Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKyr104_04173.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

4.4 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_00エーテライト・プラザの屈強な星戦士は、冒険者に紹介したい施設があるようだ。
51TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_01
62TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_02
73TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_03
84TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_04
95TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_05
106TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_06
117TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_07
128TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_08
139TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_09
1410TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_10
1511TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_11
1612TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_12
1713TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_13
1814TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_14
1915TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_15
2016TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_16
2117TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_17
2218TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_18
2319TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_19
2420TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_20
2521TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_21
2622TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_22
2723TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_23
2824TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_00パーラカの里にいる眼光鋭い星戦士と話す
2925TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_01
3026TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_02
3127TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_03
3228TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_04
3329TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_05
3430TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_06
3531TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_07
3632TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_08
3733TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_09
3834TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_10
3935TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_11
4036TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_12
4137TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_13
4238TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_14
4339TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_15
4440TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_16
4541TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_17
4642TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_18
4743TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_19
4844TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_20
4945TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_21
5046TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_22
5147TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_23
5248TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_000これはこれは、冒険者殿! 再びこの街に足を運んでくださると信じ、 お待ちしておりましたぞ!
5349TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_001「暁」の皆様方には、とてもお世話になりました! その感謝を表すために、冒険者殿にとって有益であろう、 とある施設をご紹介したいのです!
5450TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_002詳しくは「パーラカの里」にいる、 「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ! これからの冒険に活かしてくださることを、祈っておりますぞ!
5551TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_010詳しい話は、「パーラカの里」にいる、 「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ!
5652TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_020……貴殿が、例の冒険者殿だな。 なるほど……いい面構えじゃないか。 これは確かに、調練場を使うに足る強者だ。
5753TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_021いや、失礼。 ラザハンの恩人に対してする態度ではないな。 余計な時間を取らせるのも申し訳ないし、さっそく紹介しよう。
5854TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_022これから紹介するのは「星戦士団の調練場」。 名前のとおり、我ら星戦士が、 強敵との対決に備えて利用する調練場だ。
5955TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_023設置された木人に、強敵の姿を思い浮かべ、 己の技を叩きつけていく。 孤独で、それ故に実力を図るには最適の調練だろう。
6056TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_024ふっ……目の色が変わったか? 我らの調練法を聞いて、その反応。 それでこそ強者というものよ。
6157TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_025この「星戦士団の調練場」を、貴殿にも開放する。 利用したいときは、私に声をかければ案内しよう。
6258TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_026そうして、この調練場が貴殿の冒険の一助となれば、 我ら星戦士団一同、幸いである。 さあ、思う存分、木人を叩きたまえ強者よ!
6359TEXT_AKTKYR104_04173_SYSTEM_000_100「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「眼光鋭い星戦士」に話しかけることで開始できます。