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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_00工匠殿のルルシャは、頭を悩ませているようだ。
51TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_01ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
62TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_02ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が発した音について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。
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2824TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_00ルルシャに<Sheet(ItemMP,35591,0)/>を納品
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5248TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_001あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回も来てくれて、本当にありがとうねぇ。
5349TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_002あの後、チャタ号をまるっと分解してみたの。 錬金学部が開発した良質の潤滑油を試しつつ、 組み立てなおしたところなのだけど……状況は変わらなくて。
5450TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003ただ、分解したときにね、 この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。 どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。
5551TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_004これが動作不良の原因とは考えにくいけれど、 小さなキズが見られたから、交換すべきかとも思ってねぇ。 あなたの見解を聞いてもいいかしら?
5652TEXT_AKTKLA106_04137_Q1_000_000何と言う?
5753TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_001意思疎通ができるようになるかも
5854TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_002何か喋ってくれるといいんだけど……
5955TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_004……え? チャタ号と話をするってことですか?
6056TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_005ふふふ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 遺物と言葉を交わすだなんて、とても自由な発想だわ。
6157TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。 会話ができたとしても、不思議ではないものね。 それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。
6258TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_006なら、今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。 この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。
6359TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_008おふたりの、柔軟な発想には驚きましたよ。 チャタ号と話すのが楽しみで、少し元気も出てきました。 ……まあ、予算の心配はなくならないんですけどね~。
6460TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_010今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。 この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。
6561TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_011お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。 この子と言葉を交わすのが、楽しみねぇ。
6662TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_012お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。 いつもながら、素晴らしい仕事ぶりねぇ。 この部品と交換すれば、声を聞くことができそうだわ。
6763TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_015部品の組み込みは、無事に終わったわ。 あとはこの子が、私たちとお喋りしてくれるといいのだけど。
6864TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_016(-黄金のチャタ号-)『☆&▼△ $※◇ ◎%××……』
6965TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_017黄金のチャタ号が、聞いたことのない音を発した! しかし、何と言っているのか、まるでわからない。
7066TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_018やっぱりチャタ号は、 しゃべることができたのね……!
7167TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_019えっ? ええっ? ま、まさか本当に、チャタ号が言葉を? だとしたら、とんでもない発見に繋がるかも……
7268TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_019で、でも、あれは意味のある言葉ですかね……? 独特のリズムがあったようには聞こえましたが、 本当に喋ったのか、音楽を鳴らすだけのものなのか……。
7369TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_020今日も今日とて、ガラクタの修復とは恐れ入るな! まだそんな無駄なことをやっているのか?
7470TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_021まあ、ちょうどいいところに来てくれたわ。 この子について、新たに判明したことがあってねぇ、 あなたの知恵を少しお借りしたいのよ。
7571TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022……なんだって? まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、 多少なりとも進展を見せ始めたということか……?
7672TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげでね、 素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。 ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。
7773TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_023やれやれ、糸口ときたか。 どれだけ研究が進んだかと思えば、どんな発見に至りそうなのか、 予測すらついていないらしいな……。
7874TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_023残念だが、そんな調子では話を聞くきにもなれない。 私がここへ足を運んだのは、あなたに通告するためだ。
7975TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_024私は、研究資金の浪費と教授職の進退を問うべく、 査問会の開催を申請した!
8076TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_025それに、そこの助手を見たまえ。 かわいそうに、こんなにも悩んでいるじゃないか!
8177TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_026…………。
8278TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_024心配しなくていいぞ、君は勤勉な助手のようだ。 この研究室がつぶれたあとは、私が面倒を見てやろう。 ただし、この研究室廃止の署名にサインすることが条件だがな。
8379TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_025あらあら……。 言語にかかわる問題なら、 ナモノ教授に聞くのがはやいと思ったのだけどねぇ。
8480TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_026俺、教授がこんな状況にまで追いつめられる前に、 どうにかしないとって思っていたのに……すみません。 俺にできることは何か、ひとりで考えさせてください……。
8581TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_027(★未使用/削除予定★)
8682TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_028ボリック…… あんなにも思いつめていたのね。
8783TEXT_AKTKLA106_04137_Q2_000_000何と言う?
8884TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_001ボリックを追いかけなくてもいいの?
8985TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002ボリックは、そっとしておくべきだろう
9086TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。
9187TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032そうね……。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。
9288TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033だから彼が結論を出すまでの間は、 いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。 もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。
9389TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の功労者」と感じているようです!
9490TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
9591TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_041(★未使用/削除予定★)
9692TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042(★未使用/削除予定★)
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