Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKla105_04136.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

13 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_00工匠殿のルルシャは、頼みたいことがあるようだ。
51TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_01
62TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_02
73TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_03
84TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_04
95TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_05
106TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_06
117TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_07
128TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_08
139TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_09
1410TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_10
1511TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_11
1612TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_12
1713TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_13
1814TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_14
1915TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_15
2016TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_16
2117TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_17
2218TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_18
2319TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_19
2420TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_20
2521TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_21
2622TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_22
2723TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_23
2824TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_00仕入れ担当の商人と話す
2925TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_01ルルシャと話す
3026TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_02<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>を製作<Else/>ルルシャに<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>を納品</If>
3127TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_03
3228TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_04
3329TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_05
3430TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_06
3531TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_07
3632TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_08
3733TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_09
3834TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_10
3935TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_11
4036TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_12
4137TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_13
4238TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_14
4339TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_15
4440TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_16
4541TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_17
4642TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_18
4743TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_19
4844TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_20
4945TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_21
5046TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_22
5147TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_23
5248TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_001いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日も顔を見られて嬉しいわ。
5349TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_002ちょうど今しがた、 心核素材の調達をお願いしていた商人さんが、 港に到着したって連絡が届いてねぇ……。
5450TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_003ボリックに受け取ってきてもらうのだけど、 よかったら、同行をお願いしてもいいかしら? 品質に問題ないか、職人であるあなたに確かめてほしいのよ。
5551TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_004行ってくれるのね、ありがとう。 ふたりとも、お願いねぇ。
5652TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_005じゃあ、一緒に知神の港へ向かって、 そこで「仕入れ担当の商人」を探しましょう~!
5753TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_010来てもらって早々、 お使いを頼んでしまって、ごめんなさいねぇ。
5854TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_011あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この人が、素材の調達を頼んだ商人です~!
5955TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_015どうもどうもー! 魔法大学の方でしょうか?
6056TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_015えーっと…… ルルシャ考古学研究室の者なんですけど~。
6157TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_016ああ! 調達のご依頼をいただいていた、鉱石の件ですね。 ご注文の内容と相違ないか、ご確認ください!
6258TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_017……たしかに、お願いしていた鉱石で間違いないみたいです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですかね~……?
6359TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_018品質のほうも問題なさそうですか! あぁぁ、よかった~。
6460TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_020はい、お代も確かにいただきました。 またのご利用、お待ちしておりますー!
6561TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_021魔法大学のナモノ・タヤモノだ。 先日頼んでおいた学術書は、仕入れられたか?
6662TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_022ああ、どうもナモノ教授! ばっちり仕入れてありますよ。
6763TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_022ご希望のもので間違いないか、ご確認くださいー。
6864TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_023頼んでおいたものと相違ない。 ……中身のほうは、期待外れだったが。
6965TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_023おや、そうでしたかぁ。 どうしましょう、返品されますかー?
7066TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_024いや、いい。 君の仕入れに不備はない、対価は支払おう。
7167TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_025はい、お支払いありがとうございます! 今後ともごひいきに!
7268TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_026この本は、君にくれてやろう。 内容を読めば、私が取り組んでいる研究の素晴らしさが、 少しは理解できるだろうからな。
7369TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_027もしも、興味が湧いてきたら、私の研究室にきたまえ。 未知言語の解読には、膨大な量の資料整理が必要でな……。 君のように根気ある人材は歓迎だ!
7470TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_027本の内容、ざっと読んではみましたけど…… 俺にはちょっと難しすぎますね~。
7571TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_027俺、昔から考古学が好きだったんですけど、 学生時代の成績は、下から数えたほうが早い感じで……。 研究者としては二流もいいとこなんですよ~。
7672TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_028でも、ルルシャ教授は、不出来な俺を見捨てることなく、 優しく丁寧に指導してくれた……恩人なんです。
7773TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_029教授のおかげで、聖コイナク財団から勧誘を受けたんですけど、 師への恩返しのために、それを断ってここに残ったんです。 今度は助手として、俺がルルシャ教授を支えようって……。
7874TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_030でも、今の俺はさっぱり役に立ててない。 いっそのこと、ナモノ教授のところで雑用でもやった方が、 考古学の発展に、多少なりとも貢献できるんでしょうかね~……。
7975TEXT_AKTKLA105_04136_Q1_000_000何と言う?
8076TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_001ルルシャがひとりぼっちになってしまう
8177TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_002自分のことは自分で決めるしかない
8278TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_003こき使われそうだなぁ……
8379TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_031うう……そう、ですよね。 もう少し、じっくり考えてみます……。
8480TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_032愚痴っぽくなっちゃって、本当にすみません~! 聞いてくれて、ありがとうございます。
8581TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_033「ルルシャ」教授のところに…… 工匠殿に戻りましょうか。
8682TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_035悩ましいことばかりで、うぅ……。 俺が倒れる前に、チャタ号が動いてくれるといいんですけど~。
8783TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_040ふたりとも、おかえりなさい。 心核の素材に問題はなかったかしら?
8884TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_041そう、品質も問題なかったのね! 確認をしてくれて、助かったわ……ありがとうねぇ。
8985TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_042あら、ボリック。 その本はどうしたの? 何か面白い文献でも見つけたのかしら。
9086TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_043えっ!? あ、え~っと……その…… 商人のところで、ナモノ教授に会ったんですよ~。
9187TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_044取り寄せた本がハズレだったようで、押し付けられまして。 それで、その~……興味があればうちで働かないか、と。
9288TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_045あらあら! ナモノ教授に勧誘されるなんて、 あなたすごいじゃないの。
9389TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_046い、いや、雑用の手数が足りないだけみたいですし~。 それに、俺の頭じゃ未知言語の解読なんて無理だって、 教授もわかってるでしょう……。
9490TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_046うちの助手はね、自己評価が低すぎるのが玉に瑕なの。 そんな優秀な助手が調べて、手配してくれたこの素材で、 「<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>」の準備、お願いねぇ。
9591TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_047もし素材が足りなくなったら、 「ボリック」に遠慮なく言ってちょうだい。
9692TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_050教授は、本当に優しい方ですよね~…… あ、素材は多めに発注してあるので、 足りなくなったら、遠慮せず言ってください~!
9793TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_051おお……完成した心核、とっても綺麗ですねぇ。 さっそく教授に渡してあげてください!
9894TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_052いよいよ修復作業も大詰めよ。 「<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>」の準備をお願いね。
9995TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_055心核の交換はかなり緊張したけれど、無事に終えられたわ。 用意してもらったものが、高品質だったおかげね。 あとは、動くことを祈るばかりよ……。
10096TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_056黄金のチャタ号が、一瞬だけ宙に浮かび上がった! しかし、すぐに元の位置へ落下してしまい、 カタカタと物音をたてている。
10197TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_057あらまあ、すごいじゃない! 以前にボリックが言っていたとおり、 飛空艇みたいに、宙に浮くことができるんだわ……!
10298TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_058ま、まさか本当に、自律的に飛ぶなんて……! アラグ文明の遺産ならまだしも、異なる時代の遺物なのに! やっぱり、教授の勘に間違いは……
10399TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_059い、いや、でもですよ? 動力部品と心核の交換を終えた今、 これ以上、いったいどこを直そうっていうんですか……!?
104100TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_060これじゃあ…… このままじゃあ、ガラクタも同然ですよ~……!
105101TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_061ふふ、そう慌てなくて大丈夫よ。 ボリックは、ちゃんと現状をしっかり理解できているわ。
106102TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_062でもね、考古学研究というものは、 行き詰まったように思えるときが本当におもしろいものよ。
107103TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_063だって、そこに解くべき謎があるということですもの。
108104TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_064で、でも…………
109105TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_065チャタ号が役立つ魔法人形か、それとも玩具に過ぎないのか…… いずれにせよ、その答え合わせはしたいと思っているの。 私は研究者だもの、好奇心は抑えられないわ。
110106TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_066まったく動くことのなかったこの子が、 一瞬でも浮かび上がったのは、大きな前進よ。
111107TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_067ただ、さっき聞こえた音が気がかりねぇ……。 私の組み立て方が悪かったのかもしれないから、 一度ばらしてみて、改めて原因を探るしかなさそう。
112108TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_068少しだけ、時間をちょうだい。 私のほうでできることがないかも、調べておくわ。
113109TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_069次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
114110TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_100_070本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。