化についても、あれからずっと抑え込まれていて、 状況は膠着している。
5551TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_003この間に、私はできることをしておきたい。 実は、偽神獣をイザナミであると触れ回っている、 キセイについて気になることがあるのだ。
5652TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_003イサリ村で暮らし、息子を儲けていたようだが、 彼女は、私と同じスイの民であるように見えてな……。
5753TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_004とはいえ、私はスイの里を追放された身……。 まずは里との連絡役を務めてくれているコウジン族を介して、 情報提供を求めてみたのだ。
5854TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_005ここ最近は紅玉姫も開明的になり、明るい兆しもあったのだが…… どういうわけか、キセイの名を出したとたん、 音信不通になってしまった。
5955TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_006ここ最近は最低限のやりとりこそできていたのだが…… どういうわけか、キセイの名を出したとたん、 音信不通になってしまった。
6056TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_007こうなれば里の者から直接話を聞くしかない。 とはいえ、追放者がひとりで里に赴くというのは、 いかにも具合が悪い。
6157TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_008十数年、帰郷していないゆえ、 頭巾で顔を隠せば、ある程度ごまかせるとは思うが…… 里と交流がある貴殿の同行があれば、より安心なのだ。
6258TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_009かたじけない、恩に着る。 それでは、まずは紅玉海の「筋違砦」まで向かおう。
6359TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_010この装束、もはや懐かしさすら感じる。 ドマの難民を引き連れて、エオルゼアに向かったときのものだ。 久しく身につけてはいなかったが、正体を隠すには丁度いい。
6460TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_011スイの里に戻るのは、追放を言い渡されたとき以来なのだが、 その件で、少し頼みたいことがある。
6561TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_012以前にも話したが、私はドマの忍びではありつつ、 根底には、故郷を戦乱から護りたいという想いが常にあった。
6662TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_013それが芽生えたのは、幼少の頃。 好奇心ゆえに幼馴染らと里を抜け出し、 ドマの城下へと物見遊山にでかけたときのことだ。
6763TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_014だが、町で目にしたのは民が帝国兵に暴行される陰惨な光景でな。 皆、怖れてたちまち逃げ出したのだが、 私だけはぐれ、竹藪に迷い込んでしまった……。
6864TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_015そこで出会ったのが、まだ元服前のヒエン様だ。 あの方は、汗水を流しながら木刀で素振りをされていた。 「民を護るために力をつけている」とな。
6965TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_016私は己より年若い少年が、 帝国から人々を護ろうと考えていることに衝撃を受けた。 そして交流を深めるうちに、その想いに感化されていったのだ。
7066TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_017だが、所詮は幼子……。 戦に備えるようにと説く私の言葉は、里の大人たちに無視された。 結局、武器を手に取る道を選んだのは私ひとり。
7167TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_018そうとなれば、スイの里で孤立するのも当然のこと。 やがて戦乱をもたらす者だとして、追放されることになるのだが、 私は後悔しておらぬし、里への想いも変わっていない。
7268TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_019むろん里を恋しく想う気持ちはある。 だが、追放令を破って里に立ち入ったことが露見すれば、 父様と母様の穏やかな暮らしを、乱すことにもなろう。
7369TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_020ゆえに今回は、あくまで貴殿の同行者を務める、 名もなき忍びとして扱ってもらいたい。
7470TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_021恩に着る……。 とりとめのない話を聞かせてすまなかった。 それでは、スイの里に向かうとしよう。
7571TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_025客人とは珍しいのう……。
7672TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_026外から来たのかい? まあゆっくりしておいき。 でも、争いごとだけは持ち込まないでおくれよ。
7773TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_030里を飛び出したときから何も変わっていない。 まるで、十数年の歳月が嘘のようだ……。
7874TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_031いや、感傷に浸っている場合ではないな。 さっそく、キセイに関する調査を始めよう。
7975TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_032彼女が里を出たのはおそらく数十年前、 ここは年配の者から話を聞くのがいいだろう。 私は怪しまれぬよう控えているゆえ、先導を頼みたい。
8076TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_033(★未使用/削除予定★)
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8581TEXT_AKTKBA421_04122_Q1_000_000何をする?
8682TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_001話す
8783TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_002同行状態を解除する
8884TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_003キャンセル
8985TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_042何もかもが懐かしい……。
9086TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_043すまぬ、また感傷に浸ってしまった。 先を急ごう。
9187TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_044同行状態を解除します。本当によろしいですか?
9288TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_045急用があるようだな。 では、私はスイの里の入口で待っていよう。
9389TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_046用は済んだようだな。 それでは、キセイについて年配の者から話を聞こう。 私は怪しまれぬよう控えているゆえ、先導を頼みたい。
9490TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_040このクエストを進行させるには、 ユウギリが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
9591TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_100_040同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
9692TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_100_047(★未使用/削除予定★)
9793TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_047キセイ? はて、ずいぶん前に聞いたことがあるような……。
9894TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_048うーむ、思い出せん。 最近は、物忘れが激しくてのう……。
9995TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_049別のご老人から話を聞いてみよう。
10096TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_060そういえば飯はまだかのう……?
10197TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_070キセイとは、また懐かしい名前だ。 昔、そういう名の巫女がいたのだけど、 先代紅玉姫様の怒りを買って、里から追放されてね……。
10298TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_071外の世界で、いま頃どうしているのやら……。
10399TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_072キセイのこと、 どうかもっと詳しく教えてもらえないだろうか?
104100TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_073それ以上のことは、私には……。 そんなにキセイのことが知りたいなら、 彼女と仲のよかったユウナギさんに聞いてみるといい。
105101TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_074貴殿も会ったことがあると思うが、ユウナギは私の母だ。 親に会うつもりは毛頭なかったが、こうなっては致し方ない。 母様に、キセイのことを尋ねてもらえるだろうか?
106102TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_080キセイのことを知りたいというなら、彼女と仲がよかった、 ユウナギさんに聞いてみるといい、いろいろ教えてくれるはずさ。
107103TEXT_AKTKBA421_04122_IHANAMI_000_081いつぞやの旅のお方ではありませんか。 ドマの解放が成し遂げられたようで、心よりお祝い申しあげます。
108104TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_082あなたは、娘を救ってくださった方ではありませんか。
109105TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_090これはこれは、お久しぶりです。 此度は、私に何用でしょうか?
110106TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_100_091確かに彼女とは、幼馴染の間柄でしたが……
111107TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_091いえ、娘の恩人であるあなたの頼みとあらば、 無下にするわけにもまいりませんね。 わかりました、私の知るところを、お話しいたしましょう。
112108TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_092キセイは、神事を司る家系の生まれでした。 幼き頃より、才の豊かな子でしたが…… あるとき、「死者の霊魂を口寄せできる」と言い出したのです。
113109TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_093最初は誰も信じておりませんでした。 しかし、キセイが知り得ない過去の出来事を語ったことで、 その能力を信じる者が出てきました。
114110TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_094たちまち里中で評判となって、先代の紅玉姫様の耳にまで入り、 キセイは紫水宮に呼ばれることになります。
115111TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_095ところが、これが災いとなりました。 誰を口寄せ、何を語ったのかは定かではありませんが、 紅玉姫様の逆鱗に触れてしまい、追放を言い渡されたのです。
116112TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_096姫様の過去の過ちを暴くようなことを発言したとか、 あるいは嘘が露見したのだとか、噂はいろいろ囁かれましたが……。
117113TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_097そもそもキセイの口寄せは、 当たることもある一方で、事実と異なる発言をすることもあり、 その真偽は定かではなかったのです。
118114TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_098私自身、彼女の口寄せが本物だったのかどうか……。 ただ確かなのは、キセイの口寄せによって救いを感じた者が、 少なからずいたのだという事実です。
119115TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_099追放された後のことは、私にはわかりません。 これでお望みのことがわかったのなら、よいのですが……。
120116TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_100ところで、そちらの方…… 以前にお連れしていたお仲間とは違うようですが……?
121117TEXT_AKTKBA421_04122_Q2_000_000何と言う?
122118TEXT_AKTKBA421_04122_A2_000_001任務で同行している名もなき忍びです……
123119TEXT_AKTKBA421_04122_A2_000_002ユウギリです
124120TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_101そうですか、背格好が娘によく似ています。
125121TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_102ち、違う……! ドマの「隠れ里」より派遣された名もなき忍びだ……!
126122TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_103では、名もなき忍びさん。 娘のユウギリに会うことがあれば、どうかお伝えください。
127123TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_104父母は、ドマ解放を成し遂げたあなたを誇りに思っている。 これからも、思うままに生きなさい、と……。
128124TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_104必ず……必ず伝えましょう。
129125TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_105ただ、私が知っているユウギリなら、きっとこう言うはずです。 どこにいても、あなた方の娘は、父様と母様を想っている、と。 どうか、お元気で……。
130126TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_105も、目的は果たした。 ひとまず、ともに筋違砦まで戻ることにしよう。
131127TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_120すまない、とんだ茶番を見せてしまった。
132128TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_120だが……それでも両親の元気な姿を見ることができて、 よかったとも思う。
133129TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_121ふたりが穏やかに生きていけるよう、 私はこれからもドマに仕える者として…… いや、東方連合の一員として、平和を護っていきたい。
134130TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_122それに、今後スイの里が開かれ、 両親とも心置きなく会える日が来るやもしれん。 死別したわけでもないのだからな。
135131TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_123だが、ヒエン様はというと、 知ってのとおり、両親ともに亡くしておいでだ。
136132TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_124母君のミナ様は帝国占領下の心労がもとで亡くなり、 父君のカイエン様は反乱の折に、ゼノスの凶刃に倒れた。 つまりヒエン様も、帝国によって大切な人を喪っているということ。
137133TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_125あの方が絶望して獣になるとは思えぬが…… 同じ痛みを抱えながら、民のことばかり考え、 ご自分のことを蔑ろにしていることが、私は心苦しいのだ。
138134TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_126すまぬ、こんな話をしても仕方がないな。 どうか、忘れてくれ。
139135TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_127それでは、町人地に戻り、 ヒエン様に、調査結果の報告をしよう。
140136TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_130帰燕館は、普段と変わらぬ様子だ。 偽神獣に襲われることもなかったと見える。
141137TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_100_140ふたりとも、ご苦労だった。 さっそくだが調査結果を聞かせてくれ。
142138TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_140なるほど……キセイは追放された元スイの民であり、 幼少期から口寄せの才があると、主張していたというのか……。
143139TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_141その異能が本物かどうかはともかく、 キセイの口寄せに、人を信じさせる力があることは確か。 事実、信者は数を増やしているという。
144140TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_142とはいえ、こちらも手をこまねいてはおらん。 帰還者たちの帰燕館への避難は完了し、防備も固めた。
145141TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_143次なる一手は、海賊衆を始めとした諸勢力と協力した上で、 偽神獣捜索網を構築し、居所を突き止めること……。 その態勢が整うまで、今しばらく待っていてくれ。