Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzc008_04217.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

5.7 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。
51TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_01
62TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_02
73TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_03
84TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_04
95TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_05
106TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_06
117TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_07
128TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_08
139TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00金髪の補給隊員と話す
2925TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01魔導アーマーに騎乗して 大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐
3026TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02金髪の補給隊員と話す
3127TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_03
3228TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_04
3329TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_05
3430TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_06
3531TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_07
3632TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_08
3733TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_09
3834TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_10
3935TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_11
4036TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_12
4137TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_13
4238TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_14
4339TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_15
4440TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_16
4541TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_17
4642TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_18
4743TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_19
4844TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_20
4945TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_21
5046TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_22
5147TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_23
5248TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。 そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。 まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。
5349TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000声をかけていただけたということは、 協力してくださるということですね。 ありがとうございます、さっそく説明します。
5450TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001ここの方々の話によると、最近このあたりに、 周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。 この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。
5551TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、 魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、 なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。
5652TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、 なんとか逃げ切ったそうですよ。
5753TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004ともかく、これは逆に好機。 魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、 そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。
5854TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005私はあいにく、乗ったことがありませんが、 解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。 どうか、この作戦の実行をお願いいたします。
5955TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。 私は先に行って、準備をして待っていますね。
6056TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。 すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。
6157TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010魔導アーマーの準備は、整っていますよ。 及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、 私が見張っていますので、ご安心ください!
6258TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。 申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!
6359TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
6460TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020おかえりなさい。 そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。 本当にありがとうございました。
6561TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。 本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、 近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。
6662TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。 帰ったら報告しておきませんと!
6763TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023さて、これで頼みごとは解決しました。 ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。