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40TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。
51TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。
62TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。
73TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
84TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。
95TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。
106TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。
117TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。
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2824TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
2925TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
3026TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02作戦立案室のアルトアレールと話す
3127TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03クレムと話す
3228TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04アイメリクと話す
3329TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す
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5248TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、朗報だ。 公会議の内容が皇都に広まってからというもの、 新たな獣化は、1件たりとも発生していない。
5349TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001皇都の安全が確保されている今、 もうひとつの目標、偽神獣の討伐に臨みたいところだが……
5450TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てたのか。 ちょうどよかった、クレム助祭に依頼していた、 とある品が用意できたらしい。
5551TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、 作戦を共有しよう。
5652TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003以前にクルザス中央高地で発見した彼は、 教皇座乗艇「ソレイユ号」を守るように潜んでいた。
5753TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004おそらく、記憶の残滓が、 教皇にゆかりあるものを守るような行動をとらせているのだろう。
5854TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、 教皇の座所である教皇庁を見回っていたのだと解釈できる。
5955TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005そこで、「あるもの」を使って、 ファーヴニルをイシュガルド教皇庁最上部…… 「氷天宮礼拝堂」へおびき出す。
6056TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006「あるもの」とは、いったい……?
6157TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。 ヴァルティノア主教が、魔大陸に赴いたのであれば、 回収していたのではと踏んでな。
6258TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、 無事に発見され、修復も完了したとのことだ。
6359TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008その杖をもって、 私が偽神獣ファーヴニルをおびき寄せる囮となろう。
6460TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009それは……! あまりにも危険すぎます!
6561TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010イシュガルド正教が変わりつつあるいま、 ファーヴニルがどう動くかは不透明だ。 そのとき戦う術を持たない者が襲われれば、どうなるか……。
6662TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、 神殿騎士は、イシュガルド正教の信徒すべてを護る存在……。 その長たる私が、リスクを負うのは当然のことだ。
6763TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。 ヴァンドローは、いわば最後の蒼天騎士……。
6864TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013彼の、いや彼らの嘆きを……
6965TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013私たちが打ち払おう。
7066TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。 偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する!
7167TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、前衛は任せてくれ。 貴殿は、アイメリク卿と私が守る。
7268TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これから我々は偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する。 準備はいいか?
7369TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101上空に偽神獣の姿を確認した! 今です!
7470TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102任せてくれ。
7571TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103私はここだ!
7672TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104ト……ルダン……。 トル……ダンノ……ナノモ、トニ……。
7773TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!!
7874TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ! 未来を歩む皇都のため、討たせてもらう!
7975TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150終わったのだな……。
8076TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは…… 彼に宿った蒼天騎士たちの想いと行いとともに、 私は必ず、後世に伝えていこうと思う。
8177TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、 教皇に加担していた蒼天騎士の在り方は、 決して正しいものではなかった。
8278TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。 彼らの魂は、蛮神によって歪められたものであり、 そのひとりひとりは、たしかにイシュガルドの民であったのだと。
8379TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。 この国に生きる人々が抱えていた「想い」は、 あまねく拾いあげて歩んでいく。
8480TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155私が選択をひとつでも違えていたら。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君がもし…… 騎神トールダンを討滅できていなかったら。
8581TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156望まぬ未来に絶望して、 偽神獣になっていたのは私かもしれないのだから。
8682TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000何と言う?
8783TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う
8884TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002仮定の話はしても仕方ない
8985TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157……ありがとう。 我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
9086TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158すまない、いまのは私的な話だったな。 忘れてくれ。
9187TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。 皆に無事に討伐が完了したことを伝えなければ。
9288TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170私のことはいいから、 アルトアレール卿とクレム助祭と話してやってくれ。 ふたりとも、君に礼を言いたいようだぞ。
9389TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。
9490TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 偽神獣討伐と、皇都の民の獣化対策への協力、 まことに感謝する。
9591TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、 身分や立場の垣根を取り払った皇都の人々の心は、 みなそれぞれ違うのだと知った。
9692TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。 この国の在り方を見つめる際、無意識に楽をしようとして、 人を型にはめて分類していたのかもしれない。
9793TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために…… 歩み続けると、私はこのフォルタンの盾に誓おう。 貴殿はその証人となってほしい。
9894TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。
9995TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。
10096TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! ご無事でなによりでございます!
10197TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201偽神獣となった者がどんな人物であったのか、 アイメリク卿から伺っております。
10298TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202正教の歪みが生み出した獣を、 無事に討伐してくださったこと……。 イシュガルド正教を信ずる者として、お礼を言わせてください。
10399TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、 獣に転じてしまったすべての者の心は、 わたくしたちが引き継いでゆきます。
104100TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか…… ハルオーネ様の加護があらんことを。
105101TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。 「アイメリク」卿もお待ちでしょうから。
106102TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。
107103TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215「アイメリク」卿が待っておられるぞ。
108104TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルトアレール卿。 此度の偽神獣討伐作戦、ご苦労だった。 無事に討伐ができたのは、ふたりの協力のおかげだ。
109105TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
110106TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。 公会議以降、新たな獣化現象が発生していない点を踏まえれば、 これにて問題は解決されたと言えるだろう。
111107TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう…… わたくしは戦神ハルオーネに仕える聖職者として、 これからも人々のため、武器によらぬ戦いを続けようと思います。
112108TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として…… そして、ひとりの信徒としても、貴方がたに協力しよう。
113109TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225ではこれにて、 イシュガルドにおける終末の収束を宣言する!
114110TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君には心からの感謝を伝えなければ。 本当に世話になったな。
115111TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227この国は、何度も君に救われている。
116112TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228戦う者の命ばかりではない。 前を向いて生きていくための「人々の心」まで、 君は救ってくれた。
117113TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229君が救ってくれたものに報いるために、 イシュガルドはこれからも前に進み続けなければ。
118114TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230だが、 誰かが導いていくのではないと、理解はしていても…… 心が伴わなければ意味がない。
119115TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231ひとりひとりが悩み、考え…… それでも誰もが、前を向いて歩んでいける。
120116TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232イシュガルドをそんな国にしていくと、 私は君に誓おう。
121117TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 すまないが、ラザハンにいる「イシュガルドの駐在武官」に、 偽神獣討伐の報告を頼みたい。
122118TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234後程、こちらからも報せは入れておくが、 君の口から詳しく伝えた方が、諸国への情報提供の精度も高まる。 手数をかけるが、どうかよろしく頼む。
123119TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235ではな、我らが英雄よ!
124120TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。 「イシュガルドの駐在武官」へもよろしくお伝えください。
125121TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240英雄殿! よくぞ戻られました! 偽神獣の討伐は如何に……?
126122TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、 さらに、公会議でイシュガルド正教の改革に道筋が……! それは素晴らしい!
127123TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242すぐに各国にも伝達しておきます……! 実は自分、救国の英雄殿の信奉者のひとりでして…… 今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせ願いたいです!
128124TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました!
129125TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
130126TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
131127TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
132128TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501「作戦立案室」へ移動しますか?